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KOMEI | 菊池市議会
森山 章

森山 章

もりやま あきら
菊池市議会(1期)県本部組織局次長
子どもの学びの場に、安心を。
暮らしのお金が、
地域で巡る仕組みを。
新しい菊池の一歩を。

森山 章は菊池市議会議員(公明党・1期/県本部組織局次長)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「子どもの未来」に力点を置いています。令和8年6月定例会の1定例会で、計2項目の質問を行いました。

どんなことに、
取り組んできた人?

森山 章さんが、議会でどんなことに力を入れてきたのかを、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したグラフです。

暮らしの安心くらし・医療・福祉0%

現時点の議会質問では、暮らし・福祉の分野での登壇はまだありません。初当選後まもないため、今後の活動の中で取り上げたテーマを順次このページに反映していきます。

子どもの未来学び・進路・居場所55%

小学校の体育館への空調(エアコン)設備の設置計画と、体育の授業や地域活動で体育館を使う際の子どもの熱中症対策を取り上げ、他地域より整備が遅れている理由をただしました。厳しい暑さの中でも子どもたちが安全に学び、活動できる環境づくりを、初めての議会質問の柱の一つとして訴えています。

仕事と地域しごと・産業・まち45%

地元で使える地域通貨型商品券(めぐるん券)のデジタル化を提案しました。紙の商品券が配られるまでの時間差や、これまでの利用状況をふまえ、デジタル化という新しい選択肢で、地域のお金がより使いやすく循環する仕組みを問いかけています。

安全なまち防災・安心の備え0%

現時点の議会質問では、防災・安全の分野での登壇はまだありません。初当選後まもないため、今後の活動の中で取り上げたテーマを順次このページに反映していきます。

これまで実現してきたこと

暮らしに身近な成果の一例です。
買い物も給付も、デジタルで便利に
商品券の購入も子育ての給付も、使いやすい方法を選べたら便利です——。森山章さんは、市が発行するプレミアム付き商品券や子育て支援の現金給付について、デジタルでの販売や給付を導入するよう求めました。市民が使いやすい方法を選べる体制は市内での消費を促し、市職員の負担軽減にもつながると強調。市から、市民生活の向上と事務負担の軽減へ検討を進める考えを引き出しました。(公明新聞2026年6月28日付掲載)
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議会での質問

菊池市議会の定例会で取り上げた質問です。
令和8年6月定例会一般質問

小学校の体育館空調設備の計画及び子供への熱中症対策について、地域通貨型商品券のデジタル化について

議会質問は提供データに基づくもので、全登壇回の完全網羅とは限りません。森山議員は令和8年5月の菊池市議会議員選挙で初当選しました。このページの議会質問は、令和8年第2回(6月)定例会での初めての一般質問2件です。登壇回数がまだ少ないため、円グラフは現時点で取り上げたテーマのみを反映した暫定的なものです。今後の定例会ごとに質問が追加され、活動の全体像が見えるよう更新していきます。会議録本文の公開後、内容を照合します。
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