← メインページに戻る

KOTOBA — 熊本県

熊本県の暮らしのことば

熊本県で、公明党の議員が取り組んできた72件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。

熊本県議会の公明党議員
城下 広作前田 憲秀本田 雄三

熊本県の暮らしに関する取り組み29件

障がいのある人が、働き続けられる場を

障がいがあっても、住む場所に縛られず自分らしく働きたい。城下広作さんは在宅で働ける支援を後押しし、訓練を重ねた4人が横浜国立大学の職員として採用されました。働き続けられる選択肢を広げています。

城下 広作公明新聞2026年6月11日付
城下 広作さんのページを見る →

物価高対策を、迅速に届ける

物価高への対策を、一日も早く暮らしに届けたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯へのクーポン券、灯油を含む光熱費や食料品・学校給食費の負担軽減、中小企業の賃上げ支援などを県に緊急要望しました。

熊本県議団公明新聞2025年12月16日付

障がいのある人の、移動の負担を軽く

出かけるたびの負担を、少しでも軽くしたい。城下広作さんは、自動車税の減免をより幅広く使えるようにし、障がいのある方の移動を支えました。

城下 広作公明新聞2025年6月6日付
城下 広作さんのページを見る →

物価高から、低所得世帯を守る

物価高のなか、暮らしの厳しい世帯を守りたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯への給付金の迅速な支給、中山間地域への支援と食料品・学校給食費の負担軽減、エネルギー高騰に対応する事業者支援の充実を県に求めました。

熊本県議団公明新聞2025年1月22日付

介護を支える人の、負担を軽くする

介護の現場を支えるケアマネジャーが、忙しさから辞めてしまう。前田憲秀さんは、事務作業を軽くするIT導入への助成を求め、介護を受ける人もその家族も安心して頼れる体制づくりを進めています。

前田 憲秀公明新聞2024年10月11日付
前田 憲秀さんのページを見る →

物価高の負担を、暮らしと産業の両面で軽く

物価高の負担を少しでも軽くしたい——。公明党熊本県議団は、国の交付金を活用したLPガス料金や学校給食費の負担軽減、農林水産業・運送業の担い手支援、旅行需要の喚起策の実施を県に要望しました。

熊本県議団公明新聞2023年4月5日付

認知症を、みんなで支える熊本に

認知症になっても、住み慣れたまちで暮らし続けたい。前田憲秀さんは、認知症を正しく理解し支える人の輪が全国トップクラスの熊本で、その広がりをさらに後押ししています。

前田 憲秀公明新聞2023年3月22日付
前田 憲秀さんのページを見る →

みんなが使いやすい集会所・団地に

年をとっても、住み慣れた団地で快適に暮らしたい。城下広作さんは、県営団地のバリアフリー化や集会所トイレの洋式化を進め、みんなが使いやすい住まいを整えました。

城下 広作公明新聞2022年7月12日付
城下 広作さんのページを見る →

病気になる前に、体を整える場を身近に

病気になってから治すより、なる前に防ぎたい。前田憲秀さんは、医療機関が運営する運動施設を身近に知ってもらえるよう求め、県民が無理なく健康づくりに取り組める環境を広げています。

前田 憲秀公明新聞2022年6月23日付
前田 憲秀さんのページを見る →

避難してきた人を、まちで受け入れる

戦火を逃れて避難してきた人を、まちで支えたい——。公明党熊本県議団は、ウクライナ避難民の受け入れ体制の構築、就労支援、日本語学習のサポートなどを県に緊急要望しました。

熊本県議団公明新聞2022年3月28日付

重症化リスクの高い人が、確実に入院できるように

感染が急拡大するなか、重症化リスクの高い人が確実に入院できる体制を——。公明党熊本県議団は県へ緊急申し入れを行い、若い世代への啓発強化、入院体制と療養施設の確保、経営が悪化した事業者への支援拡充を求めました。

