給付金を、受け取りやすい方法で
必要な給付金を、誰もが受け取りやすい形で。三森至加さんは、デジタルやクーポンなど選べる支給方法の導入を市に求めました。
三森 至加さんのページを見る →KOTOBA — 熊本市
熊本市で、公明党の議員が取り組んできた140件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。
必要な給付金を、誰もが受け取りやすい形で。三森至加さんは、デジタルやクーポンなど選べる支給方法の導入を市に求めました。
三森 至加さんのページを見る →耳が聞こえにくくなると、暮らしにも会話にも不安がつきまといます。高瀬千鶴子さんは、65歳以上の加齢性難聴の方への補聴器購入費の助成(上限3万円)を実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →高齢になっても、骨折せず元気に暮らしたい。伊藤和仁さんは、骨粗しょう症対策など、高齢者の骨折予防・予防医療の推進を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →水はけの悪い公園は、雨のあとに使いにくくなります。住民の相談を受けた高瀬千鶴子さんが市に要請し、側溝に排水用のグレーチングが設けられ、安心して過ごせるようになりました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →歩くたびに気になる、商店街の傷んだ道。三森至加さんは、450メートルにわたる市道の舗装を粘り強く市に求め、実現しました。
三森 至加さんのページを見る →茂った草木は、通行の妨げになります。住民の相談を受けた浜田大介さんが市に要請し、市道脇の側溝に茂った草木が除去され、安心して通れるようになりました。
浜田 大介さんのページを見る →熊本市が、物価高対策としてプレミアム率最大40%の商品券を発行し、住民税非課税世帯などに1世帯1万円を支給します。公明党熊本市議団が前年12月に提出した緊急要望を受けた対策で、暮らしの負担を軽くします。
物価高対策として、公明党熊本市議団は市へ緊急要望。プレミアム付き商品券の発行や給付にあたり、対象とならない小規模事業者への支援や、高齢者・低所得世帯に確実に商品券が行き届くよう求めました。
地域の学びや交流の場を、物価高のなかでも守りたい。三森至加さんは、コミュニティセンターの運営への財政支援を求め、増額につなげました。
三森 至加さんのページを見る →地域を支える民生委員の、なり手不足が課題です。吉田健一さんは、協力員の拡充や定年の延長を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →スマホのアプリで、楽しく健康づくりを。吉田健一さんは、熊本健康アプリの活用を求め、プロ選手のメニュー発信などを提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →目が不自由でも、自分の手で一票を投じたい。木庭功二さんは、投票用紙に記入しやすくする補助具の導入を議会で求め、市から次の国政選挙での導入検討を引き出しました。誰もが自分の意思で投票できる権利を支える提案です。
木庭 功二さんのページを見る →強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい——。公明党熊本市議団は市へ申し入れを行い、4月から定期接種になる帯状疱疹ワクチンについて、対象外となる50歳以上の人への市独自の助成を求めました。
介護が必要になったとき、認定を待たされるのはつらいものです。井本正広さんは、要介護認定の長期化を指摘し、手続きのデジタル化による迅速化を求めました。
井本 正広さんのページを見る →障がいのある人が、使い慣れた業者から安心して用具を選べるように。吉田健一さんは、日常生活用具の給付制度の改善を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →デジタルが苦手な高齢者を、身近な場所で支えたい。伊藤和仁さんは、気軽に相談できる体制の拡充を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →障がいがあっても、自分らしく働き続けたい。木庭功二さんは在宅で働く支援を後押しし、訓練を受けた5人が国立大学法人に採用されました。
木庭 功二さんのページを見る →犯罪の被害は、その後の心身の不調や経済的な苦しみにも続きます。三森至加さんは、被害に遭った人や家族を見舞金で支える制度の創設を議会で訴え、実現しました。再び平穏な暮らしを取り戻せるよう、まちが寄り添う仕組みです。
