
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
お年寄りも障がいのある人も、安心して暮らせるまちを目指してきました。認知症の方の見守りや、耳の聞こえにくい人への支援、ワクチン費用の助成に取り組んできました。免許返納後の足になるおでかけICカードやAIデマンドタクシー、スマホが苦手な人も取り残さないデジタル化など、暮らしの便利と安心の両方を大切にしています。海外から来た人と共に暮らせるまちづくりにも力を入れています。
どの子も大切にされ、自分に合った形で学べる教育を求めてきました。いじめや不登校への対応、特別支援教育、もう一度学び直せる夜間中学の設置、医療的ケアが必要な子への支援に取り組んできました。子どもの権利を守る相談の場づくりや、眠りの大切さを伝える睡眠教育、困った状況にある子への支えなど、子どもの学びと育ちを幅広く後押ししています。
熊本で若い人が働き、地元の産業が元気でいられるように力を注いできました。地元企業とのマッチングや創業・起業の支援、農業の担い手づくり、福祉と農業をつなぐ取り組みを進めてきました。熊本に大きな半導体の工場(TSMC)が来ることを地域の仕事や産業のチャンスに変えつつ、暮らしを支える地下水も守る——その両立にも取り組んでいます。観光でまちににぎわいを生む戦略にも長く関わってきました。
熊本地震や豪雨を経験したまちとして、災害への備えと被災者の支援に力を注いできました。避難の在り方やペットと一緒の避難、住宅の耐震化、液状化対策、熊本城の石垣の復旧を求めてきました。学校など身近な施設の防災機能を高めることや、津波・南海トラフへの備え、空き家や危険ドラッグといった地域の不安への対策にも取り組んでいます。
市長マニフェストの評価と社会変化への対応、10分・20分構想、困難な状況にある子供への支援、若者支援(事業内容・効果検証・若者ビジョン)、DX推進(成果と課題・接遇力向上・新庁舎床面積)
物価高騰対策、新庁舎整備を見据えた市役所改革、AIさくらさん(窓口AI)、農業振興と新規就農者の担い手確保・育成、公共施設等総合管理計画の市民への啓発、多文化共生に関する取り組み
利用者目線のDX推進と外部デザイナーの活用、デジタル自動採点システム、認知症高齢者見守り事業、加齢性難聴者への支援、コミュニティセンター指定管理制度、AIデマンドタクシー
能登半島地震の支援、若者が熊本で活躍できる環境整備、学生の地元就職と中小企業とのマッチング支援、創業・起業支援の拡充と経営指導の強化、バスの運転手不足、AIデマンドタクシー(チョイソコくまもと)、利用者目線でのDX推進
最低賃金見直しに伴うコミセンへの影響、不登校予防と睡眠教育、妊娠内密相談センター、出産・養育の相談、こどもの権利サポートセンター、デジタル地域通貨
避難所環境の改善、学校へのバリアフリートイレの整備、学校体育館への空調設備設置、不登校対策と不登校特例校、民法等の改正に伴う本市の取り組み、コミュニティ交通
3回目のワクチン追加接種、小児用ワクチンの接種、TSMC進出と工業用地、TSMC進出に伴う道路、地下水の問題、南海トラフ地震、デジタル化推進、夜間中学校の設置、子育て支援、児童相談所の体制強化と医療的ケア児の支援
行政のDXの取り組み、高齢者などに配慮したユーザーインターフェース、新型コロナワクチン接種体制、農福連携の推進
大規模な予防的避難の在り方、ペット同伴の避難、デジタル化対応と情報処理人材の育成、AIやRPA導入の取り組み、情報弱者対策、情報産業界のデジタル化、児童虐待と児童家庭支援センター、市営団地への若年層の入居促進、近見の液状化防止事業、バス通りの整備、農作物に影響の少ない道路照明機器
国際戦略と観光戦略、水前寺江津湖公園の国際観光重点地域指定、基幹公共交通とコミュニティ交通、空き家対策と利活用、さくらカード(おでかけICカード)の高齢者・障がい者向け対応、新庁舎の建て替え、市が管理する樹木等の適正管理
教育行政と子供一人一人を大切にする教育、いじめ、特別支援教育、改革プロジェクト推進課、マイナンバー制度、生活保護費の支給ミス対策、公共施設等総合管理計画と民間活用、市営住宅の長寿命化、震災からの復興と復興基金の活用、宅地復旧関連事業と宅地被災者の住宅再建
被災者の見守り、被災者の心のケア、被災住宅の応急修理・家屋解体の期限、熊本城の石垣の復旧と復旧過程の公開、熊本城周遊バスしろめぐりん、観光型レンタサイクルの導入、新町・古町のまちづくり、津波に対する備え、企業立地
農水産業の競争力強化、河内地区のミカン生産と有害鳥獣による農作物被害対策、本市の知名度や魅力の発信、観光関連のホームページ
地域包括ケアシステム、認知症サポーター養成制度、高齢者安心支援事業、区役所・出張所の見直し、空き家の管理、危険ドラッグ問題
東アジア戦略、東アジアからの観光客誘致と九州都市間連携、高齢者の見守り、建設専門工事技術者の育成、企業誘致、農商工連携、熊本市物産館条例、電車事業とJR熊本駅への市電乗り入れ、レンタサイクル事業、自転車の交通安全教育
情報システムのあり方、政令市移行後に発生したミス、住宅の耐震化対策、避難所としての学校の防災機能、防災士認定の推進、高齢者への肺炎球菌ワクチン等の助成、聴覚障がい対策と軽度・中等度難聴児の対策、区役所窓口のバリアフリー対策、水前寺陸上競技場・野球場、学校図書館の図書整備、カーブミラーの管理
避難対象の告知方法、被災者支援システムの導入・運用、学校など公共施設の防災機能の向上、幼児教育、医療費助成の拡充、地域支え合い体制づくり事業、今後の公共交通政策、新市基本計画事業の進捗、合併後の情報提供のあり方、高齢者介護用品支給事業、花火大会の中止