給付金を、受け取りやすい方法で
必要な給付金を、誰もが受け取りやすい形で。三森至加さんは、デジタルやクーポンなど選べる支給方法の導入を県に求めました。
三森 至加さんのページを見る →必要な給付金を、誰もが受け取りやすい形で。三森至加さんは、デジタルやクーポンなど選べる支給方法の導入を県に求めました。
三森 至加さんのページを見る →傷んで凹凸のある道は、騒音も揺れも気になります。中野洋一さんは、経年劣化した国道の路面と歩道の改修を国に要請し、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →障がいがあっても、住む場所に縛られず自分らしく働きたい。城下広作さんは在宅で働ける支援を後押しし、訓練を重ねた4人が横浜国立大学の職員として採用されました。働き続けられる選択肢を広げています。
城下 広作さんのページを見る →耳が聞こえにくくなっても、安心して暮らしたい。中野洋一さんは、軟骨伝導イヤホンや補聴器を知ってもらうイベントの開催を求め、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →耳が聞こえにくくなると、暮らしにも会話にも不安がつきまといます。高瀬千鶴子さんは、65歳以上の加齢性難聴の方への補聴器購入費の助成(上限3万円)を実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →連帯保証人が見つからず、市営住宅への入居を諦める人がいました。豊永貞夫さんは「保証人が原因で入居を諦める市民をなくすべきだ」とくり返し訴え、家賃債務保証業者との契約で入居できる制度を実現。高齢者や身寄りのない方の住まいの選択肢を広げました。
豊永 貞夫さんのページを見る →スポーツを楽しみながら、熱中症もプラごみも防ぎたい。西本友春さんは、スポーツ施設への給水スポットの設置を求め、実現しました。
西本 友春さんのページを見る →傷んで歩きにくくなった里道は、暮らしの不便のもとです。豊瀬和久さんは、経年劣化した約60メートルの改修を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →高齢になっても、骨折せず元気に暮らしたい。伊藤和仁さんは、骨粗しょう症対策など、高齢者の骨折予防・予防医療の推進を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →医師の少ない山あいの地域でも、安心して医療を受けたい。西和明さんは、郵便局に診療や健康指導のブースを設けたり、局員が高齢者宅を見守り訪問したりする他自治体の例を挙げ、八代市での郵便局との連携を提案し、市から検討する考えを引き出しました。
西 和明さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。元山孝雄さんは、小さな声でもしっかり聞こえる軟骨伝導イヤホンの窓口配備と周知を働きかけ、実現しました。聞こえにくさを抱える人にやさしい窓口です。
元山 孝雄さんのページを見る →水はけの悪い公園は、雨のあとに使いにくくなります。住民の相談を受けた高瀬千鶴子さんが市に要請し、側溝に排水用のグレーチングが設けられ、安心して過ごせるようになりました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →歩くたびに気になる、商店街の傷んだ道。三森至加さんは、450メートルにわたる市道の舗装を粘り強く市に求め、実現しました。
三森 至加さんのページを見る →茂った草木は、通行の妨げになります。住民の相談を受けた浜田大介さんが市に要請し、市道脇の側溝に茂った草木が除去され、安心して通れるようになりました。
浜田 大介さんのページを見る →地域の学びや交流の場を、物価高のなかでも守りたい。三森至加さんは、コミュニティセンターの運営への財政支援を求め、増額につなげました。
三森 至加さんのページを見る →地域を支える民生委員の、なり手不足が課題です。吉田健一さんは、協力員の拡充や定年の延長を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →引っ越し先を選ぶとき、外観の写真があると安心です。元山孝雄さんは、市営住宅の募集ホームページの刷新を働きかけ、外観写真の掲載を実現しました。
元山 孝雄さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。牧下恭之さんは、小さな音でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会質問で後押しし、市民課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。
牧下 恭之さんのページを見る →重い障がいがあると、医療費の負担も重くのしかかります。元山孝雄さんは当事者団体と連携し、重度心身障がい者の医療費の自己負担分を全額助成する仕組みを実現しました。
元山 孝雄さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。大塚薫さんは、認知症の父を介護した経験も踏まえ、小さな音でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を求め、高齢者支援課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。
大塚 薫さんのページを見る →雨のたびにできる道の水たまりは、歩くのも運転も難儀です。柳田光芳さんは、老朽化した市道約300メートルの改修で、水たまり被害を解消しました。
柳田 光芳さんのページを見る →スマホのアプリで、楽しく健康づくりを。吉田健一さんは、熊本健康アプリの活用を求め、プロ選手のメニュー発信などを提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →障害者手帳を持ち歩く負担を、少しでも軽くしたい。大塚薫さんは、手帳の情報をスマホで表示できるアプリ「ミライロID」の活用を議会で提案し、実現。画面を見せるだけで入館料の免除やコミュニティーバスの割引が受けられます。
大塚 薫さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。杉谷保信さんは議会で求め、市役所と二つの支所に軟骨伝導イヤホンが配備されました。話の内容が周囲に漏れにくく、聞こえにくさを抱える人が落ち着いて相談できる窓口になりました。
杉谷 保信さんのページを見る →強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。元山孝雄さんは中野市議とともに議会でワクチン助成を求め、接種費用への一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る仕組みです。
元山 孝雄さんのページを見る →出かけるたびの負担を、少しでも軽くしたい。城下広作さんは、自動車税の減免をより幅広く使えるようにし、障がいのある方の移動を支えました。
城下 広作さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、心と経済の両面から寄り添いたい。島春代さんは前年6月の議会で助成を求め、医療用ウィッグや乳房補整具の購入費への助成が始まりました。半額または上限2万円が助成されます。
島 春代さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。吉村建文さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの設置を求め、市役所の窓口で実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。五通俊作さんは、医療用ウィッグの購入費を助成する事業を提案し、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。豊永貞夫さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの設置を求め、高齢者支援課の窓口で実現しました。
豊永 貞夫さんのページを見る →目が不自由でも、自分の手で一票を投じたい。木庭功二さんは、投票用紙に記入しやすくする補助具の導入を議会で求め、市から次の国政選挙での導入検討を引き出しました。誰もが自分の意思で投票できる権利を支える提案です。
木庭 功二さんのページを見る →結婚で姓を変えるのは女性、という思い込みをなくしたい。中野洋一さんは、婚姻届の記入例で夫の姓側に初めからチェックが入っていた表記の改訂を求め、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →結婚で姓を変えるのは女性、という思い込みをなくしたい。大塚薫さんは、ジェンダー平等の観点から婚姻届の記入例の姓選択欄の見直しを提案し、実現しました。
大塚 薫さんのページを見る →介護が必要になったとき、認定を待たされるのはつらいものです。井本正広さんは、要介護認定の長期化を指摘し、手続きのデジタル化による迅速化を求めました。
井本 正広さんのページを見る →障がいのある人が、使い慣れた業者から安心して用具を選べるように。吉田健一さんは、日常生活用具の給付制度の改善を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。牧下恭之さんは前年の議会などで助成を提案し、50歳以上を対象にワクチン接種費用の助成が始まりました。高齢者の健康を守る後押しです。
牧下 恭之さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。大塚薫さんは、医療用ウィッグや胸部補整具の購入費助成(上限2万円)を提案し、実現しました。
大塚 薫さんのページを見る →介護の現場を支えるケアマネジャーが、忙しさから辞めてしまう。前田憲秀さんは、事務作業を軽くするIT導入への助成を求め、介護を受ける人もその家族も安心して頼れる体制づくりを進めています。
前田 憲秀さんのページを見る →デジタルが苦手な高齢者を、身近な場所で支えたい。伊藤和仁さんは、気軽に相談できる体制の拡充を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →泥や雑草で詰まった水路は、水はけも景観も損ないます。住民の相談を受けた徳村登志郎さんが市に対応を求め、清掃が実現。水の流れと景観を取り戻しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。橋本隆一さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会で提案し、市役所の窓口で速やかに実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。
