熊本県本部の議員29名が、これまでの議会活動で取り組んできた分野を、一つのグラフにまとめました。暮らし・子ども・仕事・安全の4分野に、県本部全体でバランスよく力を注いでいます。
※ 議員一人ひとりの活動を100%として平均した割合です。質問の回数が多い議員も少ない議員も、同じ重み(1人1票)で反映しているため、特定の議員に偏らない県本部全体の傾向を示しています。
病気の早期発見やワクチン、介護や高齢のご家族の見守り、毎日の医療や福祉のこと。「もしも」のときも安心して暮らせるよう、健康と暮らしの土台を支える取り組みです。
医療費の助成や学校の環境づくり、いじめや不登校への支え、子育ての不安のこと。子どもたちが安心して学び、育っていける環境を、家庭に寄り添いながら整えていきます。
働く場所やお店・会社の元気、公共交通やまちづくりのこと。地域の暮らしが続いていくための、しごとと経済の基盤を支える取り組みです。
地震や豪雨への備え、避難所や災害からの復興のこと。熊本地震や豪雨を経験した土地だからこそ、いざというときに家族を守れるまちづくりに力を注いでいます。