三森 至加さんのページを見る →年月でこぼこになった道は、歩くのもひと苦労。三森至加さんは、傷んだ市道の舗装を市に求め、歩きやすく直しました。
三森 至加さんのページを見る →路線バスが減っても、出かける足を守りたい。井本正広さんは、AIで需要に応じて運行する乗り合いタクシーの本格運用を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →一人暮らしの高齢者が、孤立しないように。高瀬千鶴子さんは、交流し活躍できる居場所づくりと情報発信を市に促しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →公明党熊本市議団は、2024年度予算に向けて、物価高対策の迅速な実施、デジタル化の推進、道路網の早期整備、子育て環境の充実など174項目を要望しました。
物価高の負担を軽くしたい——。公明党熊本市議団は市へ追加の緊急要望を提出。LPガス料金の負担軽減、医療機関への支援、学校や保育施設の光熱費補助などを求めました。
車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。浜田大介さんは、乗り合いタクシー事業を取り上げ、地域の移動の足の充実を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →がんは、早く見つけることが命を守ります。高瀬千鶴子さんは、診療放射線技師の経験を生かし、肺がんの個別検診の実現を粘り強く訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →面倒な申請の書類を、もっと簡単に。吉田健一さんは、要望書の様式の統一・簡素化と、データでの提出を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →大切な人を亡くした後の手続きは、遺族にとって大きな負担です。吉田健一さんの後押しで、各種手続きを支える「ご遺族サポートサービス」が全5区役所で始まりました。悲しみのなかにある人に寄り添う窓口です。
吉田 健一さんのページを見る →和式で使いにくかった集会所のトイレを、誰もが使いやすく。井本正広さんは県議と連携して市に要望し、洋式化を実現しました。お年寄りも安心して使えます。
井本 正広さんのページを見る →ごみを減らす暮らしを、みんなで進めたい。伊藤和仁さんは、アプリやSNSを活用した家庭ごみ減量の広報の充実を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。三森至加さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助する制度の導入を提案しました。
三森 至加さんのページを見る →住まいを探すタイミングは、人それぞれです。以前は年4回しか募集がありませんでした。伊藤和仁さんは市営住宅の通年募集を訴え、いつでも申し込める仕組みを実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →母子感染から、赤ちゃんを守りたい。高瀬千鶴子さんは、HTLV-1ウイルスの対策で、感染が判明した後の相談体制の充実を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →オミクロン株が急拡大するなか、公明党熊本市議団は2022年度予算に向けて要望。感染症対策の強化、熊本地震からの復旧・復興、女性と若者の活躍促進、教育環境の整備など183項目を求めました。
医療的ケアが必要な子と家族を、しっかり支えたい。高瀬千鶴子さんは、支援のコーディネーターの配置や支援センターの設置を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →生い茂った川辺の雑草は、景観も住み心地も損ないます。吉田健一さんは、雑草の除去を市に要望し、実現しました。
吉田 健一さんのページを見る →感染拡大のなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要請。中等症以上の患者や妊婦など重症化リスクの高い人を迅速に受け入れる体制、自宅療養者へのサポート、ペットを飼う患者が安心して入院できる支援などを求めました。
ごみの分け方を、もっと分かりやすく。吉田健一さんは、ごみ分別アプリを学校で学ぶ機会づくりを提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →古くなった団地に、また活気を取り戻したい。伊藤和仁さんは、老朽化した市営団地の入居率の向上と活性化への取り組みを求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →デジタルが苦手な人にも、使いやすい画面を。浜田大介さんは、高齢者に配慮したウェブやアプリの設計など、デジタル格差の解消を求めました。