橋本 隆一さんのページを見る →障がいがあっても、自分らしく働き続けたい。木庭功二さんは在宅で働く支援を後押しし、訓練を受けた5人が国立大学法人に採用されました。
木庭 功二さんのページを見る →人にも動物にも、やさしいまちに。西本友春さんは、飼い主のいない猫の避妊・去勢手術費用を一部助成する制度の導入を求め、実現しました。
西本 友春さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。徳村登志郎さんは、医療用ウィッグの購入費を助成するよう求めました。
徳村 登志郎さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。中野洋一さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会で提案し、市民保険課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。
中野 洋一さんのページを見る →一人暮らしや少人数の家庭には、大きなごみ袋は使いにくいもの。吉村建文さんは、家庭用可燃ごみ袋への「特小」サイズの追加を訴え、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。柳田光芳さんは複数の議会で助成を訴え、50歳以上を対象にワクチン接種費用の一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る後押しです。
柳田 光芳さんのページを見る →雑草に覆われた道は、景観も通行も損ないます。牧下恭之さんは、県道・市道ののり面約670平方メートルに防草シートを敷き、通りやすく整えました。
牧下 恭之さんのページを見る →犯罪の被害は、その後の心身の不調や経済的な苦しみにも続きます。三森至加さんは、被害に遭った人や家族を見舞金で支える制度の創設を議会で訴え、実現しました。再び平穏な暮らしを取り戻せるよう、まちが寄り添う仕組みです。
三森 至加さんのページを見る →浄化槽の設置費を、いったん立て替えるのは大きな負担です。五通俊作さんは、立て替え不要で助成を受けられる代理受領制度の運用を進めました。
五通 俊作さんのページを見る →崩れた路肩は、通行の妨げになります。柳田光芳さんは、経年劣化した市道の路肩の舗装整備を市に求め、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →手話を一つの言語として大切にし、耳の不自由な人も暮らしやすいまちに。豊瀬和久さんは「手話言語条例」づくりを推進し、施行後には町民向けの勉強会の開催も後押し。手話への理解を地域に広げ、誰もが心を通わせて共に生きるまちづくりを進めました。
豊瀬 和久さんのページを見る →年月でこぼこになった道は、歩くのもひと苦労。三森至加さんは、傷んだ市道の舗装を市に求め、歩きやすく直しました。
三森 至加さんのページを見る →プラスチックごみを、暮らしのなかで少しでも減らしたい。豊瀬和久さんは、マイボトル用の冷水機の設置を後押しし、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →路線バスが減っても、出かける足を守りたい。井本正広さんは、AIで需要に応じて運行する乗り合いタクシーの本格運用を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →一人暮らしの高齢者が、孤立しないように。高瀬千鶴子さんは、交流し活躍できる居場所づくりと情報発信を市に促しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →茂った樹木や竹は、見通しをさえぎり危険です。豊瀬和久さんは、用水路脇の伐採を求め、安全な環境を取り戻しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →遺言や相続の悩みを、気軽に相談できたら安心です。中野洋一さんは、身近な法律家である行政書士による無料相談窓口の充実を議会で訴え、市役所内での開設を実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →公園は、みんなが気持ちよく使える場所であってほしい。徳村登志郎さんは、ごみの持ち帰りを促す看板の設置を求め、実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。大塚薫さんは、2次元コード付きの見守りシール事業の導入を求め、地域で高齢者を見守る仕組みづくりを進めました。
大塚 薫さんのページを見る →物価高で苦しい暮らしを、少しでも応援したい。豊永貞夫さんは、全市民に1人6000円分のクーポン券を配る物価高対策を訴え、実現しました。
豊永 貞夫さんのページを見る →前立腺がんなどの患者さんは、男性トイレでも困ることがあります。吉村建文さんは、男性トイレへのサニタリーボックスの設置を求め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →大切な人を亡くした後の手続きは、多くの担当課にまたがり大きな負担です。吉村建文さんは複数の議会で提案し、まとめて支える「おくやみコーナー」の開設を実現。悲しみのなかにある人が、少しでも楽に手続きを進められる窓口ができました。
吉村 建文さんのページを見る →どんな人も、自分らしく暮らせるまちに。西本友春さんは、性的少数者のパートナーシップ宣誓制度の導入を訴え、実現しました。
西本 友春さんのページを見る →認知症になっても、住み慣れたまちで暮らし続けたい。前田憲秀さんは、認知症を正しく理解し支える人の輪が全国トップクラスの熊本で、その広がりをさらに後押ししています。
前田 憲秀さんのページを見る →車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。浜田大介さんは、乗り合いタクシー事業を取り上げ、地域の移動の足の充実を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →誰かの命を救う骨髄提供を、まちで支えたい。五通俊作さんは、提供者(ドナー)とその勤務先へ助成金を交付する制度の導入を訴え、実現しました。ドナーの負担軽減や登録者の拡大につながります。
五通 俊作さんのページを見る →がんは、早く見つけることが命を守ります。高瀬千鶴子さんは、診療放射線技師の経験を生かし、肺がんの個別検診の実現を粘り強く訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →スマホの使い方を、身近な場所で気軽に学びたい。豊瀬和久さんは、各地を回る移動型のスマホ教室の開催を後押ししました。
豊瀬 和久さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。中野美智子さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助するアピアランスケアを提案しました。
中野 美智子さんのページを見る →面倒な申請の書類を、もっと簡単に。吉田健一さんは、要望書の様式の統一・簡素化と、データでの提出を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →大切な人を亡くした後の手続きは、遺族にとって大きな負担です。吉田健一さんの後押しで、各種手続きを支える「ご遺族サポートサービス」が全5区役所で始まりました。悲しみのなかにある人に寄り添う窓口です。
吉田 健一さんのページを見る →年をとっても、住み慣れた団地で快適に暮らしたい。城下広作さんは、県営団地のバリアフリー化や集会所トイレの洋式化を進め、みんなが使いやすい住まいを整えました。
城下 広作さんのページを見る →和式で使いにくかった集会所のトイレを、誰もが使いやすく。井本正広さんは県議と連携して市に要望し、洋式化を実現しました。お年寄りも安心して使えます。
井本 正広さんのページを見る →ごみを減らす暮らしを、みんなで進めたい。伊藤和仁さんは、アプリやSNSを活用した家庭ごみ減量の広報の充実を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。三森至加さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助する制度の導入を提案しました。
三森 至加さんのページを見る →病気になってから治すより、なる前に防ぎたい。前田憲秀さんは、医療機関が運営する運動施設を身近に知ってもらえるよう求め、県民が無理なく健康づくりに取り組める環境を広げています。
前田 憲秀さんのページを見る →住まいを探すタイミングは、人それぞれです。以前は年4回しか募集がありませんでした。伊藤和仁さんは市営住宅の通年募集を訴え、いつでも申し込める仕組みを実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →母子感染から、赤ちゃんを守りたい。高瀬千鶴子さんは、HTLV-1ウイルスの対策で、感染が判明した後の相談体制の充実を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →大切な人を亡くした後の手続きは、担当課が分かれ負担も大きいものです。豊瀬和久さんは遺族の負担軽減を訴え、一つの窓口でまとめて支える仕組みを実現。悲しみのなかにある人に、そっと寄り添う窓口をつくりました。
豊瀬 和久さんのページを見る →どんな人も、自分らしく暮らせるまちに。豊瀬和久さんは、LGBTカップルを公認するパートナーシップ制度の導入を要望し、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →医療的ケアが必要な子と家族を、しっかり支えたい。高瀬千鶴子さんは、支援のコーディネーターの配置や支援センターの設置を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →生い茂った川辺の雑草は、景観も住み心地も損ないます。吉田健一さんは、雑草の除去を市に要望し、実現しました。
