
五通 俊作は天草市議会議員(公明党・3期/公明新聞機関紙推進本部長)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「仕事と地域」に力点を置いています。平成30年6月〜令和8年6月定例会の31定例会で、計60項目の質問を行いました。
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
認知症基本法を踏まえた地域づくりや認知症高齢者・その家族への支援、障害のある方の虐待防止や自動車運転免許取得の助成、ヘルプマーク・ヘルプカードの普及など、支援を必要とする方に寄り添うテーマを重ねてきました。在宅医療や救急医療のコミュニケーションアプリ「Join」の活用、HPVワクチンやがん対策、高額療養費制度、住まいの確保を支える居住支援、複合的な困りごとを丸ごと受け止める重層的支援体制まで、一人ひとりの暮らしと命を守る施策を求め続けています。
子育て環境の充実や幼児教育・保育の無償化、小中学生の下校時の荷物を軽くする「置き勉」など、子どもと子育て世代に寄り添う提案に取り組んできました。熊本県の高校魅力化コンソーシアム事業の活用など、天草の子どもたちの学びと将来を支える環境づくりを求めています。
水道事業や上水道施設の持続性、離島航路の維持、熊本天草幹線道路など国県道の整備、情報通信基盤の整備、市道の管理など、島で暮らす人々の生活インフラを守る提案を数多く重ねてきました。イノシシ被害対策や繁殖牛の生産基盤強化、黒毛和牛など畜産業の振興、スマート農業、農業用ため池、森林環境税の活用といった一次産業の支援、食品ロス削減やプラスチックごみゼロ宣言などの環境施策、雲仙天草国立公園を生かした地域づくりや事業承継の支援まで、天草の産業と魅力を育てる政策を幅広く後押ししています。
熊本地震や能登半島地震、たび重なる豪雨災害の教訓を踏まえ、防災・減災と国土強靱化を一貫して求めてきました。災害時の情報共有システムの整備、消防団の活動支援や猛暑対策、救急医療システムの充実に加え、新型コロナウイルス感染症への対応や地方創生臨時交付金の活用まで、海に囲まれた天草で市民の命と暮らしを守る備えをきめ細かく訴え続けています。
本市の畜産業振興について、アンコンシャス・バイアスに関する取組について
天草地域の国県道路整備について
本市の水道事業の取組について、熊本県高校魅力化コンソーシアムモデル構築事業について、本市のイノシシ被害対策について
本市の動物愛護の取組について、雲仙天草国立公園指定70周年の取組について
認知症施策基本計画の本市の取組について、障がい者虐待の本市の取組について
認知症の人に寄り添った地域社会の構築について、医療関係者間コミュニケーションアプリの活用について
重層的支援体制整備事業について、本市におけるアピアランスケア支援の推進について
本市の防災・減災対策について、雲仙天草国立公園について
自販機リサイクルボックスの異物混入低減の取組について、天草型スマート農業について
医療関係者間コミュニケーションアプリ「Join」について、消防団の猛暑対策について、本市におけるスマート農業の推進について
本市の子育て環境について
安全で持続可能な上水道の整備について、天草市における事業承継について、天草市障がい者自動車運転免許取得・改造助成事業について
HPVワクチンについて、森林環境税及び森林環境譲与税について
本市における新型コロナウイルス感染症の現状と今後の対策について
物価高騰に対する地方創生臨時交付金の取扱いについて
新型コロナウイルス感染症について
高額療養費制度について
防災・減災の取組について、プラスチックごみゼロ宣言について
離島航路について、繁殖牛の生産基盤強化について
本市の情報通信基盤整備事業について、ヘルプマークとヘルプカードについて
住まいと暮らしの安心を確保する居住支援の強化について、防災・減災、国土強靱化について
新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について
介護サービスについて、市道について
地域住民の生命を守る災害発生時等の情報共有について
在宅医療の普及について、骨髄バンクドナー登録推進について、がん対策の充実について
消防団活動について、幼児教育・保育の無償化について、天草の歴史について
食品ロス削減について、自転車保険加入の促進を求める取り組みについて、農業用ため池について
防災・減災について、小中学校の下校時の置き勉について
廃校の今後の取り組みについて、救急医療システムについて
安心して生活できる地域づくり(認知症高齢者対策)について、性的マイノリティ(LGBT)の理解を深める啓発活動について
機能的な交通基盤の整備について、魅力ある地域づくりについて