
※ これまでの議会質問や活動を、暮らし・子ども・仕事・安全の4つの分野に分けて見える化したものです。
がん検診や特定健診を受けやすくする工夫、認知症の方やご家族を地域で見守るしくみ、耳が聞こえにくくなった方への補聴器の助成など、毎日の健康と安心に直結することにずっと力を入れてきました。25年間医療現場で働いた経験をもとに、「病気を早く見つけて、家族みんなが安心して暮らせる熊本市」を目指して取り組んでいます。
学校に行きづらい子のオンライン学習支援や心のケア、家族の世話を担うヤングケアラー、医療的ケアが必要なお子さんへの支援など、子どもとその家庭にていねいに目を向けてきました。5歳児健診の導入や産後のお母さんを支えるケアなど、子育てのつまずきやすい場面を支えることにも取り組んでいます。
子育てや家庭の事情で一度仕事を離れた女性が、もう一度働けるようにする再就職支援や、これからの時代に役立つデジタルの仕事のスキルを身につける後押しに取り組んできました。働きたい気持ちを応援し、家計や暮らしの安定につなげたいという思いで取り組んでいます。
大きな台風や災害のときに、お年寄りや体の不自由な方も安心して避難できる避難所のあり方、地域の防災力を高める取り組みなどを進めてきました。駅のバリアフリー化など、誰もが安全に移動できるまちづくりにも目を向けています。
若者・ヤングケアラー支援センターと若者の居場所づくり、がん検診の受診率向上と糖尿病予防、すい臓がん対策(尾道方式)、こどもホスピスの必要性と支援、マイナンバーカードの更新支援と窓口対応、任意のワクチン接種費用の助成、高齢者の肺炎球菌ワクチン、学校調理室へのエアコン設置
5歳児健診の導入、幼稚園・保育園・小中学校の地域連携、経済的な困窮世帯への支援、薬物乱用防止対策、仕事と介護の両立できる社会づくり、非常時の外国人観光客への対応
生きづらさを感じる中高生の居場所づくり、若者の薬物乱用・オーバードーズ対策、若者の自殺予防対策、産後ドゥーラの導入、健康寿命延伸への取組、地域の防災力アップ、気象防災アドバイザーの活用
健康長寿社会づくり、高齢者の居場所となる公園整備、インクルーシブ公園の推進、学校施設のZEB化と環境教育、駅のバリアフリー化、リアル謎解きゲームを活用した観光促進、自販機リサイクルボックスの異物混入低減
がん予防とがん検診の推進、今後の集団検診の在り方、熊本城マラソン、男性の育児休業、ラーケーションの導入、加齢性難聴者への補聴器購入費補助、高齢者の地域見守り体制
がん検診推進の取組、ヤングケアラー対策、子供の貧困・虐待防止と子供食堂、太陽光パネル大量廃棄時代への対応、マイナンバーカードの普及とマイナポイント、市民サービス向上の取組、高齢者宅への自動録音電話機普及の補助
HTLV-1感染者への対応、女性の就労支援・再就職応援講座、女性のデジタル人材の育成、児童相談所、産後ケア事業・産後ドゥーラの導入、無戸籍者の現状と行政サービス、認知症高齢者の地域見守り体制、ごみ減量と食品ロス削減
不登校児童のオンライン学習支援、子供たちの心のケア、教育現場の人手不足、医療的ケア児への取組、子育て支援拠点、DV相談の現状、今後の公園整備
特定健診・がん検診の受診率向上、子宮頸がん予防ワクチン接種、デジタル教科書、不登校児童の現状と対応、災害時の避難所開設、コロナ禍のインバウンド政策、乳幼児健診のマイナポータル活用と電子母子手帳、産後ケア事業
特定健診・がん検診の受診率向上(オプトアウト方式)、子供食堂、生活困窮者自立支援、第7次総合計画の中間見直し、桜町再開発事業、プレミアム付商品券、高齢者の肺炎球菌ワクチン定期接種、インフルエンザ予防接種、新生児聴覚検査、文化・芸術、フードバンク活動の支援、認知症対策