吉田 健一さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。吉村建文さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具給付の対象に加え、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。西本友春さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を購入助成の対象に加えるよう議会で訴え、実現しました。給付上限は19万8000円。外出や暮らしの不安をやわらげます。
西本 友春さんのページを見る →ごみの分け方を、もっと分かりやすく。吉田健一さんは、ごみ分別アプリを学校で学ぶ機会づくりを提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →古くなった団地に、また活気を取り戻したい。伊藤和仁さんは、老朽化した市営団地の入居率の向上と活性化への取り組みを求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →デジタルが苦手な人にも、使いやすい画面を。浜田大介さんは、高齢者に配慮したウェブやアプリの設計など、デジタル格差の解消を求めました。
浜田 大介さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。吉村建文さんは、「おでかけ見守りシール」の配布を訴え、地域で高齢者を見守る仕組みを実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →誰も一人で孤立しない、支え合うまちに。井本正広さんは、コロナ禍の社会的孤立を防ぐため、対策を検討する連絡会議の設置を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →医療的ケアが必要な子の家族が、どこに相談すればいいか迷わないように。三森至加さんは、相談窓口や制度をまとめたガイドブックの作成を提案しました。
三森 至加さんのページを見る →感染が広がるなかでも、必要な治療は受けたい。城下広作さんは、専用病棟の設置など医療体制の充実を訴え、コロナ禍でも医療が届く備えを求めました。
城下 広作さんのページを見る →車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。中野美智子さんは、AIで相乗りする「おもやいタクシー」など、地域の移動の足の充実を訴えました。
中野 美智子さんのページを見る →車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。前田憲秀さんは、団地の前に新しいバス停を実現し、住民の毎日の足を守りました。
前田 憲秀さんのページを見る →車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。浜田大介さんは、団地の前への路線バス停留所の新設を市に働きかけ、実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →感染が広がっても、必要なときに入院できる安心がほしい。本田雄三さんは、コロナ専用病棟の設置などを県議会で求め、医療と地域の暮らしを支えました。
本田 雄三さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる人に、視野を助ける眼鏡を。吉田健一さんは、網膜色素変性症の患者に有効な暗所視支援眼鏡の助成を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →夜間や休日でも、子どもの急な病気に備えたい。伊藤和仁さんは、コロナ禍の小児救急医療体制の充実を求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。豊瀬和久さんは、乗り合いタクシーの運行エリアの拡大を実現し、移動の足を守りました。
豊瀬 和久さんのページを見る →コロナ禍で、医療現場に必要なマスクを届けたい。河野正明さんは、市が備蓄していたマスク1万1600枚を医療機関へ配布するよう働きかけ、実現しました。
河野 正明さんのページを見る →コロナのさなか、命がけで治療にあたる医療従事者へ「何かできることを」。本田雄三さんは、地元の名産あか牛の焼肉弁当を届けたいという飲食店の思いを、市議とともに病院へ橋渡し。まちみんなで最前線を励ます形になりました。
本田 雄三さんのページを見る →地震から4年経っても、仮設住宅で暮らす人がいました。前田憲秀さんは、最後のひとりまで見守りを続け、住まいを立て直した後の暮らしまで支えるよう求めました。
前田 憲秀さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。吉村建文さんは、医療用ウィッグの購入費を助成する事業を提案し、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →区役所の窓口で、あとどれくらい待つのか分かれば安心です。浜田大介さんは、待ち人数や待ち時間をその場で表示するシステムを実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →団地の集会所を、お年寄りも障がいのある方も使いやすく。三森至加さんは県議と連携し、県営団地の集会所のバリアフリー化を実現しました。
三森 至加さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。橋本隆一さんは、網膜色素変性症の患者が暗所視支援眼鏡を購入しやすくなるよう補助を提案し、市から導入検討の考えを引き出しました。
橋本 隆一さんのページを見る →行政の情報を、手元でさっと確かめられたら便利です。豊瀬和久さんは、暮らしの便利帳を全世帯に配布し、情報が届きやすくしました。
豊瀬 和久さんのページを見る →歩くことを楽しみながら、健康づくりを。西本友春さんは、健康ポイント事業「きくよう健康倶楽部」を後押しし、町民の健康と介護予防を支えました。
西本 友春さんのページを見る →どんな性のあり方でも、自分らしく生きられる熊本に。城下広作さんは、県職員向けの手引き作成や公立高校の願書からの性別欄削除など、配慮を一歩ずつ前に進めました。
城下 広作さんのページを見る →スポーツの力で、いきいきと健康なまちに。吉田健一さんは、金栗四三の機運を生かした市のスポーツ振興の推進を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →耳が不自由でも、都合に合わせて相談したい。以前は手話通訳士がいるのが週1日で利用しにくいという声がありました。河野正明さんは配置日数の拡大を要望し、実現。相談しやすい窓口になりました。
河野 正明さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。井本正広さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具に加えるよう訴え、全国で初めての支援として実現しました。
井本 正広さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。五通俊作さんは、網膜色素変性症の患者が暗所視支援眼鏡を日常生活用具として使えるよう後押ししました。
五通 俊作さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。橋本隆一さんは議会でくり返し求め、衣服にGPS端末を付けてスマホで居場所を探せる見守り事業への費用助成が始まりました。まちみんなで支える仕組みです。
橋本 隆一さんのページを見る →どんな人も、自分らしく住みやすいまちに。五通俊作さんは、LGBTへの理解を広げるため申請書の性別記載欄の見直しを訴え、市の検討を引き出しました。
五通 俊作さんのページを見る →「膝が痛くて和式トイレが使えない」——介護の聞き取りで、多くの高齢者から寄せられた声でした。五通俊作さんは議会や現場からの要望をくり返し、火葬場や学校体育館など各所のトイレの洋式化を実現。誰もが使いやすい場所を整えました。
五通 俊作さんのページを見る →地域のために尽くす人を、まちみんなでたたえたい。吉村建文さんは、町民表彰などの条例の制定を提案し、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →納税のたびに窓口へ行くのは大変。前田憲秀さんは、自動車税などをクレジットカードで自宅から払える仕組みを実現し、暮らしの手間を減らしました。
前田 憲秀さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。豊瀬和久さんは、医療用ウィッグの購入費への助成を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →家を建て直したくても、どう進めればいいか分からない。前田憲秀さんは、高齢の方や障がいのある方に寄りそう住宅再建の相談員を増やすよう訴えました。
前田 憲秀さんのページを見る →「郷土から胃がんをなくしたい」——河野正明さんは党員とともに署名を市長へ提出し、議会でも助成を求めました。15歳以上の市民が、胃がんの原因とされるピロリ菌の検査を1000円程度の負担で受けられるようになりました。早期発見で命と健康を守る取り組みです。
河野 正明さんのページを見る →目と耳の両方が不自由でも、外に出る喜びを諦めたくない。城下広作さんは、支える通訳・介助員の派遣費が削られるのに歯止めをかけ、当事者の外出を守りました。
城下 広作さんのページを見る →まだ食べられる食べ物を、無駄にしたくない。中野美智子さんは、食品ロスを減らす「30・10運動」の啓発やフードバンク事業の予算化を求め、実現しました。
中野 美智子さんのページを見る →仮設住宅での暮らしにも、心の潤いを。城下広作さんは、銅版画作家のカレンダーが仮設住宅の全戸に届くよう橋渡しし、被災した方の毎日に彩りを添えました。
城下 広作さんのページを見る →避難所で、久しぶりのお風呂にほっとしたい。城下広作さんは、介護用の浴槽が避難所に届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。
城下 広作さんのページを見る →避難所で、久しぶりのお風呂にほっと一息を。三森至加さんは、介護用の浴槽が届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。
三森 至加さんのページを見る →熊本地震の直後、人工透析に欠かせない針が足りなくなりました。前田憲秀さんは、東京の企業からの善意を党のつながりで橋渡しし、福岡経由で確実に届け、患者さんの治療を止めない支援につなげました。
前田 憲秀さんのページを見る →使い終えた油を、捨てずにまちの役に立てたい。豊瀬和久さんは、廃食用油の回収拠点を増やし、防犯パトカーの燃料への活用を後押ししました。
