
高松 佳美は山鹿市議会議員(公明党・1期/県本部女性局次長)。暮らし・子育て・産業・防災の4分野で活動し、特に「安全なまち」に力点を置いています。令和7年3月〜令和8年6月定例会の6定例会で、計18項目の質問を行いました。
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
RSウイルスや帯状疱疹のワクチン接種、予防医療の推進など、家族の健康と病気の予防に直結するテーマを取り上げてきました。更年期に悩む男性・女性への支援や、障害のある方の外出を支える支援タクシーの助成など、年齢や立場を問わず、一人ひとりが安心して暮らせる支えを求めています。
子供の健診とその後のフォローアップ、病児・病後児保育による子育てと仕事の両立支援、保育施設でのおむつサブスクリプション導入など、子育て世帯の負担を減らす提案を重ねてきました。安心して授乳・搾乳ができる環境づくりや、市内に住む学生のための学習室の設置など、子どもと子育て世代に寄り添う環境づくりを求めています。
投票率の向上とそのための環境整備、公共施設のオンライン予約システムやWi-Fiの整備状況など、市民が行政サービスを使いやすくするための提案に取り組んできました。暮らしの利便性を高めるまちづくりを後押ししています。
災害時の準備と対応、避難や避難所でのコミュニケーションの在り方など、いざという時に市民の命を守る備えを求めてきました。小中学生や屋外労働者を守る熱中症対策、AEDの使用、犯罪被害者への支援まで、日々の安全と緊急時の安心の両面にきめ細かく目を配っています。
RSウィルスワクチンの本市の取組について、本市における犯罪被害者の支援等について、屋外労働者の命を守る熱中症対策について
更年期の男性・女性を支える対策について、保育施設における「おむつサブスクリプション導入」と子育て支援の充実について
子供の健診とフォローアップについて、子育てと就業の両立支援を目的とした病児・病後児保育の取組について、投票率向上と環境整備について
誰もが安心して授乳、搾乳ができる環境づくりについて、公共施設のオンライン予約システムとWi-Fiの整備状況について、災害時の準備と対応について、予防医療の推進について
小中学生の熱中症対策について、AEDの使用について、災害発生の際避難するときや避難所におけるコミュニケーションの在り方について
帯状疱疹ワクチン接種について、障害者外出支援タクシー利用助成事業について、山鹿市内に居住する学生の学習室の設置について