熊本県議団公明新聞2021年8月13日付

コロナ禍でも、必要な医療を届ける

感染が広がるなかでも、必要な治療は受けたい。城下広作さんは、専用病棟の設置など医療体制の充実を訴え、コロナ禍でも医療が届く備えを求めました。

城下 広作公明新聞2021年3月27日付
城下 広作さんのページを見る →

ワクチンを、安心して受けられるように

新型コロナのワクチン接種を安心して受けられるように。公明党熊本県議団は県へ緊急要望を提出し、県と市町村の緊密な連携、ワクチンの適切な管理、副反応のリスクを国と連携して丁寧に説明することなどを求めました。

熊本県議団公明新聞2021年1月25日付

家の近くに、バス停がある安心を

車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。前田憲秀さんは、団地の前に新しいバス停を実現し、住民の毎日の足を守りました。

前田 憲秀公明新聞2020年11月5日付
前田 憲秀さんのページを見る →

コロナ禍でも、入院できる安心を

感染が広がっても、必要なときに入院できる安心がほしい。本田雄三さんは、コロナ専用病棟の設置などを県議会で求め、医療と地域の暮らしを支えました。

本田 雄三公明新聞2020年10月23日付
本田 雄三さんのページを見る →

最前線で頑張る人に、温かい一食を

コロナのさなか、命がけで治療にあたる医療従事者へ「何かできることを」。本田雄三さんは、地元の名産あか牛の焼肉弁当を届けたいという飲食店の思いを、市議とともに病院へ橋渡し。まちみんなで最前線を励ます形になりました。

本田 雄三公明新聞2020年5月23日付
本田 雄三さんのページを見る →

暮らしと経済を、両立して守る

コロナ禍で暮らしと経済の両方を守りたい——。公明党熊本県議団は県へ2次にわたる緊急要望を行い、自粛緩和基準の明確化、支援の給付実績の公表、医療・清掃従事者の過重労働の是正、学校再開時の感染対策などを求めました。

熊本県議団公明新聞2020年5月16日付

仮設のくらしを、最後のひとりまで見守る

地震から4年経っても、仮設住宅で暮らす人がいました。前田憲秀さんは、最後のひとりまで見守りを続け、住まいを立て直した後の暮らしまで支えるよう求めました。

前田 憲秀公明新聞2020年3月13日付
前田 憲秀さんのページを見る →

感染の広がりに、早めの備えを

新型コロナの感染が県内で確認された直後、公明党熊本県議団は県に緊急要望を提出。正確な情報提供、検査・病床確保などの医療体制の強化、観光業や中小企業の資金繰り対策を求め、感染拡大への早めの備えを訴えました。

熊本県議団公明新聞2020年2月26日付

性のあり方に関わらず、生きやすい熊本に

どんな性のあり方でも、自分らしく生きられる熊本に。城下広作さんは、県職員向けの手引き作成や公立高校の願書からの性別欄削除など、配慮を一歩ずつ前に進めました。

城下 広作公明新聞2019年8月1日付
城下 広作さんのページを見る →

税金の支払いを、もっと手軽に

納税のたびに窓口へ行くのは大変。前田憲秀さんは、自動車税などをクレジットカードで自宅から払える仕組みを実現し、暮らしの手間を減らしました。

前田 憲秀公明新聞2018年6月2日付
前田 憲秀さんのページを見る →

住まいの悩みに、寄りそう相談員を増やす

家を建て直したくても、どう進めればいいか分からない。前田憲秀さんは、高齢の方や障がいのある方に寄りそう住宅再建の相談員を増やすよう訴えました。

前田 憲秀公明新聞2018年3月13日付
前田 憲秀さんのページを見る →

目と耳の不自由な人の、外出の喜びを守る

目と耳の両方が不自由でも、外に出る喜びを諦めたくない。城下広作さんは、支える通訳・介助員の派遣費が削られるのに歯止めをかけ、当事者の外出を守りました。

城下 広作公明新聞2017年11月15日付
城下 広作さんのページを見る →

仮設のくらしに、あたたかい彩りを

仮設住宅での暮らしにも、心の潤いを。城下広作さんは、銅版画作家のカレンダーが仮設住宅の全戸に届くよう橋渡しし、被災した方の毎日に彩りを添えました。

城下 広作公明新聞2016年12月14日付
城下 広作さんのページを見る →

仮設のくらしに、期限を区切って向き合う

熊本地震からの復興に向け、県が2019年度末までに仮設住宅での生活を解消する目標を掲げました。公明党熊本県議団は発災直後から、被災した住民の声をもとに知事へ緊急要望を重ね、早期の復旧・復興を後押ししてきました。

