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KOTOBA — 宇城市

宇城市の暮らしのことば

宇城市で、公明党の議員が取り組んできた6件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。

宇城市議会の公明党議員
河野 正明

宇城市の暮らしに関する取り組み3件

医療現場に、必要なマスクを届ける

コロナ禍で、医療現場に必要なマスクを届けたい。河野正明さんは、市が備蓄していたマスク1万1600枚を医療機関へ配布するよう働きかけ、実現しました。

河野 正明公明新聞2020年6月18日付
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耳の不自由な人が、相談しやすい窓口に

耳が不自由でも、都合に合わせて相談したい。以前は手話通訳士がいるのが週1日で利用しにくいという声がありました。河野正明さんは配置日数の拡大を要望し、実現。相談しやすい窓口になりました。

河野 正明公明新聞2019年6月26日付
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胃がんを、早く見つけて防ぐ

「郷土から胃がんをなくしたい」——河野正明さんは党員とともに署名を市長へ提出し、議会でも助成を求めました。15歳以上の市民が、胃がんの原因とされるピロリ菌の検査を1000円程度の負担で受けられるようになりました。早期発見で命と健康を守る取り組みです。

河野 正明公明新聞2018年2月11日付
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宇城市の仕事に関する取り組み1件

大型客船で、まちに活気を呼び込む

大型客船を呼び込んで、まちに活気を。河野正明さんは、三角西港へのクルーズ船の継続的な誘致と、その経済効果を生かす取り組みを求めました。

河野 正明公明新聞2016年3月13日付
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宇城市の安全に関する取り組み2件

倒れそうな大木から、住まいを守る

倒れそうな大木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。県の管理地から隣家の屋根の上まで木々が生い茂っていました。相談を受けた河野正明さんが県議と連携して県に対策を要請し、伐採が実現。住まいのそばの危険を取り除きました。

河野 正明公明新聞2025年7月24日付
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子どもの通学路の、消えた停止線を引き直す

消えかけた停止線は、子どもの通学路を危険にします。住民の相談を受けた河野正明さんが市に改善を要望し、県道と市道の丁字路の停止線が引き直されました。子どもが安全に通行できる交差点になりました。

河野 正明公明新聞2023年8月6日付
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