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KOTOBA — 荒尾市

荒尾市の暮らしのことば

荒尾市で、公明党の議員が取り組んできた20件の実績です。議会での質問や提案が、どんなふうに暮らしへ届いたのかを、生活の言葉でまとめました。

荒尾市議会の公明党議員
中野 美智子元山 孝雄

荒尾市の暮らしに関する取り組み7件

聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。元山孝雄さんは、小さな声でもしっかり聞こえる軟骨伝導イヤホンの窓口配備と周知を働きかけ、実現しました。聞こえにくさを抱える人にやさしい窓口です。

元山 孝雄公明新聞2026年3月6日付
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市営住宅の情報を、見やすく分かりやすく

引っ越し先を選ぶとき、外観の写真があると安心です。元山孝雄さんは、市営住宅の募集ホームページの刷新を働きかけ、外観写真の掲載を実現しました。

元山 孝雄公明新聞2025年11月23日付
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重い障がいのある人の、医療費を支える

重い障がいがあると、医療費の負担も重くのしかかります。元山孝雄さんは当事者団体と連携し、重度心身障がい者の医療費の自己負担分を全額助成する仕組みを実現しました。

元山 孝雄公明新聞2025年9月19日付
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つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。元山孝雄さんは中野市議とともに議会でワクチン助成を求め、接種費用への一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る仕組みです。

元山 孝雄公明新聞2025年6月26日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。中野美智子さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助するアピアランスケアを提案しました。

中野 美智子公明新聞2022年9月25日付
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買い物や通院の、移動の足を守る

車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。中野美智子さんは、AIで相乗りする「おもやいタクシー」など、地域の移動の足の充実を訴えました。

中野 美智子公明新聞2021年2月17日付
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食べ物を、無駄なく生かす

まだ食べられる食べ物を、無駄にしたくない。中野美智子さんは、食品ロスを減らす「30・10運動」の啓発やフードバンク事業の予算化を求め、実現しました。

中野 美智子公明新聞2017年9月10日付
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荒尾市の子どもに関する取り組み6件

子育ての記録を、スマホでいつでも

子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。中野美智子さんは、母子手帳・子育て支援アプリ「あらぽっけ」の導入を議会で求め、実現しました。

中野 美智子公明新聞2026年5月10日付
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保健も子育ても、一つの場所で支える

保健も福祉も子育ても、あちこち回らず一つの場所で相談したい。中野美智子さんは、まとめて支える施設「みらいろ」の開設を後押ししました。

中野 美智子公明新聞2026年3月29日付
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保健も子育ても、一つの場所で支える

保健も福祉も子育ても、一つの場所でまとめて相談できたら安心。元山孝雄さんは、そうした施設「みらいろ」の開設を後押ししました。

元山 孝雄公明新聞2026年3月29日付
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産後のお母さんを、一人にしない

出産後の不安な時期を、一人で抱え込まないでほしい。中野美智子さんは2022年から訴え続け、支援員が家庭を訪ねて育児や家事に寄り添う事業が始まりました。産後うつや虐待を防ぎ、慣れない育児にそっと寄り添う仕組みです。

中野 美智子公明新聞2025年7月16日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。中野美智子さんは議会質問を重ねて対象拡大を推進し、中学3年生から高校3年生相当まで、所得制限なしで助成が広がりました。家庭の収入にかかわらず受診できると、子育て中の家庭から喜びの声が寄せられています。

中野 美智子公明新聞2024年2月21日付
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どんなときも、子どもの学びを止めない

どんなときも、子どもの学びを止めたくない。中野美智子さんは、コロナ下の休校に備え、学校のICT環境の整備を訴えました。

中野 美智子公明新聞2020年6月28日付
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荒尾市の仕事に関する取り組み1件

競馬場跡地を、にぎわいの拠点に

広い競馬場跡地を、まちのにぎわいの拠点に。元山孝雄さんは、道の駅や授乳室、誰もが遊べるインクルーシブ公園の整備を後押ししました。

元山 孝雄公明新聞2026年6月12日付
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荒尾市の安全に関する取り組み6件

女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。中野美智子さんは前年の議会で女性に配慮した三角巾の配備を求め、市が管理するAEDに三角巾と説明書が備えられました。いざというとき、ためらわず命を救える備えです。

中野 美智子公明新聞2025年9月9日付
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落石の危険から、通行を守る

頭上からの落石が心配な道は、通るのが不安です。住民の相談を受けた中野美智子さんは現地を調べ、市に早期の対策を求め、市道沿いの斜面に落石防止フェンスが設けられました。

中野 美智子公明新聞2024年3月7日付
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消えた白線を引き直し、事故を防ぐ

消えかけた白線は、事故のもとになります。元山孝雄さんは、摩耗でほぼ消えていた市道のゼブラゾーンの引き直しを市に求め、実現しました。

元山 孝雄公明新聞2024年2月4日付
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大雨の冠水から、暮らしを守る

大雨のたびに道路が冠水するのは、暮らしの不安です。住民の相談を受けた元山孝雄さんが市に対策を求め、水の流れが悪くなっていた住宅街の側溝が改修されました。安心して暮らせるまちを守りました。

元山 孝雄公明新聞2023年12月10日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。中野美智子さんは、防災士の養成講座の開催と、教本代・登録料の全額助成を進めました。

中野 美智子公明新聞2022年11月24日付
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ため池の事故を、看板で防ぐ

子どもがため池で事故に遭わないように。中野美智子さんは、立ち入り禁止の看板の設置を市に求め、実現しました。

中野 美智子公明新聞2015年8月16日付
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