熊本県議団公明新聞2016年8月4日付

避難所のお風呂で、心もさっぱり

避難所で、久しぶりのお風呂にほっとしたい。城下広作さんは、介護用の浴槽が避難所に届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。

城下 広作公明新聞2016年5月11日付
城下 広作さんのページを見る →

思い出の品を、壊す前に運び出せるように

熊本地震で全壊した家を壊すとき、大切な家財や思い出の品を運び出して一時保管する場所がありませんでした。公明党熊本県議団は、被災地を回って集めた声をもとに、家財の仮置き場となるコンテナ設置への助成を県に緊急要望しました。

熊本県議団公明新聞2016年5月7日付

被災地の患者さんに、命をつなぐ医療を

熊本地震の直後、人工透析に欠かせない針が足りなくなりました。前田憲秀さんは、東京の企業からの善意を党のつながりで橋渡しし、福岡経由で確実に届け、患者さんの治療を止めない支援につなげました。

前田 憲秀公明新聞2016年4月29日付
前田 憲秀さんのページを見る →

水銀を使わない、安全な社会へ

有害な水銀のない、安全な暮らしを次の世代へ。城下広作さんは、水銀を含む製品の回収を求め、安心して暮らせる社会づくりを県議会で訴えました。

城下 広作公明新聞2015年9月30日付
城下 広作さんのページを見る →

熊本県の子どもに関する取り組み10件

目の見えにくい子に、安心して歩ける力を

目が見えにくくても、自分の足で安心して歩けるように。本田雄三さんは、県立盲学校で安全な歩き方を教える訓練の回数を年10回程度から最大20回程度へ増やし、子どもが外を歩ける力を育てています。

本田 雄三公明新聞2024年7月5日付
本田 雄三さんのページを見る →

学び直したい人に、もう一度教室を

事情があって学校に通えなかった人に、もう一度学ぶ場を。城下広作さんが2014年から10年以上訴え続け、県内初の夜間中学が開校しました。10代から80代までが、年齢を超えて学んでいます。

城下 広作公明新聞2024年4月25日付
城下 広作さんのページを見る →

朝起きられない子の、つらさを分かって

朝どうしても起きられないのは、怠けではなく体の不調のことがあります。本田雄三さんは、起立性調節障害への理解と周知を繰り返し訴え、体調に悩む子どもと家庭への支えを広げています。

本田 雄三公明新聞2024年3月8日付
本田 雄三さんのページを見る →

若者の学びの負担を、地域で軽くする

奨学金の返済は、社会に出たばかりの若者に重くのしかかります。前田憲秀さんは、返済を助ける県の制度をもっと知ってもらえるよう働きかけ、若い世代が熊本で安心して暮らせる後押しをしています。

前田 憲秀公明新聞2023年12月26日付
前田 憲秀さんのページを見る →

外国から来た子の学びを、支える

日本語に不安のある子も、安心して学校で学びたい。城下広作さんは、外国にルーツのある子どもが増えるなか、県教委の相談窓口の設置を後押ししました。

城下 広作公明新聞2023年12月5日付
城下 広作さんのページを見る →

子どもたちが、安心して渡れる通学路に

通学路の危ない交差点に、押しボタン式の信号がつきました。子育て世帯から「スピードを出す車が怖い」と声が上がっていた場所です。前田憲秀さんが市議・県警と動き、子どもが毎朝安心して渡れるようになりました。

