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KOTOBA — 益城町

益城町の暮らしのことば

益城町で、公明党の議員が取り組んできた22件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。

益城町議会の公明党議員
吉村 建文

益城町の暮らしに関する取り組み8件

聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。吉村建文さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの設置を求め、市役所の窓口で実現しました。

吉村 建文公明新聞2025年5月22日付
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ごみ袋に、使いやすい小さいサイズを

一人暮らしや少人数の家庭には、大きなごみ袋は使いにくいもの。吉村建文さんは、家庭用可燃ごみ袋への「特小」サイズの追加を訴え、実現しました。

吉村 建文公明新聞2024年6月13日付
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がんの患者さんに、男性トイレにも配慮を

前立腺がんなどの患者さんは、男性トイレでも困ることがあります。吉村建文さんは、男性トイレへのサニタリーボックスの設置を求め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2023年6月11日付
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大切な人を亡くした後の手続きに、寄り添う窓口を

大切な人を亡くした後の手続きは、多くの担当課にまたがり大きな負担です。吉村建文さんは複数の議会で提案し、まとめて支える「おくやみコーナー」の開設を実現。悲しみのなかにある人が、少しでも楽に手続きを進められる窓口ができました。

吉村 建文公明新聞2023年5月23日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。吉村建文さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具給付の対象に加え、実現しました。

吉村 建文公明新聞2021年8月11日付
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認知症の方を、まちみんなで見守る

認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。吉村建文さんは、「おでかけ見守りシール」の配布を訴え、地域で高齢者を見守る仕組みを実現しました。

吉村 建文公明新聞2021年5月2日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。吉村建文さんは、医療用ウィッグの購入費を助成する事業を提案し、実現しました。

吉村 建文公明新聞2020年2月23日付
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地域に尽くす人を、まちがたたえる

地域のために尽くす人を、まちみんなでたたえたい。吉村建文さんは、町民表彰などの条例の制定を提案し、実現しました。

吉村 建文公明新聞2018年6月24日付
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益城町の子どもに関する取り組み9件

見えにくさを、3歳の健診で早く見つける

子どもの弱視は、早く見つけて治せば大きな回復が期待できます。吉村建文さんは、3歳児健診に弱視を早期発見する屈折検査機器の導入を求め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2025年10月23日付
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赤ちゃんの備えに、液体ミルクを

災害のとき、赤ちゃんにすぐミルクを与えられるように。吉村建文さんは、町庁舎への乳児用液体ミルクの備蓄を求め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2024年1月14日付
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保育園の紙おむつを、園で処分

使用済みの紙おむつを持ち帰るのは、保護者にも保育士にも負担です。吉村建文さんは、保育園での処分を訴え、実現しました。

吉村 建文公明新聞2023年9月10日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。吉村建文さんは子育て世帯の負担軽減のため議会で訴え、助成が中学3年生から高校3年生まで広がりました。新たに約1000人が対象になり、医療費を気にせず受診できる安心が広がりました。

吉村 建文公明新聞2022年10月2日付
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入学の準備を、お金の心配なく

ランドセルなど入学準備の費用は、準備の時期にこそ必要です。以前は入学後の支給で間に合いませんでした。吉村建文さんは議会でくり返し要請し、就学援助費の入学前支給を実現。経済的に厳しい家庭の子も、安心して新1年生を迎えられるようになりました。

吉村 建文公明新聞2018年1月8日付
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子どもの声を、まちの復興に生かす

子どもたちの声を、まちの未来に生かしたい。吉村建文さんは、子どもが町の未来を語る「子ども議会」の開催を提案し、震災後初の開催を実現しました。

吉村 建文公明新聞2017年9月13日付
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園児たちに、夏の水遊びの笑顔を

被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。吉村建文さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。

吉村 建文公明新聞2016年8月17日付
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被災した子どもたちに、ひまわりの元気を

被災した子どもたちに、元気を届けたい。吉村建文さんは、福岡の高校生から被災地の小学生へひまわりの苗約1100本を届ける連携を実現しました。

吉村 建文公明新聞2016年7月23日付
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子どもたちの教室に、快適な空調を

暑さやPM2.5のなかでも、子どもが快適に学べるように。吉村建文さんは、児童数の増加も踏まえ、小学校の全教室への空調設備の設置を訴えました。

吉村 建文公明新聞2015年6月28日付
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益城町の安全に関する取り組み5件

見通しの悪い町道に、カーブミラーを

見通しの悪い町道は、ヒヤリとする瞬間があります。吉村建文さんは現地を調べたうえでカーブミラーの設置を要望し、実現しました。

吉村 建文公明新聞2024年1月25日付
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避難所のトイレを、災害時も安心して使える

災害で断水しても、避難所のトイレを安心して使いたい。吉村建文さんは熊本地震の教訓から議会でくり返し訴え、避難所となる小学校に断水しても使えるマンホールトイレが各10基整備されました。災害に強いまちづくりを進めました。

吉村 建文公明新聞2021年6月10日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。吉村建文さんは、町独自の防災士養成講座の開催と、資格取得費用の全額助成を求め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2019年12月17日付
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避難所に、必要な備えを蓄える

いざ避難したとき、必要なものがすぐ手に入るように。吉村建文さんは、避難所となる全小中学校への防災倉庫の整備を求め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2019年8月3日付
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災害に強いまちへ、ハザードマップを一新

災害の危険を、正しく知って備えたい。吉村建文さんは、熊本地震の教訓を踏まえてハザードマップの刷新を進め、実現しました。

吉村 建文公明新聞2019年6月11日付
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