
前田 憲秀まえだ のりよし
熊本県議会・熊本第二選挙区
子どもたちが、安心して渡れる通学路に
通学路の危ない交差点に、押しボタン式の信号がつきました。子育て世帯から「スピードを出す車が怖い」と声が上がっていた場所です。前田憲秀さんが市議・県警と動き、子どもが毎朝安心して渡れるようになりました。
2027年 統一地方選挙 | 公明党 熊本県本部
保育料のこと、通学路の安全、介護のこと——。小さな「困った」の声を受けとめ、動いてきた人たちがいます。2027年春の統一地方選挙にのぞむ、公明党 熊本県本部の公認予定者を、これまでの実績とともにご紹介します。

熊本県議会・熊本第二選挙区
子どもたちが、安心して渡れる通学路に
通学路の危ない交差点に、押しボタン式の信号がつきました。子育て世帯から「スピードを出す車が怖い」と声が上がっていた場所です。前田憲秀さんが市議・県警と動き、子どもが毎朝安心して渡れるようになりました。

熊本県議会・熊本第一選挙区
目の見えにくい子に、安心して歩ける力を
目が見えにくくても、自分の足で安心して歩けるように。本田雄三さんは、県立盲学校で安全な歩き方を教える訓練の回数を年10回程度から最大20回程度へ増やし、子どもが外を歩ける力を育てています。

熊本県議会・熊本第一選挙区
食べることに困る家庭に、食品を届ける
食べることに困る家庭に、食品を届けたい。高瀬千鶴子さんは、困窮する子育て家庭へ無償で食品を届ける「こども宅食」の導入を求めました。

熊本市議会・中央区
商店街の傷んだ道を、きれいに直す
歩くたびに気になる、商店街の傷んだ道。三森至加さんは、450メートルにわたる市道の舗装を粘り強く市に求め、実現しました。

熊本市議会・東区
高校生まで、医療費の心配をなくす
子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。井本正広さんは議会で対象拡大を訴え、助成が高校3年生まで広がりました。入院費や調剤費が無料になり、子育て世帯の安心につながっています。

熊本市議会・東区
地域みんなが待った、公園の遊具
「近くの公園に、遊具がほしい」——地域みんなの願いでした。吉田健一さんは署名活動などを通じて市に求め、地元公園への複合遊具の新設が実現。子どもたちの元気な声が響く場所になりました。

熊本市議会・西区
大雨の浸水から、住まいを守る
記録的な大雨で、住まいへの浸水が心配。木庭功二さんは、建物に水が入るのを防ぐ止水板の設置費用を助成するよう求めました。

熊本市議会・南区
保育料の立て替えが、いらなくなりました
認可外の保育施設の保育料は、無償化の分をいったん保護者が立て替える必要がありました。「3か月分の自己負担は家計のやりくりが大変」との声を受け、浜田大介さんは施設が市に直接請求できる仕組み(法定代理受領)の導入を議会で訴えました。熊本市は2026年1月から導入し、立て替えは不要になりました。

熊本市議会・北区
高齢者の骨折を、防いで元気に
高齢になっても、骨折せず元気に暮らしたい。伊藤和仁さんは、骨粗しょう症対策など、高齢者の骨折予防・予防医療の推進を訴えました。
このほかの県内各市町の公認予定者も、決まり次第このページでご紹介していきます。
子育て、介護、まちの安全——。暮らしの困りごとは、お住まいの地域の議員が受けとめます。どんな小さなことでも、お気軽にお寄せください。
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