浜田 大介さんのページを見る →ワクチンの接種予約が殺到するなか、公明党熊本市議団は市へ緊急申し入れ。コールセンターの電話回線の大幅増設、障がいや精神疾患のある人にも配慮した接種体制、安全性の丁寧な情報発信を求めました。
熊本地震で被災した熊本城の天守閣の再建が完了し、5年ぶりに内部が公開されました。復興のシンボルとして市民が待ち望んだ雄姿です。公明党熊本市議団は、復旧と観光への活用を一貫して後押ししてきました。
誰も一人で孤立しない、支え合うまちに。井本正広さんは、コロナ禍の社会的孤立を防ぐため、対策を検討する連絡会議の設置を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →医療的ケアが必要な子の家族が、どこに相談すればいいか迷わないように。三森至加さんは、相談窓口や制度をまとめたガイドブックの作成を提案しました。
三森 至加さんのページを見る →公明党熊本市議団の緊急要望を受け、熊本市はワクチン対策チームを設置。市内343カ所の医療機関で個別に接種を受けられる体制を確保し、区ごとの集団接種会場やコールセンターも整えました。身近な場所で接種できる仕組みができました。
公明党熊本市議団は、新型コロナワクチンの接種開始を前に市へ緊急申し入れ。希望する市民全員が円滑に接種を受けられる体制づくりと、医療従事者や高齢者への優先接種の整備を求めました。
公明党熊本市議団は、2021年度予算に向けて、感染症対策の強化、熊本地震からの復旧・復興、女性と若者が活躍できる環境づくりなど197項目を要望。コロナ禍で高まる将来への不安から暮らしを守るよう求めました。
車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。浜田大介さんは、団地の前への路線バス停留所の新設を市に働きかけ、実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる人に、視野を助ける眼鏡を。吉田健一さんは、網膜色素変性症の患者に有効な暗所視支援眼鏡の助成を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →夜間や休日でも、子どもの急な病気に備えたい。伊藤和仁さんは、コロナ禍の小児救急医療体制の充実を求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →新型コロナの感染が全国に広がるなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要望を提出。正確な情報提供と偏見・デマの防止、入院・医療体制の整備、高齢者施設の感染対策の徹底など8項目を求めました。
公明党熊本市議団は、2020年度予算に向けて、被災者の住まい確保、子育て支援や高齢者・障がい者福祉の充実、女性と若者が活躍できる環境づくりなど169項目を要望しました。
区役所の窓口で、あとどれくらい待つのか分かれば安心です。浜田大介さんは、待ち人数や待ち時間をその場で表示するシステムを実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →団地の集会所を、お年寄りも障がいのある方も使いやすく。三森至加さんは県議と連携し、県営団地の集会所のバリアフリー化を実現しました。
三森 至加さんのページを見る →スポーツの力で、いきいきと健康なまちに。吉田健一さんは、金栗四三の機運を生かした市のスポーツ振興の推進を求めました。
吉田 健一さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。井本正広さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具に加えるよう訴え、全国で初めての支援として実現しました。
井本 正広さんのページを見る →老朽化と熊本地震で休館していた熊本市立熊本博物館が、展示を一新して全面再開しました。公明党熊本市議団は、この新装を一貫して推進。子ども連れでにぎわう、歴史と文化を身近に感じられる場がよみがえりました。
公明党熊本市議団は、2018年度予算に向けて、被災者の生活・住まいの再建を支える143項目を要望。仮設住宅の入居期限の1年延長や、高騰する民間賃貸の家賃補助などを盛り込みました。
公明党熊本市議団は、2017年度予算に向けて、熊本地震からの復旧・復興を最優先しつつ、人口減少を見据えた対策を要望。住まいの再建支援や、ひとり親家庭の調査と支援、若者の定住促進など115項目を求めました。
