
島 春代は菊池市議会議員(公明党・2期/県本部女性局次長)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「暮らしの安心」に力点を置いています。令和4年6月〜令和8年6月定例会の17定例会で、計46項目の質問を行いました。
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
帯状疱疹や子宮頸がんなどのワクチン助成、がん検診、高齢者の補聴器や難聴への支援、認知症の早期発見まで、健康と医療のことを幅広く取り上げてきました。年齢を重ねても安心して暮らせる備えを、身近なテーマから積み重ねています。
産後ケアや5歳児健診、不登校の子への支援、保育のおむつ負担軽減など、妊娠・出産から学校までの子育てを切れ目なく見つめてきました。お母さんと子どもの毎日にそっと寄り添う視点が一貫しています。
移住してきた人への支援や、あいのりタクシー、道の駅の活用など、地域で暮らし・働き続けられる仕組みを取り上げてきました。男性職員の育児休業にも触れ、働き方の面からも地域を支えています。
大規模災害への備えや防災士の活躍、AEDの設置、道路の安全、熱中症や給水スポットまで、日々の安心を守るテーマを重ねてきました。もしもの時と、暑い夏の毎日の両方に目を配っています。
学校への給水スポット設置について、不登校児童生徒への給食提供による支援について、高齢者の補聴器購入助成について、子どもの居場所づくりについて
保育施設での紙おむつの負担軽減について、あいのりタクシーの利用について
5歳児健診の導入について、不登校児童生徒の学校での健診について、軽度認知症の早期発見について
給水スポット設置について、安心して搾乳ができる環境づくりについて、全大腸内視鏡検査への助成について
大規模災害への備えについて、小1の壁について
帯状疱疹ワクチン接種への費用助成について、AED設置状況について、道路の安全管理について
在宅介護支援について、睡眠教育について
防災士活躍の場と活用について、産後ケアの現状と産後ドゥーラについて
帯状疱疹ワクチン接種への助成について、軟骨伝導イヤホンの設置について、がん患者のアピアランスケア推進について、熱中症から市民を守る取組について
不登校への対応について、子宮頸がんワクチンの定期接種について、トイレの洋式化について
道の駅の新たな活用策について、運転免許証自主返納者への支援について
本市男性職員の育児休業取得について、防災に関する取り組みについて、学校図書館の充実について
帯状疱疹ワクチンについて、市の健診への骨粗しょう症検診の導入について
産前・産後の子育て支援について、あいのりタクシーの現状について
移住者支援について、スクールバスの安全運用について、男性トイレへのサニタリーボックスの設置について
特性のある児童・生徒への教育支援について、高齢者の肺炎球菌ワクチン接種について
認知症対策について、子宮頸がんワクチンについて、スクールカウンセラーについて、産後ケア事業について