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TEAM KOMEI

熊本県議団の取り組み

公明党熊本県議団が、県への要望や提案を通じて実現してきた、暮らしに身近な取り組みを紹介します。

公明新聞に掲載された13件の取り組みを、新しい順に紹介します。

物価高対策を、迅速に届ける

物価高への対策を、一日も早く暮らしに届けたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯へのクーポン券、灯油を含む光熱費や食料品・学校給食費の負担軽減、中小企業の賃上げ支援などを県に緊急要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2025年12月16日付

物価高から、低所得世帯を守る

物価高のなか、暮らしの厳しい世帯を守りたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯への給付金の迅速な支給、中山間地域への支援と食料品・学校給食費の負担軽減、エネルギー高騰に対応する事業者支援の充実を県に求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2025年1月22日付

物価高の負担を、暮らしと産業の両面で軽く

物価高の負担を少しでも軽くしたい——。公明党熊本県議団は、国の交付金を活用したLPガス料金や学校給食費の負担軽減、農林水産業・運送業の担い手支援、旅行需要の喚起策の実施を県に要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2023年4月5日付

避難してきた人を、まちで受け入れる

戦火を逃れて避難してきた人を、まちで支えたい——。公明党熊本県議団は、ウクライナ避難民の受け入れ体制の構築、就労支援、日本語学習のサポートなどを県に緊急要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2022年3月28日付

重症化リスクの高い人が、確実に入院できるように

感染が急拡大するなか、重症化リスクの高い人が確実に入院できる体制を——。公明党熊本県議団は県へ緊急申し入れを行い、若い世代への啓発強化、入院体制と療養施設の確保、経営が悪化した事業者への支援拡充を求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2021年8月13日付

ワクチンを、安心して受けられるように

新型コロナのワクチン接種を安心して受けられるように。公明党熊本県議団は県へ緊急要望を提出し、県と市町村の緊密な連携、ワクチンの適切な管理、副反応のリスクを国と連携して丁寧に説明することなどを求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2021年1月25日付

暮らしと経済を、両立して守る

コロナ禍で暮らしと経済の両方を守りたい——。公明党熊本県議団は県へ2次にわたる緊急要望を行い、自粛緩和基準の明確化、支援の給付実績の公表、医療・清掃従事者の過重労働の是正、学校再開時の感染対策などを求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2020年5月16日付

苦しむ中小企業の、資金繰りを支える

コロナで売り上げが落ち込んだ中小企業を支えたい——。公明党熊本県議団が県独自の資金繰り対策を申し入れた結果、県が特別な制度融資を創設。融資の上限も引き上げられ、国の制度と合わせて最大2億4000万円まで借りられるようになりました。

熊本県議団仕事公明新聞2020年5月3日付

感染の広がりに、早めの備えを

新型コロナの感染が県内で確認された直後、公明党熊本県議団は県に緊急要望を提出。正確な情報提供、検査・病床確保などの医療体制の強化、観光業や中小企業の資金繰り対策を求め、感染拡大への早めの備えを訴えました。

熊本県議団暮らし公明新聞2020年2月26日付

子どもの通学路の、消えた白線を引き直す

「横断歩道の白線が消えかかって危ない」という住民の相談が数多く寄せられていました。公明党熊本県議団は県警に要望書を提出し、通学路や雨天時に見えにくい箇所の塗装の劣化対策、危険箇所への信号機の設置を求めました。

熊本県議団安全公明新聞2019年12月25日付

仮設のくらしに、期限を区切って向き合う

熊本地震からの復興に向け、県が2019年度末までに仮設住宅での生活を解消する目標を掲げました。公明党熊本県議団は発災直後から、被災した住民の声をもとに知事へ緊急要望を重ね、早期の復旧・復興を後押ししてきました。

熊本県議団暮らし公明新聞2016年8月4日付

思い出の品を、壊す前に運び出せるように

熊本地震で全壊した家を壊すとき、大切な家財や思い出の品を運び出して一時保管する場所がありませんでした。公明党熊本県議団は、被災地を回って集めた声をもとに、家財の仮置き場となるコンテナ設置への助成を県に緊急要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2016年5月7日付

割れた避難所ではなく、安全な屋内へ

熊本地震の直後、益城町では避難所が割れたガラスや落下物で使えず、多くの人が屋外での避難を強いられていました。公明党熊本県議団は、現場の声をもとに県と市へ緊急に申し入れ、安全な屋内の避難先の確保を求めました。

熊本県議団安全公明新聞2016年4月16日付
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