豊瀬 和久さんのページを見る →有害な水銀のない、安全な暮らしを次の世代へ。城下広作さんは、水銀を含む製品の回収を求め、安心して暮らせる社会づくりを県議会で訴えました。
城下 広作さんのページを見る →厳しい暑さから、子どもたちの健康を守りたい。高松佳美さんは熱中症対策として冷水機の整備を議会で求め、市立の全小中学校13校に設置され、水筒への給水に使われています。
高松 佳美さんのページを見る →子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。中野美智子さんは、母子手帳・子育て支援アプリ「あらぽっけ」の導入を議会で求め、実現しました。
中野 美智子さんのページを見る →子どもをインフルエンザから守りたい。高瀬千鶴子さんは、ワクチンの一括購入で生まれた財源を使い、小児インフルエンザワクチンの助成を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →保健も福祉も子育ても、あちこち回らず一つの場所で相談したい。中野美智子さんは、まとめて支える施設「みらいろ」の開設を後押ししました。
中野 美智子さんのページを見る →保健も福祉も子育ても、一つの場所でまとめて相談できたら安心。元山孝雄さんは、そうした施設「みらいろ」の開設を後押ししました。
元山 孝雄さんのページを見る →「近くの公園に、遊具がほしい」——地域みんなの願いでした。吉田健一さんは署名活動などを通じて市に求め、地元公園への複合遊具の新設が実現。子どもたちの元気な声が響く場所になりました。
吉田 健一さんのページを見る →外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。島春代さんは前年9月の議会で環境の整備を求め、商業施設や公共施設の授乳室に、搾乳でも使えることを示すマークの掲示が進みました。子どもを連れていなくても遠慮なく使えます。
島 春代さんのページを見る →認可外の保育施設の保育料を、いったん立て替えるのは負担です。井本正広さんは、立て替え不要で受けられる仕組み(法定代理受領)の導入を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →戦争を知らない世代にも、平和の尊さをリアルに伝えたい。木庭功二さんは、原爆投下直後の広島をVRで疑似体験する平和学習を議会で訴え、市立の中学・高校で実現しました。
木庭 功二さんのページを見る →読み書きが苦手でも、力を十分に発揮して受験したい。三森至加さんは県議と連携して働きかけ、読み書きに困難のある子が県立高校の入試で専用タブレットを使えるようになりました。
三森 至加さんのページを見る →外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。高松佳美さんは議会で環境の整備を求め、公共施設8カ所の授乳室に搾乳できることを示すマークが掲示され、授乳室のない17カ所にも専用の部屋が用意されました。お母さんが一人でも遠慮なく使える場所が広がりました。
高松 佳美さんのページを見る →子どもの弱視は、早く見つけて治せば大きな回復が期待できます。吉村建文さんは、3歳児健診に弱視を早期発見する屈折検査機器の導入を求め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →小学生のうちから、英語に親しんでほしい。伊藤和仁さんは、義務教育での英語教育の強化と、小学生からの読み書き・文法の学習を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →食べることに困る家庭に、食品を届けたい。高瀬千鶴子さんは、困窮する子育て家庭へ無償で食品を届ける「こども宅食」の導入を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。大塚薫さんは議会で提案し、市役所や公民館など九つの公共施設に専用のスペースが設けられ、「搾乳できます」と示すマークも掲示されました。赤ちゃんを育てるお母さんが安心して過ごせます。
大塚 薫さんのページを見る →子ども連れで安心して遊べる海水浴場に。柳田光芳さんは、波が穏やかで人気の海水浴場への足洗い場の整備を市に要請し、実現しました。排水溝が砂で詰まる問題の解消にもつながっています。
柳田 光芳さんのページを見る →出産後の不安な時期を、一人で抱え込まないでほしい。中野美智子さんは2022年から訴え続け、支援員が家庭を訪ねて育児や家事に寄り添う事業が始まりました。産後うつや虐待を防ぎ、慣れない育児にそっと寄り添う仕組みです。
中野 美智子さんのページを見る →物価高のなか、子育て世帯の毎日の負担を大きく軽くしたい。西本友春さんは数年前から段階的な支援も含め無償化を求め、町立の小中学校約4500人の給食費の完全無償化が実現しました。
西本 友春さんのページを見る →物価が上がっても、子どもには安心できる給食を。伊藤和仁さんは、物価高のなかでも安全で栄養価の高い学校給食を維持するよう議会で求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →難病の子を抱える家族を、退院した後も支えたい。三森至加さんは、必要な支援情報が家族に届く仕組みづくりを訴えました。
三森 至加さんのページを見る →子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。高瀬千鶴子さんは、母子手帳アプリ(子育て応援アプリ)の導入を議会で訴え、実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →認可外の保育料を、いったん立て替えるのは負担です。浜田大介さんは、立て替え不要の仕組みへの変更を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →障がいがあってもなくても、どの子も一緒に遊べる公園に。柳田光芳さんは議会で訴え、市への予算要望とともに、車いすから移りやすいデッキ付き遊具や安定して座れるブランコなどのインクルーシブ遊具が新設されました。
柳田 光芳さんのページを見る →将来の妊娠に備えて、若いうちから健康を大切に。三森至加さんは、体と向き合うプレコンセプションケアの大切さを訴え、若い世代への啓発の充実を求めました。
三森 至加さんのページを見る →子どものうちから、防災を学ぶ機会を持ってほしい。島春代さんは、小中学生対象のジュニア防災士の養成を提案し、中高生への受講案内を引き出しました。
島 春代さんのページを見る →学校に行きづらい子にも、安心できる学びの場を。杉谷保信さんは市内のフリースクールを訪ねて運営の状況や課題に耳を傾け、資金確保の厳しさを受け止めて、国・県・市の連携による支援の拡充に取り組む考えを示しました。子どもの居場所を守る活動を続けています。
杉谷 保信さんのページを見る →目が見えにくくても、自分の足で安心して歩けるように。本田雄三さんは、県立盲学校で安全な歩き方を教える訓練の回数を年10回程度から最大20回程度へ増やし、子どもが外を歩ける力を育てています。
本田 雄三さんのページを見る →おたふく風邪から、子どもを守りたい。井本正広さんは、予防接種への市独自の公費助成を求めました。
井本 正広さんのページを見る →先生には、子どもと向き合う時間を大切にしてほしい。豊永貞夫さんは、学校が担っていた給食費の徴収を市が引き受ける公会計化を訴え、実現。口座振替も使えるようになり、保護者の手間も減りました。
豊永 貞夫さんのページを見る →事情があって学校に通えなかった人に、もう一度学ぶ場を。城下広作さんが2014年から10年以上訴え続け、県内初の夜間中学が開校しました。10代から80代までが、年齢を超えて学んでいます。
城下 広作さんのページを見る →朝どうしても起きられないのは、怠けではなく体の不調のことがあります。本田雄三さんは、起立性調節障害への理解と周知を繰り返し訴え、体調に悩む子どもと家庭への支えを広げています。
本田 雄三さんのページを見る →子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。中野美智子さんは議会質問を重ねて対象拡大を推進し、中学3年生から高校3年生相当まで、所得制限なしで助成が広がりました。家庭の収入にかかわらず受診できると、子育て中の家庭から喜びの声が寄せられています。
中野 美智子さんのページを見る →子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。井本正広さんは議会で対象拡大を訴え、助成が高校3年生まで広がりました。入院費や調剤費が無料になり、子育て世帯の安心につながっています。
井本 正広さんのページを見る →災害のとき、赤ちゃんにすぐミルクを与えられるように。吉村建文さんは、町庁舎への乳児用液体ミルクの備蓄を求め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →奨学金の返済は、社会に出たばかりの若者に重くのしかかります。前田憲秀さんは、返済を助ける県の制度をもっと知ってもらえるよう働きかけ、若い世代が熊本で安心して暮らせる後押しをしています。
前田 憲秀さんのページを見る →学校のタブレットを、先生が迷わず使いこなせるように。杉谷保信さんは、市町村ごとにアプリが違い異動時に戸惑う場合があると指摘し、校内研修の実施など指導力の向上に努める考えを市から引き出しました。子どもの学びを支える提案です。
杉谷 保信さんのページを見る →日本語に不安のある子も、安心して学校で学びたい。城下広作さんは、外国にルーツのある子どもが増えるなか、県教委の相談窓口の設置を後押ししました。
城下 広作さんのページを見る →生活リズムを整えることが、子どもの元気につながります。浜田大介さんは、他都市の成果を挙げ、不登校を防ぐ睡眠教育(眠育)の導入を提案しました。
浜田 大介さんのページを見る →使用済みの紙おむつを持ち帰るのは、保護者にも保育士にも負担です。吉村建文さんは、保育園での処分を訴え、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →家にも学校にも居場所のない子に、安心できる場を。高瀬千鶴子さんは、不登校やひきこもりの子を支える「こどもの居場所支援」を取り上げました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →通学路の危ない交差点に、押しボタン式の信号がつきました。子育て世帯から「スピードを出す車が怖い」と声が上がっていた場所です。前田憲秀さんが市議・県警と動き、子どもが毎朝安心して渡れるようになりました。
