
河野 正明は宇城市議会議員(公明党・6期/県本部規律委員)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「暮らしの安心」に力点を置いています。平成18年12月〜令和7年12月定例会の47定例会で、計74項目の質問を行いました。
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
ピロリ菌検査や各種ワクチン、健康寿命の延伸、認知症や難聴・補聴器への支援、一人暮らし高齢者の見守り、食品ロス削減まで、健康・医療・福祉のテーマを長年にわたり取り上げてきました。病を未然に防ぐ「予防」と、高齢者が安心して暮らせる地域づくりを一貫して大切にしています。
乳幼児医療費の助成や少子化対策、学校の耐震化、いじめ防止、多胎児家庭やヤングケアラーへの支援、GIGAスクールまで、子どもの学びと育ちを幅広く見つめてきました。母子保健から教育まで、子どもと家庭を切れ目なく支える姿勢が一貫しています。
地方創生や農業の担い手確保、空き家対策、公共工事の平準化、地域の活性化まで、まちの土台と地域経済を支えるテーマに取り組んできました。人口減少を見据え、宇城市が活力を保ち続けるための施策を提案しています。
津波や地震への防災対策、避難所運営や災害時要援護者の避難、被災者支援システム、観光危機管理まで、災害への備えを数多く重ねてきました。熊本地震を経験した地元の議員として、いざという時に市民を守る仕組みづくりに力を尽くしています。
聴覚補聴器等の積極的な活用への支援について
避難所となる学校施設の防災機能強化について
GIGAスクール端末の更新について、認知症の人に寄り添った地域社会の構築について
行政窓口サービス(軟骨伝導イヤホン)について
一人暮らしの高齢者に対する支援について、災害時用備蓄食品の有効活用について、野良猫対策(動物愛護)について
食品ロス削減への住民運動の更なる推進について、地域の活性化について
健康寿命の延伸と予防について
熱中症対策について
安心で安全な子育て環境の整備について
おくやみコーナーの設置について
子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の定期接種について、コロナ対策について、介護保険の補助制度について
物価高騰等に対する地方創生臨時交付金の取扱いについて
ヤングケアラー対策について
多胎児家庭への支援について
地域気象防災支援のための気象庁等との取組について
新型コロナウイルスワクチン接種事業について
行政手続の押印廃止について、金桁温泉について、空き家対策について
コロナ禍における避難所運営の在り方について
公共工事の平準化について、新型コロナウイルス感染症に伴う主な支援策について、GIGAスクール構想について
自転車保険加入の推進について
被災者支援システムについて
観光危機管理の充実について
不育症の周知と患者支援の推進について
学校における危機管理体制の整備について、市営住宅について
ピロリ菌検査の実施及び助成について
水道事業について
災害発生時における避難所運営について、仮設住宅の生活支援について
食品ロス削減に向けての取組について、学校給食の残量削減について
ピロリ菌検査の実施及び助成について
福祉行政(介護予防・生きがいづくり)について
地方創生戦略の推進について、空き家対策について
福祉行政(臨時福祉給付金・子育て世帯臨時給付金)について
空き家対策について
災害時要援護者の避難対策について、いじめ防止対策について
公立学校の耐震化・老朽化対策について
農業後継者問題(青年就農給付金)について
自転車走行環境の整備について
社会資本の老朽化対策とPFIの活用について
危機管理(避難マニュアル等)について
津波に対する防災対策について
子ども行政(ヒブ・肺炎球菌ワクチン)について、観光振興について、危機管理について
妊婦健診項目へのHTLV-1抗体検査の導入について
福祉行政について、教育行政について、投票事務について、農業行政について
新型インフルエンザの取組について、新型インフルエンザワクチンの接種について、福祉行政について、教育行政について
公立学校の耐震化の推進について、福祉行政について、石打ダムの管理体制について
少子化対策について、福祉行政について、危機管理について
乳幼児医療費助成の手続きの簡素化について