
森山 章は菊池市議会議員(公明党・1期/県本部組織局次長)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「子どもの未来」に力点を置いています。令和8年6月定例会の1定例会で、計2項目の質問を行いました。
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
現時点の議会質問では、暮らし・福祉の分野での登壇はまだありません。初当選後まもないため、今後の活動の中で取り上げたテーマを順次このページに反映していきます。
小学校の体育館への空調(エアコン)設備の設置計画と、体育の授業や地域活動で体育館を使う際の子どもの熱中症対策を取り上げ、他地域より整備が遅れている理由をただしました。厳しい暑さの中でも子どもたちが安全に学び、活動できる環境づくりを、初めての議会質問の柱の一つとして訴えています。
地元で使える地域通貨型商品券(めぐるん券)のデジタル化を提案しました。紙の商品券が配られるまでの時間差や、これまでの利用状況をふまえ、デジタル化という新しい選択肢で、地域のお金がより使いやすく循環する仕組みを問いかけています。
現時点の議会質問では、防災・安全の分野での登壇はまだありません。初当選後まもないため、今後の活動の中で取り上げたテーマを順次このページに反映していきます。
小学校の体育館空調設備の計画及び子供への熱中症対策について、地域通貨型商品券のデジタル化について