公明党熊本市議団は、避難所や被災した企業・商店街を自ら歩いて集めた声をもとに、熊本地震からの復旧・復興支援を市に要望。みなし仮設住宅の柔軟な運用、危険な崖や河川の早期改修、24時間の心のケア窓口など11分野70項目を求めました。
避難所で、久しぶりのお風呂にほっと一息を。三森至加さんは、介護用の浴槽が届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。
三森 至加さんのページを見る →子どもをインフルエンザから守りたい。高瀬千鶴子さんは、ワクチンの一括購入で生まれた財源を使い、小児インフルエンザワクチンの助成を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →「近くの公園に、遊具がほしい」——地域みんなの願いでした。吉田健一さんは署名活動などを通じて市に求め、地元公園への複合遊具の新設が実現。子どもたちの元気な声が響く場所になりました。
吉田 健一さんのページを見る →認可外の保育施設の保育料は、無償化の分をいったん保護者が立て替える必要がありました。「3か月分の自己負担は家計のやりくりが大変」との声を受け、井本正広さんは施設が市に直接請求できる仕組み(法定代理受領)の導入を議会で訴えました。熊本市は2026年1月から導入し、立て替えは不要になりました。
井本 正広さんのページを見る →認可外の保育施設の保育料は、無償化の分をいったん保護者が立て替える必要がありました。「3か月分の自己負担は家計のやりくりが大変」との声を受け、浜田大介さんは施設が市に直接請求できる仕組み(法定代理受領)の導入を議会で訴えました。熊本市は2026年1月から導入し、立て替えは不要になりました。
浜田 大介さんのページを見る →戦争を知らない世代にも、平和の尊さをリアルに伝えたい。木庭功二さんは、原爆投下直後の広島をVRで疑似体験する平和学習を議会で訴え、市立の中学・高校で実現しました。
木庭 功二さんのページを見る →読み書きが苦手でも、力を十分に発揮して受験したい。三森至加さんは県議と連携して働きかけ、読み書きに困難のある子が県立高校の入試で専用タブレットを使えるようになりました。
三森 至加さんのページを見る →公明党熊本市議団は、2026年度予算に向けて、物価高騰対策、保育士確保への支援、男女共同参画とワーク・ライフ・バランスの推進などを要望しました。
小学生のうちから、英語に親しんでほしい。伊藤和仁さんは、義務教育での英語教育の強化と、小学生からの読み書き・文法の学習を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →食べることに困る家庭に、食品を届けたい。高瀬千鶴子さんは、困窮する子育て家庭へ無償で食品を届ける「こども宅食」の導入を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →物価が上がっても、子どもには安心できる給食を。伊藤和仁さんは、物価高のなかでも安全で栄養価の高い学校給食を維持するよう議会で求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →難病の子を抱える家族を、退院した後も支えたい。三森至加さんは、必要な支援情報が家族に届く仕組みづくりを訴えました。
三森 至加さんのページを見る →子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。高瀬千鶴子さんは、母子手帳アプリ(子育て応援アプリ)の導入を議会で訴え、実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →認可外の保育料を、いったん立て替えるのは負担です。浜田大介さんは、立て替え不要の仕組みへの変更を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →公明党熊本市議団は、2025年度予算に向けて、待機児童の解消、学校給食費の無償化、道路網の早期整備、ペット同伴避難所の拡充など185項目を要望しました。
将来の妊娠に備えて、若いうちから健康を大切に。三森至加さんは、体と向き合うプレコンセプションケアの大切さを訴え、若い世代への啓発の充実を求めました。
三森 至加さんのページを見る →おたふく風邪から、子どもを守りたい。井本正広さんは、予防接種への市独自の公費助成を求めました。
井本 正広さんのページを見る →子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。井本正広さんは議会で対象拡大を訴え、助成が高校3年生まで広がりました。入院費や調剤費が無料になり、子育て世帯の安心につながっています。