前田 憲秀さんのページを見る →急な坂道は、給食のコンテナを運ぶのもひと苦労です。柳田光芳さんは、小学校の駐車場の勾配を緩やかにする改修を市に求め、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →妊娠から子育てまで、切れ目なく寄り添いたい。井本正広さんは、出産・子育て応援交付金の相談支援と給付を、早く確実に届ける制度設計を求めました。
井本 正広さんのページを見る →学校に行きづらい子にも、安心できる居場所を。本田雄三さんは、フリースクールへの支援を手厚くするよう繰り返し訴え、多様な学びの場に通う子と家庭を後押ししています。
本田 雄三さんのページを見る →子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。吉村建文さんは子育て世帯の負担軽減のため議会で訴え、助成が中学3年生から高校3年生まで広がりました。新たに約1000人が対象になり、医療費を気にせず受診できる安心が広がりました。
吉村 建文さんのページを見る →障がいがあってもなくても、どの子も一緒に遊べる公園に。高瀬千鶴子さんは市民の声を受け、インクルーシブ遊具を取り入れた公園整備を訴え、実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →子どもを守る児童相談所を、より頼れるものに。浜田大介さんは、弁護士の常駐など体制強化の効果と展望をただしました。
浜田 大介さんのページを見る →障がいのある子にも、一人ひとりに合った学びを。伊藤和仁さんは、特別支援教育で「通級による指導」の体制整備の重要性を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →難病とたたかう子どもと家族を、支えたい。三森至加さんは、子どもの難病「糖原病」を取り上げ、患者への支援の充実を訴えました。
三森 至加さんのページを見る →妊婦さんと、おなかの赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、妊婦へのワクチン接種の啓発を急ぐよう市に求めました。
井本 正広さんのページを見る →どんな状況でも、子どもの学びは止めたくない。本田雄三さんは、遠隔授業の導入を求め、通学が難しいときも学び続けられる環境づくりを進めました。
本田 雄三さんのページを見る →子どもの弱視は、早く見つけて治せば大きく回復が期待できます。徳村登志郎さんは、3歳児健診で見逃されがちな屈折異常や斜視を指摘し、健診体制の見直しや保護者への周知を市から引き出しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →災害のとき、赤ちゃんの食事にも備えたい。豊瀬和久さんは、災害に備えた乳児用離乳食の備蓄を訴えました。
豊瀬 和久さんのページを見る →働きながら学ぶ高校生にも、支援の手を届けたい。橋本隆一さんは、コロナ禍で収入が減った学生への県の給付金について、定時制・通信制高校の生徒も対象になるよう、国・県・市の公明議員の連携のなかで後押ししました。
橋本 隆一さんのページを見る →産後の不安な時期に、心と体を支えたい。高瀬千鶴子さんは、宿泊型の産後ケア事業の普及を訴え、産後うつの予防や虐待防止を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →虐待から、子どもと家族を守りたい。浜田大介さんは、保護者向けのプログラムなど、家庭・家族への支援の充実を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →コロナ下で対象外とされた新生児にも、家計の支えを。豊瀬和久さんは、新生児への10万円給付を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →毎日の通学が、子どもにも家族にも大きな負担になることがあります。城下広作さんは、特別支援学校のスクールバス増便を進め、通学の負担を軽くしました。
城下 広作さんのページを見る →どんなときも、子どもの学びを止めたくない。中野美智子さんは、コロナ下の休校に備え、学校のICT環境の整備を訴えました。
中野 美智子さんのページを見る →子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。牧下恭之さんは2015年から複数の議会でくり返し訴え、助成対象が中学3年生から高校3年生まで広がりました。隣接する町の一部の医療機関でも使え、約3700人の子育て世帯が医療費を気にせず受診できるようになりました。
牧下 恭之さんのページを見る →災害で断水しても、赤ちゃんに安心してミルクを与えたい。豊瀬和久さんは、お湯や水がなくてもすぐ飲める乳児用液体ミルク168本を、県内で初めて健診センターに備蓄する取り組みを実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →遠くの学校に通う子の通学費は、家計に重くのしかかります。豊瀬和久さんは通学バスの定期代の補助拡大を後押しし、子どもが安全に通える環境を守りながら、子育て世帯の負担を軽くしました。
豊瀬 和久さんのページを見る →災害のとき、赤ちゃんにすぐミルクを与えられるように。五通俊作さんは、避難所への乳児用液体ミルクの備蓄を進めました。
五通 俊作さんのページを見る →虐待から、子どもの命を守りたい。三森至加さんは、児童虐待防止の強化と、早期の支援・再発防止の対策を訴えました。
三森 至加さんのページを見る →地震は、子どもの心にも深い傷を残します。三森至加さんは、被災した子どもの心のケアの体制づくりを提案しました。
三森 至加さんのページを見る →ランドセルなど入学準備の費用は、準備の時期にこそ必要です。以前は入学後の支給で間に合いませんでした。吉村建文さんは議会でくり返し要請し、就学援助費の入学前支給を実現。経済的に厳しい家庭の子も、安心して新1年生を迎えられるようになりました。
吉村 建文さんのページを見る →子どもたちの声を、まちの未来に生かしたい。吉村建文さんは、子どもが町の未来を語る「子ども議会」の開催を提案し、震災後初の開催を実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →子どもの健康を、有害物質から守りたい。豊永貞夫さんは、使われなくなった学校の焼却炉の解体を求め、ダイオキシンから児童を守る予算化を実現しました。
豊永 貞夫さんのページを見る →仮設で暮らす子どもたちにも、夏の楽しみを。城下広作さんは、被災地の保育園にビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。
城下 広作さんのページを見る →被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。三森至加さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。
三森 至加さんのページを見る →被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。吉村建文さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。
吉村 建文さんのページを見る →被災した子どもたちに、元気を届けたい。吉村建文さんは、福岡の高校生から被災地の小学生へひまわりの苗約1100本を届ける連携を実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →若い世代が、もっと投票しやすいまちに。豊瀬和久さんは、県立高校への期日前投票所の設置を後押しし、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →つらい胃腸炎から、赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、乳幼児のロタウイルス胃腸炎の予防接種の定期化を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →子どもの医療費の心配を、少しでも軽くしたい。三森至加さんは、子ども医療費の助成を広げるよう議会で求めました。
三森 至加さんのページを見る →暑さやPM2.5のなかでも、子どもが快適に学べるように。吉村建文さんは、児童数の増加も踏まえ、小学校の全教室への空調設備の設置を訴えました。
吉村 建文さんのページを見る →半導体産業の広がりを、地元の仕事につなげたい。本田雄三さんは、関連企業の集まりやデータセンターの誘致を訴え、地域の雇用と経済を後押ししています。
本田 雄三さんのページを見る →商品券の購入も子育ての給付も、使いやすい方法を選べたら便利です。森山章さんは、プレミアム付き商品券や現金給付のデジタル化を提案し、市民生活の向上と事務負担の軽減へ検討を進める考えを市から引き出しました。
森山 章さんのページを見る →広い競馬場跡地を、まちのにぎわいの拠点に。元山孝雄さんは、道の駅や授乳室、誰もが遊べるインクルーシブ公園の整備を後押ししました。
元山 孝雄さんのページを見る →漁港の暮らしと仕事を支える橋も、年月で傷みます。五通俊作さんは、老朽化した連絡橋や浮桟橋の再塗装を市に求め、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →若者が、まちづくりの主役になれるように。浜田大介さんは、若者を主体に据えた「若者ビジョン」の策定と県内就職の支援を提案しました。
浜田 大介さんのページを見る →言葉や文化がちがっても、同じまちの隣人として暮らしたい。城下広作さんは、外国から来た人と地域の人がつながり合える多文化共生のまちづくりを求めています。
城下 広作さんのページを見る →女性がデジタルの力で、もっと活躍できるように。三森至加さんは、女性のデジタル人材育成や就労支援の広がりを後押ししました。
三森 至加さんのページを見る →家業や町の会社を次の代へ引き継ぐとき、税の負担で悩む人は少なくありません。前田憲秀さんは、使える制度がきちんと届くよう周知を求め、地域の仕事と技術を守る後押しをしています。
前田 憲秀さんのページを見る →農業の担い手を、新しい技術で支えたい。浜田大介さんは、スマート農業の普及・定着への支援を求め、市の推進の意向を引き出しました。
浜田 大介さんのページを見る →熊本の暮らしを支える豊かな地下水を、次の世代にも残したい。本田雄三さんは、大量の水を使う半導体企業に採取量を減らす取り組みを求め、水を再生して使う仕組みの検討を県から引き出しました。まちの成長と地下水の両立をめざしています。