前田 憲秀公明新聞2023年5月12日付
前田 憲秀さんのページを見る →

学校に行きづらい子の、居場所を支える

学校に行きづらい子にも、安心できる居場所を。本田雄三さんは、フリースクールへの支援を手厚くするよう繰り返し訴え、多様な学びの場に通う子と家庭を後押ししています。

本田 雄三公明新聞2022年12月25日付
本田 雄三さんのページを見る →

どこにいても、学びを止めない

どんな状況でも、子どもの学びは止めたくない。本田雄三さんは、遠隔授業の導入を求め、通学が難しいときも学び続けられる環境づくりを進めました。

本田 雄三公明新聞2021年7月10日付
本田 雄三さんのページを見る →

障がいのある子の通学を、楽にする

毎日の通学が、子どもにも家族にも大きな負担になることがあります。城下広作さんは、特別支援学校のスクールバス増便を進め、通学の負担を軽くしました。

城下 広作公明新聞2020年11月7日付
城下 広作さんのページを見る →

仮設で暮らす子に、笑顔のプールを

仮設で暮らす子どもたちにも、夏の楽しみを。城下広作さんは、被災地の保育園にビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。

城下 広作公明新聞2016年8月17日付
城下 広作さんのページを見る →

熊本県の仕事に関する取り組み15件

半導体を生かし、地元に仕事を増やす

半導体産業の広がりを、地元の仕事につなげたい。本田雄三さんは、関連企業の集まりやデータセンターの誘致を訴え、地域の雇用と経済を後押ししています。

本田 雄三公明新聞2026年6月30日付
本田 雄三さんのページを見る →

外国人も地域も、共に暮らせるまちに

言葉や文化がちがっても、同じまちの隣人として暮らしたい。城下広作さんは、外国から来た人と地域の人がつながり合える多文化共生のまちづくりを求めています。

城下 広作公明新聞2025年12月18日付
城下 広作さんのページを見る →

まちの会社と技術を、次の代へつなぐ

家業や町の会社を次の代へ引き継ぐとき、税の負担で悩む人は少なくありません。前田憲秀さんは、使える制度がきちんと届くよう周知を求め、地域の仕事と技術を守る後押しをしています。

前田 憲秀公明新聞2025年7月11日付
前田 憲秀さんのページを見る →

暮らしを支える地下水を、次の世代へ

熊本の暮らしを支える豊かな地下水を、次の世代にも残したい。本田雄三さんは、大量の水を使う半導体企業に採取量を減らす取り組みを求め、水を再生して使う仕組みの検討を県から引き出しました。まちの成長と地下水の両立をめざしています。

本田 雄三公明新聞2024年12月27日付
本田 雄三さんのページを見る →

毎日の渋滞を、少しでも軽くする

毎日の渋滞は、暮らしにも仕事にも響きます。城下広作さんは、道路の整備や高速料金の割引など、都市圏の慢性的な渋滞をやわらげる対策を県議会で一貫して求めてきました。

城下 広作公明新聞2024年7月3日付
城下 広作さんのページを見る →

がんばるお店や会社を、みんなで応援

環境や地域に前向きに取り組むお店や会社を、みんなで応援したい。前田憲秀さんは、そんな事業者を県が後押しする仕組みを議会で訴え、1600を超える参加につなげました。

前田 憲秀公明新聞2022年10月7日付
前田 憲秀さんのページを見る →

非常時にも、働き続けられる仕組みを

感染症や災害で出勤できないときも、仕事や暮らしを止めたくない。前田憲秀さんは、在宅でも働ける仕組みを県に広げるよう求めてきました。

前田 憲秀公明新聞2020年12月12日付
前田 憲秀さんのページを見る →

打撃を受けた地元産業の声を、県に

コロナで売り上げが激減した地元の会社を、なんとか支えたい。城下広作さんは、食肉加工など県内企業の実態を調べ、支援につながる対応を県に求めました。

城下 広作公明新聞2020年6月26日付
城下 広作さんのページを見る →

苦しむ中小企業の、資金繰りを支える

コロナで売り上げが落ち込んだ中小企業を支えたい——。公明党熊本県議団が県独自の資金繰り対策を申し入れた結果、県が特別な制度融資を創設。融資の上限も引き上げられ、国の制度と合わせて最大2億4000万円まで借りられるようになりました。

