山あいの地域の医療を、郵便局とともに支える
医師の少ない山あいの地域でも、安心して医療を受けたい。西和明さんは、郵便局に診療や健康指導のブースを設けたり、局員が高齢者宅を見守り訪問したりする他自治体の例を挙げ、八代市での郵便局との連携を提案し、市から検討する考えを引き出しました。
西 和明さんのページを見る →KOTOBA — 八代市
八代市で、公明党の議員が取り組んできた6件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。
医師の少ない山あいの地域でも、安心して医療を受けたい。西和明さんは、郵便局に診療や健康指導のブースを設けたり、局員が高齢者宅を見守り訪問したりする他自治体の例を挙げ、八代市での郵便局との連携を提案し、市から検討する考えを引き出しました。
西 和明さんのページを見る →窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。橋本隆一さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会で提案し、市役所の窓口で速やかに実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。
橋本 隆一さんのページを見る →暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。橋本隆一さんは、網膜色素変性症の患者が暗所視支援眼鏡を購入しやすくなるよう補助を提案し、市から導入検討の考えを引き出しました。
橋本 隆一さんのページを見る →認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。橋本隆一さんは議会でくり返し求め、衣服にGPS端末を付けてスマホで居場所を探せる見守り事業への費用助成が始まりました。まちみんなで支える仕組みです。
橋本 隆一さんのページを見る →働きながら学ぶ高校生にも、支援の手を届けたい。橋本隆一さんは、コロナ禍で収入が減った学生への県の給付金について、定時制・通信制高校の生徒も対象になるよう、国・県・市の公明議員の連携のなかで後押ししました。
橋本 隆一さんのページを見る →消えかけた横断歩道や停止線は、事故のもとになります。停止線を越えて停まる車と対向車の接触事故が起きていた交差点で、住民の相談を受けた西和明さんが市を通じて県警に要望し、白線が引き直されました。子どもも通る道が、安心して渡れる交差点になりました。
西 和明さんのページを見る →熊本県内の各市町村で、公明党の議員が実現してきた取り組みです。