井本 正広さんのページを見る →生活リズムを整えることが、子どもの元気につながります。浜田大介さんは、他都市の成果を挙げ、不登校を防ぐ睡眠教育(眠育)の導入を提案しました。
浜田 大介さんのページを見る →家にも学校にも居場所のない子に、安心できる場を。高瀬千鶴子さんは、不登校やひきこもりの子を支える「こどもの居場所支援」を取り上げました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →妊娠から子育てまで、切れ目なく寄り添いたい。井本正広さんは、出産・子育て応援交付金の相談支援と給付を、早く確実に届ける制度設計を求めました。
井本 正広さんのページを見る →物価高が家計を圧迫するなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要望。学校給食費の負担軽減をはじめ、原油価格・物価高騰への対策として7項目を求めました。
障がいがあってもなくても、どの子も一緒に遊べる公園に。高瀬千鶴子さんは市民の声を受け、インクルーシブ遊具を取り入れた公園整備を訴え、実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →子どもを守る児童相談所を、より頼れるものに。浜田大介さんは、弁護士の常駐など体制強化の効果と展望をただしました。
浜田 大介さんのページを見る →障がいのある子にも、一人ひとりに合った学びを。伊藤和仁さんは、特別支援教育で「通級による指導」の体制整備の重要性を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →難病とたたかう子どもと家族を、支えたい。三森至加さんは、子どもの難病「糖原病」を取り上げ、患者への支援の充実を訴えました。
三森 至加さんのページを見る →妊婦さんと、おなかの赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、妊婦へのワクチン接種の啓発を急ぐよう市に求めました。
井本 正広さんのページを見る →産後の不安な時期に、心と体を支えたい。高瀬千鶴子さんは、宿泊型の産後ケア事業の普及を訴え、産後うつの予防や虐待防止を求めました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →虐待から、子どもと家族を守りたい。浜田大介さんは、保護者向けのプログラムなど、家庭・家族への支援の充実を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →虐待から、子どもの命を守りたい。三森至加さんは、児童虐待防止の強化と、早期の支援・再発防止の対策を訴えました。
三森 至加さんのページを見る →地震は、子どもの心にも深い傷を残します。三森至加さんは、被災した子どもの心のケアの体制づくりを提案しました。
三森 至加さんのページを見る →被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。三森至加さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。
三森 至加さんのページを見る →つらい胃腸炎から、赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、乳幼児のロタウイルス胃腸炎の予防接種の定期化を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →子どもの医療費の心配を、少しでも軽くしたい。三森至加さんは、子ども医療費の助成を広げるよう議会で求めました。
三森 至加さんのページを見る →若者が、まちづくりの主役になれるように。浜田大介さんは、若者を主体に据えた「若者ビジョン」の策定と県内就職の支援を提案しました。
浜田 大介さんのページを見る →女性がデジタルの力で、もっと活躍できるように。三森至加さんは、女性のデジタル人材育成や就労支援の広がりを後押ししました。
三森 至加さんのページを見る →農業の担い手を、新しい技術で支えたい。浜田大介さんは、スマート農業の普及・定着への支援を求め、市の推進の意向を引き出しました。
浜田 大介さんのページを見る →市役所のサービスを、公民の力でもっと便利に。吉田健一さんは、市と民間企業の連携協定の仲介役を担い、住民サービスの向上を後押ししました。
吉田 健一さんのページを見る →動植物園を、これからもみんなに愛される場所に。吉田健一さんは、開園100周年を見据え、ネーミングライツの導入を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →若者が、熊本で仕事を見つけて根を下ろせるように。浜田大介さんは、県内就職率の低さを指摘し、創業支援など活躍の環境づくりを促しました。