本田 雄三さんのページを見る →市役所のサービスを、公民の力でもっと便利に。吉田健一さんは、市と民間企業の連携協定の仲介役を担い、住民サービスの向上を後押ししました。
吉田 健一さんのページを見る →動植物園を、これからもみんなに愛される場所に。吉田健一さんは、開園100周年を見据え、ネーミングライツの導入を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →毎日の渋滞は、暮らしにも仕事にも響きます。城下広作さんは、道路の整備や高速料金の割引など、都市圏の慢性的な渋滞をやわらげる対策を県議会で一貫して求めてきました。
城下 広作さんのページを見る →図書館の本を、経費をかけずに充実させたい。中野洋一さんは、雑誌のスポンサー制度の導入を訴え、サービスの充実と経費削減の両立を実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →若者が、熊本で仕事を見つけて根を下ろせるように。浜田大介さんは、県内就職率の低さを指摘し、創業支援など活躍の環境づくりを促しました。
浜田 大介さんのページを見る →熊本の宝である地下水を、守り続けたい。吉田健一さんはグリーンボンドの発行を提案し、50億円分の発行と地下水保全への活用につながりました。
吉田 健一さんのページを見る →やっかいな水草も、工夫すればまちの役に立ちます。吉田健一さんは、江津湖の外来水草の大量発生を指摘し、堆肥にするなどの有効活用を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →税金で持つ公用車を、無駄なく使いたい。吉田健一さんは貸出管理のデジタル化を訴え、全国で初めてのシステム導入が実現。効率的な運用につながりました。
吉田 健一さんのページを見る →環境や地域に前向きに取り組むお店や会社を、みんなで応援したい。前田憲秀さんは、そんな事業者を県が後押しする仕組みを議会で訴え、1600を超える参加につなげました。
前田 憲秀さんのページを見る →空き家も、生かせばまちの資源になります。吉田健一さんは、古民家再生の事例を紹介し、空き家の利活用の促進を訴えました。
吉田 健一さんのページを見る →感染症や災害で出勤できないときも、仕事や暮らしを止めたくない。前田憲秀さんは、在宅でも働ける仕組みを県に広げるよう求めてきました。
前田 憲秀さんのページを見る →コロナで売り上げが激減した地元の会社を、なんとか支えたい。城下広作さんは、食肉加工など県内企業の実態を調べ、支援につながる対応を県に求めました。
城下 広作さんのページを見る →税金がどう使われているか、県民にも分かるようにしたい。前田憲秀さんは、県の財産や収支を見える形で公表する取り組みを進めてきました。
前田 憲秀さんのページを見る →文化と芸術を、まちの誇りに。高瀬千鶴子さんは、邦楽コンクールや草枕国際俳句大会など文化芸術の発信の充実と、振興指針の改定を提案しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →スポーツの力で、地震で沈んだ熊本を元気に。本田雄三さんは、国際大会を復興に生かすよう提案し、地域の活力を取り戻す一歩にしました。
本田 雄三さんのページを見る →停電しても、電気が使える車があれば安心。前田憲秀さんは、災害時に“走る非常電源”になる水素の車を県に導入するよう進め、新しい産業の芽も育てています。
前田 憲秀さんのページを見る →地震で止まったまちに、にぎわいを取り戻したい。城下広作さんは、観光の底上げと被災地への物資供給の強化を県議会で求めました。
城下 広作さんのページを見る →地震で落ち込んだ観光を、なんとか元気に。前田憲秀さんは、福岡での熊本物産展を後押しし、風評を乗り越えて熊本のにぎわいを取り戻す一歩にしました。
前田 憲秀さんのページを見る →被災した会社が、もう一度立ち上がれるように。城下広作さんは、つなぎ資金や返済の猶予、特別相談会など、事業の立て直しを支える仕組みを整えました。
城下 広作さんのページを見る →時間や場所に縛られない、柔軟な働き方を。浜田大介さんは、市職員へのテレワークの早期導入を求め、非常時にも仕事を止めない備えを訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →大型客船を呼び込んで、まちに活気を。河野正明さんは、三角西港へのクルーズ船の継続的な誘致と、その経済効果を生かす取り組みを求めました。
河野 正明さんのページを見る →見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。徳村登志郎さんは、カーブミラーの新設を市に要請し、実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。柳田光芳さんは、カーブミラーの設置を市に要請し、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →大雨のたびに、裏山の土砂崩れが心配。五通俊作さんは、住宅に近いのり面の整備による土砂崩れ対策を県に要請し、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →狭い道は、事故も渋滞も招きます。三森至加さんは県議と連携して都市計画道路の拡幅を後押しし、安全な交差点を実現しました。
三森 至加さんのページを見る →消えかけた横断歩道や停止線は、事故のもとになります。停止線を越えて停まる車と対向車の接触事故が起きていた交差点で、住民の相談を受けた西和明さんが市を通じて県警に要望し、白線が引き直されました。子どもも通る道が、安心して渡れる交差点になりました。
西 和明さんのページを見る →火事が燃え広がりやすい場所を、あらかじめ知っておきたい。城下広作さんは、延焼の危険を地図で見える化するハザードマップの必要性を訴え、地域の防災力を高めるよう求めています。
城下 広作さんのページを見る →両脇に畑が広がり街灯もなく、「真っ暗で危険だ」という声が上がっていました。西本友春さんが町に設置を求め、小学校の通学路の農道にLED街灯4基が設けられました。夜道の不安をやわらげ、子どもが安心して通える道になりました。
西本 友春さんのページを見る →地震で陥没しひび割れた狭い道は、通るのが不安です。島春代さんは、市道の路面改修と拡張を市に求め、実現しました。
島 春代さんのページを見る →国道沿いの暗い夜道は、歩くのが不安です。豊瀬和久さんは、歩道への防犯灯6基の設置を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →田んぼに隣接した通学路は、転落の危険があります。柳田光芳さんは、ガードレールの整備を実現し、子どもが安全に通える道を守りました。
柳田 光芳さんのページを見る →地震の後に起きる通電火災を、未然に防ぎたい。中野洋一さんは、揺れを感知して電気を止める感震ブレーカーの設置費補助を提案しました。
中野 洋一さんのページを見る →通学路で割れた側溝のふたは、子どものけがのもとになります。柳田光芳さんは、市にふたの交換を要請し、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →歩道のない通学路は、子どもにとって危険です。豊瀬和久さんは、町道への歩道整備を求め、通学路の安全を確保しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。豊永貞夫さんは使用率の向上とプライバシーへの配慮を求め、市役所や学校など27施設39カ所のAEDに、肌を覆ったまま使えるシートが備えられました。ためらわず命を救える備えです。
豊永 貞夫さんのページを見る →大切な子どもを預かる保育所を、不審者から守りたい。以前はフェンスが約1.3メートルと低く、職員から不安の声が上がっていました。西本友春さんは議会で防犯強化を求め、高いフェンスへの交換が実現。子どもが安心して過ごせる環境を守りました。
西本 友春さんのページを見る →記録的な大雨で、住まいへの浸水が心配。木庭功二さんは、建物に水が入るのを防ぐ止水板の設置費用を助成するよう求めました。
木庭 功二さんのページを見る →記録的な大雨のたびに、川の氾濫が心配されました。徳村登志郎さんが対策を求めてきた繁根木川では、しゅんせつ工事や流木を減らす伐採が進み、氾濫を免れました。被災地区を訪ね区長らと治水を話し合い、まちを水害から守る取り組みを続けています。
徳村 登志郎さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。中野美智子さんは前年の議会で女性に配慮した三角巾の配備を求め、市が管理するAEDに三角巾と説明書が備えられました。いざというとき、ためらわず命を救える備えです。
中野 美智子さんのページを見る →見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。中野洋一さんは、路面への「徐行」表示の整備を求め、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →夜道の暗がりは、事故の不安がつきまといます。五通俊作さんは、電柱への街灯の設置を要請し、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →倒れそうな大木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。県の管理地から隣家の屋根の上まで木々が生い茂っていました。相談を受けた河野正明さんが県議と連携して県に対策を要請し、伐採が実現。住まいのそばの危険を取り除きました。
河野 正明さんのページを見る →約50年ものあいだ、地域が求め続けた道がありました。徳村登志郎さんは署名活動を経て、市道の拡幅・側溝の改修・転落防止ポールの設置を実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →目が不自由でも、災害の情報を確かに受け取りたい。伊藤和仁さんは、音声で危険を伝える「耳で聴くハザードマップ」の導入を訴え、実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →ふたのない側溝への脱輪事故を防ぎたい。柳田光芳さんは、側溝の整備を市に求め、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →歩道に車が入ってくると、歩く人は危険にさらされます。中野洋一さんは、通学路の交差点に進入を防ぐポール3本の設置を求め、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →消えかけた白線は、子どもの通学路を危険にします。はみ出して走る車があり、事故を心配する声が上がっていました。住民の相談を受けた柳田光芳さんが市に安全対策を求め、通学路の中央線と路側帯の白線が約2.7キロにわたって引き直されました。
