KOMEI | 熊本県議会
前田憲秀

前田 憲秀

まえだ のりよし
熊本県議会(熊本第二選挙区)/ 県本部幹事長
学びも、介護も、若者の未来も。
暮らしの困りごとに、
こまやかに応える県政を。

どんなことやった人?

暮らしの安心くらし・医療・福祉
37%
子どもの未来学び・進路・居場所
11%
仕事と地域しごと・産業・まち
31%
安全なまち防災・安心の備え
20%

※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。

これまで実現してきたこと

暮らしに身近な成果の一例です。
子どもの学びを止めない!計画的なICT環境の整備へ
GIGAスクール構想による「1人1台端末」の更新時期を見据え、計画的な端末の買い替えと、旧端末の安全な処分について県の対応をただしました。子どもたちのICT学習環境が途切れることなく、安心して学びを続けられる体制を整えました。
介護の現場を支える「ケアマネジャー」の処遇改善
多忙や賃金問題によるケアマネジャーの離職防止へ動きました。業務負担を軽減するため、県に対して「ケアプランデータ連携システム」の導入助成を要望。県から助成の表明を引き出し、勤務環境の改善を一歩前進させました。
若者の地元就職を応援!奨学金返還支援の周知強化
奨学金の返済負担が地元就職の壁にならないよう、県と企業が共同で返済をサポートする「くま活サポート」の活用を提案。県から、SNS等を用いた情報発信の強化や、商工団体との連携を深める確約を得ました。
地域の声をカタチに!通学路に押しボタン式信号機を新設
子育て世帯の増加に伴い、交通量が増加していた「熊本市南区」の通学路交差点。地域の方々からの切実な声を受け、押しボタン式信号機の新設を実現しました。子どもたちが毎日安全に登下校できる環境を守ります。

議会での質問

熊本県議会の定例会で取り上げた質問です。
令和7年6月定例会一般質問
令和6年9月定例会一般質問
令和5年12月定例会一般質問
※ これは公開前の完成イメージ(案)です。紹介文・コピーは活動記録をもとにした下書きで、ご本人・県本部の確認後に確定します。議会記録へのリンクは現在準備中です。