浜田 大介さんのページを見る →熊本の宝である地下水を、守り続けたい。吉田健一さんはグリーンボンドの発行を提案し、50億円分の発行と地下水保全への活用につながりました。
吉田 健一さんのページを見る →やっかいな水草も、工夫すればまちの役に立ちます。吉田健一さんは、江津湖の外来水草の大量発生を指摘し、堆肥にするなどの有効活用を提案しました。
吉田 健一さんのページを見る →税金で持つ公用車を、無駄なく使いたい。吉田健一さんは貸出管理のデジタル化を訴え、全国で初めてのシステム導入が実現。効率的な運用につながりました。
吉田 健一さんのページを見る →空き家も、生かせばまちの資源になります。吉田健一さんは、古民家再生の事例を紹介し、空き家の利活用の促進を訴えました。
吉田 健一さんのページを見る →公明党熊本市議団は、コロナ対策として市に要望。感染防止のマニュアル作成や備品の確保、宿泊施設や事業所への支援の充実、学校給食の無償化などを訴えました。
文化と芸術を、まちの誇りに。高瀬千鶴子さんは、邦楽コンクールや草枕国際俳句大会など文化芸術の発信の充実と、振興指針の改定を提案しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →公明党熊本市議団は、2019年度予算に向けて、都市圏の道路網の早期整備、女性や若者が働きやすい環境づくり、教育・障がい者支援の拡充など133項目を要望。復興と、暮らしやすいまちづくりの両立を求めました。
時間や場所に縛られない、柔軟な働き方を。浜田大介さんは、市職員へのテレワークの早期導入を求め、非常時にも仕事を止めない備えを訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →公明党熊本市議団は、市の2016年度予算に向けて、女性が躍動するまち、若者が活きるまちなど6分野103項目を要望。認可保育所に入れない子どもの解消や、若者向け市営住宅、ピロリ菌検診の追加などを盛り込みました。
狭い道は、事故も渋滞も招きます。三森至加さんは県議と連携して都市計画道路の拡幅を後押しし、安全な交差点を実現しました。
三森 至加さんのページを見る →記録的な大雨で、住まいへの浸水が心配。木庭功二さんは、建物に水が入るのを防ぐ止水板の設置費用を助成するよう求めました。
木庭 功二さんのページを見る →目が不自由でも、災害の情報を確かに受け取りたい。伊藤和仁さんは、音声で危険を伝える「耳で聴くハザードマップ」の導入を訴え、実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →避難所では、女性や子どもならではの備えが欠かせません。高瀬千鶴子さんは、災害備蓄に女性・妊産婦・乳幼児向けの生活用品の充実を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →熊本地震で市内全域が断水した経験から、熊本市は水道管の耐震化を主要管の8割まで進めました。約74万人の生活用水をすべて地下水でまかなう「水の都」を、災害に強いまちにする取り組みが続いています。
どの道が冠水しているか、いち早く知りたい。木庭功二さんは、小型センサーで道路の冠水状況をつかむ仕組みの導入を市に求めました。
木庭 功二さんのページを見る →災害のとき、どの避難所が空いているかすぐ知りたい。浜田大介さんは、混雑状況をスマホでひと目で分かるシステムの構築を訴え、実現しました。
浜田 大介さんのページを見る →目が不自由でも、必要な情報がきちんと届くように。伊藤和仁さんは、公的文書への音声コードの記載など、情報バリアフリーを求めました。
伊藤 和仁さんのページを見る →厳しい暑さの日、気軽に涼める場所がほしい。木庭功二さんは記録的な猛暑を受け、涼をとって休める公共施設の開放を議会で訴え、実現しました。施設の一覧が市のホームページで公表され、入り口には案内のポスターも掲示されています。
木庭 功二さんのページを見る →倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。木庭功二さんは迅速な救命の観点から訴え、市内の学校やスポーツ施設など439カ所のAEDに、胸元を覆える三角巾と使い方のリーフレットが備えられました。ためらわず命を救える備えです。
木庭 功二さんのページを見る →通学路に信号がなく、子どもの安全を心配する声がありました。浜田大介さんは県議と連携して県警に要望し、信号の新設が実現。子どもたちが安心して渡れる通学路になりました。