熊本県議団公明新聞2020年5月3日付

県のお金の使い方を、分かりやすく

税金がどう使われているか、県民にも分かるようにしたい。前田憲秀さんは、県の財産や収支を見える形で公表する取り組みを進めてきました。

前田 憲秀公明新聞2020年4月18日付
前田 憲秀さんのページを見る →

スポーツの力で、熊本の元気を取り戻す

スポーツの力で、地震で沈んだ熊本を元気に。本田雄三さんは、国際大会を復興に生かすよう提案し、地域の活力を取り戻す一歩にしました。

本田 雄三公明新聞2019年6月20日付
本田 雄三さんのページを見る →

災害でも電気が使える、水素で走る車を

停電しても、電気が使える車があれば安心。前田憲秀さんは、災害時に“走る非常電源”になる水素の車を県に導入するよう進め、新しい産業の芽も育てています。

前田 憲秀公明新聞2016年12月9日付
前田 憲秀さんのページを見る →

止まったまちに、復興の観光を

地震で止まったまちに、にぎわいを取り戻したい。城下広作さんは、観光の底上げと被災地への物資供給の強化を県議会で求めました。

城下 広作公明新聞2016年6月7日付
城下 広作さんのページを見る →

熊本の元気を、県外へ届けて観光を応援

地震で落ち込んだ観光を、なんとか元気に。前田憲秀さんは、福岡での熊本物産展を後押しし、風評を乗り越えて熊本のにぎわいを取り戻す一歩にしました。

前田 憲秀公明新聞2016年6月5日付
前田 憲秀さんのページを見る →

被災した会社の、再建を後押し

被災した会社が、もう一度立ち上がれるように。城下広作さんは、つなぎ資金や返済の猶予、特別相談会など、事業の立て直しを支える仕組みを整えました。

城下 広作公明新聞2016年4月28日付
城下 広作さんのページを見る →

熊本県の安全に関する取り組み18件

火災の危険を、地図で見える化

火事が燃え広がりやすい場所を、あらかじめ知っておきたい。城下広作さんは、延焼の危険を地図で見える化するハザードマップの必要性を訴え、地域の防災力を高めるよう求めています。

城下 広作公明新聞2026年3月30日付
城下 広作さんのページを見る →

災害のとき、道をふさぐ車を素早く動かす

地震や水害で道に取り残された車が、救急車の行く手をふさぐことがあります。城下広作さんは、県の要請でレッカー事業者がすぐ動かせる協定の締結を仲介し、救急・消防が通る「命の道」を守りました。

城下 広作公明新聞2024年9月27日付
城下 広作さんのページを見る →

待ち時間の長い信号を、使いやすく

待ち時間が長すぎる信号は、かえって危ないことも。本田雄三さんは、点滅式から通常式への切り替えを実現し、交差点の安全と通りやすさを高めました。

本田 雄三公明新聞2024年6月17日付
本田 雄三さんのページを見る →

子どもの通学路を、事故から守る

「この通学路、交通量が多くて危ない」——見守り活動をする住民の声がきっかけでした。本田雄三さんは町議と一緒に現地を調べ、早期の対応を要請。ガードパイプや白線、カラー舗装など安全対策がまとまって進み、子どもが安全に通える道になりました。

本田 雄三公明新聞2022年12月3日付
本田 雄三さんのページを見る →

見通しの悪い道を、安全な道に

生い茂った木で見通しの悪い道は、通るのが不安です。本田雄三さんは、堤防沿いの雑木の伐採を実現し、住民が安心して通れる道を確保しました。

本田 雄三公明新聞2022年4月28日付
本田 雄三さんのページを見る →

横断歩道を、渡りやすい信号に

青信号が、渡りきる前に点滅して不安になる。城下広作さんは、残り時間が分かる信号への改良を進め、歩行者が安心して渡れる交差点にしました。

城下 広作公明新聞2022年3月29日付
城下 広作さんのページを見る →

暑さから、避難所の命を守る

豪雨で避難した先での、厳しい暑さ。前田憲秀さんは、体温の異常を知らせる腕時計型の機器1000台を企業から避難所へ届く橋渡しをし、避難生活を送る方の健康を見守りました。