柳田 光芳さんのページを見る →道にはみ出した枝や草は、通行の妨げになります。住民の相談を受けた島春代さんが市に対応を要請し、土地所有者の了解のうえで伐採が実現。安心して歩ける道を取り戻しました。
島 春代さんのページを見る →田んぼに隣接した通学路で、児童の転落事故がたびたび起きていました。相談を受けた中野洋一さんが市に転落防止を要望し、途切れていたガードレールが移設・整備されました。子どもが安全に登下校できる道になりました。
中野 洋一さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。中野洋一さんは議会で提案し、市内42カ所の公共施設のAEDに胸元を覆える三角巾が備えられ、設置場所を地図で確認できる「見える化」も実現しました。ためらわず命を救える備えです。
中野 洋一さんのページを見る →地震や水害で道に取り残された車が、救急車の行く手をふさぐことがあります。城下広作さんは、県の要請でレッカー事業者がすぐ動かせる協定の締結を仲介し、救急・消防が通る「命の道」を守りました。
城下 広作さんのページを見る →倒れそうな木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。党員からの相談を受けた杉谷保信さんが市の建設課に安全対策を要望し、民家近くの急な斜面に生えていた杉の伐採が実現。倒木の不安を取り除きました。
杉谷 保信さんのページを見る →避難所では、女性や子どもならではの備えが欠かせません。高瀬千鶴子さんは、災害備蓄に女性・妊産婦・乳幼児向けの生活用品の充実を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →子どもの飛び出しによる事故を防ぎたい。中野洋一さんは、見通しの悪い小学校近くの市道に注意を促す看板の設置を求め、実現しました。
中野 洋一さんのページを見る →待ち時間が長すぎる信号は、かえって危ないことも。本田雄三さんは、点滅式から通常式への切り替えを実現し、交差点の安全と通りやすさを高めました。
本田 雄三さんのページを見る →点滅信号は、かえって危ないことがあります。豊瀬和久さんは、点滅式から通常式への切り替えを後押しし、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →狭い通学路は、子どもが安心して通えません。豊瀬和久さんは、町道の拡幅など安全対策を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →車のすれ違いも難しい狭い道は、通るのが不安です。五通俊作さんは、市道の拡幅工事を市に要望し、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →狭い橋での脱輪事故が、たびたび起きていました。柳田光芳さんは、橋の拡幅を市に要望し、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →ふたのない側溝への脱輪事故が、たびたび起きていました。街灯もなく夜間は特に危険な場所です。住民の相談を受けた島春代さんが市にふたの取り付けを要望し、実現。安心して通れる道になりました。
島 春代さんのページを見る →災害の現場の状況を、いち早くつかみたい。西本友春さんは、ドローンの活用を提案し、町と業者の協定による連携を引き出しました。
西本 友春さんのページを見る →どの道が冠水しているか、いち早く知りたい。木庭功二さんは、小型センサーで道路の冠水状況をつかむ仕組みの導入を市に求めました。
木庭 功二さんのページを見る →頭上からの落石が心配な道は、通るのが不安です。住民の相談を受けた中野美智子さんは現地を調べ、市に早期の対策を求め、市道沿いの斜面に落石防止フェンスが設けられました。
中野 美智子さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。大塚薫さんは議会で訴え、市役所や小中学校などのAED計52台に、胸元を覆える三角巾と使い方の説明書が備えられました。止血や固定にも役立ち、ためらわず命を救える備えです。
大塚 薫さんのページを見る →消えかけた白線は、事故のもとになります。元山孝雄さんは、摩耗でほぼ消えていた市道のゼブラゾーンの引き直しを市に求め、実現しました。
元山 孝雄さんのページを見る →災害のとき、どの避難所が空いているかすぐ知りたい。浜田大介さんは、混雑状況をスマホでひと目で分かるシステムの構築を訴え、実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →見通しの悪い町道は、ヒヤリとする瞬間があります。吉村建文さんは現地を調べたうえでカーブミラーの設置を要望し、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →目が不自由でも、必要な情報がきちんと届くように。伊藤和仁さんは、公的文書への音声コードの記載など、情報バリアフリーを求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →大雨のたびに道路が冠水するのは、暮らしの不安です。住民の相談を受けた元山孝雄さんが市に対策を求め、水の流れが悪くなっていた住宅街の側溝が改修されました。安心して暮らせるまちを守りました。
元山 孝雄さんのページを見る →消えかけた横断歩道は、子どもの安全を脅かします。柳田光芳さんは、通学路の横断歩道の引き直しを警察に求め、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →頭上からの落石が心配な道は、通るのが不安です。五通俊作さんは、県道沿いの斜面への落石防止ネットの設置を議会質問などで訴え、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →厳しい暑さの日、気軽に涼める場所がほしい。木庭功二さんは記録的な猛暑を受け、涼をとって休める公共施設の開放を議会で訴え、実現しました。施設の一覧が市のホームページで公表され、入り口には案内のポスターも掲示されています。
木庭 功二さんのページを見る →救急搬送のとき、一刻も早く治療につなげたい。五通俊作さんは、搬送中の患者の心電図をあらかじめ病院へ送れるシステムの導入を議会で訴え、実現しました。到着前に医師が状態を把握でき、治療の迅速化につながります。
五通 俊作さんのページを見る →消えかけた停止線は、子どもの通学路を危険にします。住民の相談を受けた河野正明さんが市に改善を要望し、県道と市道の丁字路の停止線が引き直されました。子どもが安全に通行できる交差点になりました。
河野 正明さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。木庭功二さんは迅速な救命の観点から訴え、市内の学校やスポーツ施設など439カ所のAEDに、胸元を覆える三角巾と使い方のリーフレットが備えられました。ためらわず命を救える備えです。
木庭 功二さんのページを見る →見通しの悪い丁字路は、事故の不安がつきまといます。柳田光芳さんは、国道と市道の丁字路へのカーブミラー設置を市に求め、実現しました。
柳田 光芳さんのページを見る →いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。中野洋一さんは、市主催の防災士養成講座の開催を提案しました。
中野 洋一さんのページを見る →通学路に信号がなく、子どもの安全を心配する声がありました。浜田大介さんは県議と連携して県警に要望し、信号の新設が実現。子どもたちが安心して渡れる通学路になりました。
浜田 大介さんのページを見る →豪雨で壊れて通れなくなった橋を、早く直したい。五通俊作さんは、沈下して通行止めになった農道橋の架け替えを市に求め、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →「この通学路、交通量が多くて危ない」——見守り活動をする住民の声がきっかけでした。本田雄三さんは町議と一緒に現地を調べ、早期の対応を要請。ガードパイプや白線、カラー舗装など安全対策がまとまって進み、子どもが安全に通える道になりました。
本田 雄三さんのページを見る →一人の住民の声がきっかけでした。豊瀬和久さんは通学路の危険な箇所へのガードパイプの設置など安全対策を実現し、子どもが安全に通える道を守りました。
豊瀬 和久さんのページを見る →いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。中野美智子さんは、防災士の養成講座の開催と、教本代・登録料の全額助成を進めました。
中野 美智子さんのページを見る →電話でだます詐欺から、高齢者を守りたい。高瀬千鶴子さんは、自動録音電話機の普及と購入費の助成を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →災害のとき、必要な物資がきちんと届くまちに。高瀬千鶴子さんは、イベント会社と市の災害時物資供給協定を橋渡しし、締結を後押ししました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →災害のとき、逃げ込める場所を一つでも増やしたい。吉田健一さんは、市と民間企業の災害時避難場所協定を仲介し、締結を後押ししました。
吉田 健一さんのページを見る →狭い県道は、歩く人にとって危険です。五通俊作さんは、県道の拡幅と歩道の新設を県に要望し、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →生い茂った木で見通しの悪い道は、通るのが不安です。本田雄三さんは、堤防沿いの雑木の伐採を実現し、住民が安心して通れる道を確保しました。
本田 雄三さんのページを見る →青信号が、渡りきる前に点滅して不安になる。城下広作さんは、残り時間が分かる信号への改良を進め、歩行者が安心して渡れる交差点にしました。
城下 広作さんのページを見る →あとどれくらいで信号が変わるか、目で分かれば安心です。住民の相談を受けた三森至加さんが県議と連携して県警に要望し、残り時間を表示する信号機に改良されました。歩く人も運転する人も、あわてず渡れる交差点になりました。
三森 至加さんのページを見る →暗い夜道は、歩くのが不安です。豊瀬和久さんは、防犯灯11基の新設で、夜間の通行の安全を確保しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →大雨のたびに冠水するのは、暮らしの不安です。吉田健一さんは、用水路の改修を市に働きかけ、実現しました。