浜田 大介さんのページを見る →公明党熊本市議団は、2023年度予算に向けて、感染症や災害に強いまちづくりなど169項目を要望しました。
電話でだます詐欺から、高齢者を守りたい。高瀬千鶴子さんは、自動録音電話機の普及と購入費の助成を訴えました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →災害のとき、必要な物資がきちんと届くまちに。高瀬千鶴子さんは、イベント会社と市の災害時物資供給協定を橋渡しし、締結を後押ししました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →災害のとき、逃げ込める場所を一つでも増やしたい。吉田健一さんは、市と民間企業の災害時避難場所協定を仲介し、締結を後押ししました。
吉田 健一さんのページを見る →あとどれくらいで信号が変わるか、目で分かれば安心です。住民の相談を受けた三森至加さんが県議と連携して県警に要望し、残り時間を表示する信号機に改良されました。歩く人も運転する人も、あわてず渡れる交差点になりました。
三森 至加さんのページを見る →大雨のたびに冠水するのは、暮らしの不安です。吉田健一さんは、用水路の改修を市に働きかけ、実現しました。
吉田 健一さんのページを見る →右折してくる車は、道を通る人にとって危険です。伊藤和仁さんは、県道での右折車の進入を防ぐポールの設置を市に要望し、実現しました。
伊藤 和仁さんのページを見る →スピードを出す自転車は、歩く人を不安にさせます。自治会の相談を受けた伊藤和仁さんは、減速を促すポールの新設を実現し、歩く人の安全を守りました。
伊藤 和仁さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。高瀬千鶴子さんは、居場所を伝える「どこシル伝言板」の導入を訴え、地域で見守る仕組みを実現しました。
高瀬 千鶴子さんのページを見る →まちの安全を、身近な目で見守りたい。井本正広さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を推進し、全981台のうち523台に搭載されました。“走る防犯カメラ”としてまちを見守ります。
井本 正広さんのページを見る →知事選の開票で票数が合わない事態が起きたことを受け、公明党熊本市議団は市の選挙管理委員会へ改善を申し入れ。職員の意識改革、原因の究明と速やかな報告、再発防止策など5項目を求めました。
見通しの悪い交差点は、子どもの通学路を危険にします。吉田健一さんは、通学路の危険な交差点への安全対策を実現し、子どもが安心して通える道を守りました。
吉田 健一さんのページを見る →倒壊などの危険がある空き家は、地域の不安のもとです。伊藤和仁さんは、早期の撤去と活用促進、空き家化の未然防止を訴えました。
伊藤 和仁さんのページを見る →災害で電柱が倒れると、道がふさがれてしまいます。井本正広さんは、電線類の地中化を求め、災害に強い道づくりを訴えました。
井本 正広さんのページを見る →液状化で傷んだ住まいの再建は、丁寧な対応が欠かせません。浜田大介さんは、近見地区の対策で、住民への丁寧な説明と意見交換会の早期実現を訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →住まいの再建は、一人ひとり事情が違います。井本正広さんは、仮設住宅の入居期限の延長で、世帯ごとの事情に配慮した丁寧な対応を求めました。
井本 正広さんのページを見る →外見では分かりにくい障がいや病気を、周りに伝えるのは難しいものです。三森至加さんは、熊本地震の避難所で発達障がいの子が理解を得られず車中泊を余儀なくされた実例を挙げ、「手伝ってほしい」と伝えられるヘルプカードの導入を要望し、実現しました。
三森 至加さんのページを見る →被災した人が、暮らしの再建をあきらめずにすむように。井本正広さんは、熊本地震の支援制度の申請期限の延長・継続と、国の財政支援を訴えました。
井本 正広さんのページを見る →熊本のシンボル・熊本城を、次の世代へ。浜田大介さんは、石垣の修復と、見学コースへの説明パネルの設置を議会で訴えました。
浜田 大介さんのページを見る →災害への備えには、女性ならではの視点が欠かせません。三森至加さんは、熊本地震の対応に女性の視点を生かすよう求め、ひとり親家庭への生活・就労支援も訴えました。
三森 至加さんのページを見る →熊本地震の直後、益城町では避難所が割れたガラスや落下物で使えず、多くの人が屋外での避難を強いられていました。公明党熊本市議団は現場の声をもとに市へ緊急申し入れを行い、安全な屋内の避難先の確保を求めました。
熊本県内の各市町村で、公明党の議員が実現してきた取り組みです。