医療現場に、必要なマスクを届ける
コロナ禍で、医療現場に必要なマスクを届けたい。河野正明さんは、市が備蓄していたマスク1万1600枚を医療機関へ配布するよう働きかけ、実現しました。
河野 正明さんのページを見る →KOTOBA — 宇城市
宇城市で、公明党の議員が取り組んできた6件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。
コロナ禍で、医療現場に必要なマスクを届けたい。河野正明さんは、市が備蓄していたマスク1万1600枚を医療機関へ配布するよう働きかけ、実現しました。
河野 正明さんのページを見る →耳が不自由でも、都合に合わせて相談したい。以前は手話通訳士がいるのが週1日で利用しにくいという声がありました。河野正明さんは配置日数の拡大を要望し、実現。相談しやすい窓口になりました。
河野 正明さんのページを見る →「郷土から胃がんをなくしたい」——河野正明さんは党員とともに署名を市長へ提出し、議会でも助成を求めました。15歳以上の市民が、胃がんの原因とされるピロリ菌の検査を1000円程度の負担で受けられるようになりました。早期発見で命と健康を守る取り組みです。
河野 正明さんのページを見る →大型客船を呼び込んで、まちに活気を。河野正明さんは、三角西港へのクルーズ船の継続的な誘致と、その経済効果を生かす取り組みを求めました。
河野 正明さんのページを見る →倒れそうな大木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。県の管理地から隣家の屋根の上まで木々が生い茂っていました。相談を受けた河野正明さんが県議と連携して県に対策を要請し、伐採が実現。住まいのそばの危険を取り除きました。
河野 正明さんのページを見る →消えかけた停止線は、子どもの通学路を危険にします。住民の相談を受けた河野正明さんが市に改善を要望し、県道と市道の丁字路の停止線が引き直されました。子どもが安全に通行できる交差点になりました。
河野 正明さんのページを見る →熊本県内の各市町村で、公明党の議員が実現してきた取り組みです。