吉田 健一さんのページを見る →右折してくる車は、道を通る人にとって危険です。伊藤和仁さんは、県道での右折車の進入を防ぐポールの設置を市に要望し、実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →スピードを出す自転車は、歩く人を不安にさせます。自治会の相談を受けた伊藤和仁さんは、減速を促すポールの新設を実現し、歩く人の安全を守りました。
伊藤 和仁さんのページを見る →災害で断水しても、避難所のトイレを安心して使いたい。吉村建文さんは熊本地震の教訓から議会でくり返し訴え、避難所となる小学校に断水しても使えるマンホールトイレが各10基整備されました。災害に強いまちづくりを進めました。
吉村 建文さんのページを見る →暗い通学路は、子どもの帰り道が心配です。住民の相談を受けた五通俊作さんが現場を調べ、市に速やかな対策を要望し、防犯灯が設けられました。夜道の不安をやわらげ、子どもが安心して通える道になりました。
五通 俊作さんのページを見る →大雨のたびに、川の氾濫が心配。五通俊作さんは、広瀬川の土手のかさ上げによる浸水対策を市に求め、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。高瀬千鶴子さんは、居場所を伝える「どこシル伝言板」の導入を訴え、地域で見守る仕組みを実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →豪雨で避難した先での、厳しい暑さ。前田憲秀さんは、体温の異常を知らせる腕時計型の機器1000台を企業から避難所へ届く橋渡しをし、避難生活を送る方の健康を見守りました。
前田 憲秀さんのページを見る →まちの安全を、身近な目で見守りたい。井本正広さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を推進し、全981台のうち523台に搭載されました。“走る防犯カメラ”としてまちを見守ります。
井本 正広さんのページを見る →見通しの悪い交差点は、子どもの通学路を危険にします。吉田健一さんは、通学路の危険な交差点への安全対策を実現し、子どもが安心して通える道を守りました。
吉田 健一さんのページを見る →いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。吉村建文さんは、町独自の防災士養成講座の開催と、資格取得費用の全額助成を求め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →交通量が多く、治安も心配な地域に安心がほしい。城下広作さんは、住民の署名を実らせ、交番の設置につなげました。
城下 広作さんのページを見る →倒壊などの危険がある空き家は、地域の不安のもとです。伊藤和仁さんは、早期の撤去と活用促進、空き家化の未然防止を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →まちの安全を、身近な目で見守りたい。西本友春さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を議会で求め、推進しました。
西本 友春さんのページを見る →防災無線が聞き取れなくても、災害の情報を確かめたい。徳村登志郎さんは、放送の内容を電話で聞ける自動応答サービスの導入を提案し、実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →いざ避難したとき、必要なものがすぐ手に入るように。吉村建文さんは、避難所となる全小中学校への防災倉庫の整備を求め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →地震で傷ついた阿蘇の景色を、もう一度みんなの手に。本田雄三さんは、被災した景勝地の復旧を促し、観光と地域の再生を後押ししました。
本田 雄三さんのページを見る →護岸からの車の転落事故を防ぎたい。五通俊作さんは、転落を防ぐ柵の整備を県に求め、実現しました。
五通 俊作さんのページを見る →災害で電柱が倒れると、道がふさがれてしまいます。井本正広さんは、電線類の地中化を求め、災害に強い道づくりを訴えました。
井本 正広さんのページを見る →災害で断水したとき、暮らしに欠かせない水をどう確保するか。豊永貞夫さんは熊本地震の断水を教訓に、登録された井戸の水を生活用水として使える「災害時協力井戸制度」を県内で初めて実現しました。地域で水を支え合う仕組みです。
豊永 貞夫さんのページを見る →災害の危険を、正しく知って備えたい。吉村建文さんは、熊本地震の教訓を踏まえてハザードマップの刷新を進め、実現しました。
吉村 建文さんのページを見る →暗い里道は、夜の通行が不安です。豊瀬和久さんは、LED街灯の設置を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →液状化で傷んだ住まいの再建は、丁寧な対応が欠かせません。浜田大介さんは、近見地区の対策で、住民への丁寧な説明と意見交換会の早期実現を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →子どもの命を守る備えを、毎年きちんと見直したい。城下広作さんは、4月を学校防災教育月間とすることを進め、防災の意識を学校に根づかせました。
城下 広作さんのページを見る →倒壊などの危険がある空き家は、地域の不安のもとです。牧下恭之さんは2011年から17年まで5回にわたり対策を求め、適正管理の条例制定に続いて、除却への市独自の補助制度も実現。地域の安全と景観を守りました。
牧下 恭之さんのページを見る →住まいの再建は、一人ひとり事情が違います。井本正広さんは、仮設住宅の入居期限の延長で、世帯ごとの事情に配慮した丁寧な対応を求めました。
井本 正広さんのページを見る →生い茂った街路樹は、見通しをさえぎり歩きにくくします。徳村登志郎さんは、歩道の街路樹のせん定を市に求め、実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →外見では分かりにくい障がいや病気を、周りに伝えるのは難しいものです。三森至加さんは、熊本地震の避難所で発達障がいの子が理解を得られず車中泊を余儀なくされた実例を挙げ、「手伝ってほしい」と伝えられるヘルプカードの導入を要望し、実現しました。
三森 至加さんのページを見る →まちの安全を、身近な目で見守りたい。豊永貞夫さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を議会で求め、段階的な導入につなげました。
豊永 貞夫さんのページを見る →大雨のたび、川のそばの暮らしは不安にさらされます。城下広作さんは、白川の工事の完了を確認するなど、豪雨から住民を守る河川整備を後押ししました。
城下 広作さんのページを見る →熊本地震で傷んだ我が家を、もう一度。前田憲秀さんは、住まいの再建への支援を手厚くし、がけ崩れ対策の強化も県に求めました。
前田 憲秀さんのページを見る →アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を防ぎたい——。徳村登志郎さんは前年の議会で補助事業の復活を求める請願を提出し、両方を一体化した「ATワンペダル」の整備費補助が実施されました。高齢ドライバーなどの不安を減らす後押しです。
徳村 登志郎さんのページを見る →あの震災の教訓を、次の世代へ伝えたい。城下広作さんは、震災遺構の保存と、学校で使う防災の副読本づくりを提案し、教訓を後世に残す取り組みを進めました。
城下 広作さんのページを見る →被災した人が、暮らしの再建をあきらめずにすむように。井本正広さんは、熊本地震の支援制度の申請期限の延長・継続と、国の財政支援を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →熊本のシンボル・熊本城を、次の世代へ。浜田大介さんは、石垣の修復と、見学コースへの説明パネルの設置を議会で訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →被災したとき、支援の手続きをスムーズに受けたい。牧下恭之さんは、被災者支援業務を効率化するシステムの早期導入を5回にわたり提案し、実現へつなげました。
牧下 恭之さんのページを見る →いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。西本友春さんは、熊本地震の教訓から、防災士育成の取り組みの強化を町に求めました。
西本 友春さんのページを見る →国の制度では救われない被害もあります。前田憲秀さんは、熊本地震で液状化やがけ崩れの被害を受けた家にも、県独自の支援が届くよう訴えました。
前田 憲秀さんのページを見る →災害が起きてから慌てるのではなく、前もって備えたい。豊瀬和久さんは、時系列で行動を定める事前防災行動計画(タイムライン)の策定を進めました。
豊瀬 和久さんのページを見る →災害への備えには、女性ならではの視点が欠かせません。三森至加さんは、熊本地震の対応に女性の視点を生かすよう求め、ひとり親家庭への生活・就労支援も訴えました。
三森 至加さんのページを見る →地震で家を失っても、安心して住める場所を。城下広作さんは、家賃無料で入れる借り上げ住宅(みなし仮設)の受付開始を進め、住まいを確保しました。
城下 広作さんのページを見る →物資が届く避難所と、届かない避難所があってはいけない。前田憲秀さんは、支援の届きにくい自主避難所を自ら回り、断水など切実な声にすぐ応えました。
前田 憲秀さんのページを見る →歩道のない通学路は、子どもにとって危険です。豊瀬和久さんは、町道の拡幅と歩道の整備を求め、実現しました。
豊瀬 和久さんのページを見る →夜間や休日に人が倒れても、すぐにAEDを使いたい。徳村登志郎さんは、24時間営業のコンビニへのAED設置を提案しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →子どもがため池で事故に遭わないように。中野美智子さんは、立ち入り禁止の看板の設置を市に求め、実現しました。
中野 美智子さんのページを見る →見通しの悪い道は、事故の不安がつきまといます。西本友春さんは、団地の出入り口の見通しを悪くしていたツツジの植え込みの伐採を町に要望し、実現しました。
西本 友春さんのページを見る →カーブで標識が見えづらいと、事故につながります。徳村登志郎さんは、見えにくかった横断歩道の標識の移動を市に要望し、実現しました。
徳村 登志郎さんのページを見る →