前田 憲秀公明新聞2020年9月1日付
前田 憲秀さんのページを見る →

子どもの通学路の、消えた白線を引き直す

「横断歩道の白線が消えかかって危ない」という住民の相談が数多く寄せられていました。公明党熊本県議団は県警に要望書を提出し、通学路や雨天時に見えにくい箇所の塗装の劣化対策、危険箇所への信号機の設置を求めました。

熊本県議団公明新聞2019年12月25日付

不安な交差点に、安心の交番を

交通量が多く、治安も心配な地域に安心がほしい。城下広作さんは、住民の署名を実らせ、交番の設置につなげました。

城下 広作公明新聞2019年10月4日付
城下 広作さんのページを見る →

阿蘇の景色を、もう一度みんなの手に

地震で傷ついた阿蘇の景色を、もう一度みんなの手に。本田雄三さんは、被災した景勝地の復旧を促し、観光と地域の再生を後押ししました。

本田 雄三公明新聞2019年7月20日付
本田 雄三さんのページを見る →

毎年4月を、学校の防災を見直す月に

子どもの命を守る備えを、毎年きちんと見直したい。城下広作さんは、4月を学校防災教育月間とすることを進め、防災の意識を学校に根づかせました。

城下 広作公明新聞2019年1月19日付
城下 広作さんのページを見る →

豪雨から、川べりの暮らしを守る

大雨のたび、川のそばの暮らしは不安にさらされます。城下広作さんは、白川の工事の完了を確認するなど、豪雨から住民を守る河川整備を後押ししました。

城下 広作公明新聞2017年7月31日付
城下 広作さんのページを見る →

我が家を建て直す、その一歩を支える

熊本地震で傷んだ我が家を、もう一度。前田憲秀さんは、住まいの再建への支援を手厚くし、がけ崩れ対策の強化も県に求めました。

前田 憲秀公明新聞2017年6月17日付
前田 憲秀さんのページを見る →

震災の教訓を、子どもたちの学びに

あの震災の教訓を、次の世代へ伝えたい。城下広作さんは、震災遺構の保存と、学校で使う防災の副読本づくりを提案し、教訓を後世に残す取り組みを進めました。

城下 広作公明新聞2017年3月4日付
城下 広作さんのページを見る →

地震で傷んだ我が家に、届かない支援を届ける

国の制度では救われない被害もあります。前田憲秀さんは、熊本地震で液状化やがけ崩れの被害を受けた家にも、県独自の支援が届くよう訴えました。

前田 憲秀公明新聞2016年9月17日付
前田 憲秀さんのページを見る →

家を失った人に、無料の住まいを

地震で家を失っても、安心して住める場所を。城下広作さんは、家賃無料で入れる借り上げ住宅(みなし仮設)の受付開始を進め、住まいを確保しました。

城下 広作公明新聞2016年4月29日付
城下 広作さんのページを見る →

どの避難所にも、支援を行き渡らせる

物資が届く避難所と、届かない避難所があってはいけない。前田憲秀さんは、支援の届きにくい自主避難所を自ら回り、断水など切実な声にすぐ応えました。

前田 憲秀公明新聞2016年4月22日付
前田 憲秀さんのページを見る →

割れた避難所ではなく、安全な屋内へ

熊本地震の直後、益城町では避難所が割れたガラスや落下物で使えず、多くの人が屋外での避難を強いられていました。公明党熊本県議団は、現場の声をもとに県と市へ緊急に申し入れ、安全な屋内の避難先の確保を求めました。

熊本県議団公明新聞2016年4月16日付
県内すべての暮らしのことばを見る →