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KURASHI NO KOTOBA

暮らしのことば一覧

公明党熊本県本部の議員が実現してきた、暮らしに身近な取り組み405件を、生活の言葉で紹介します。

暮らしのことば

給付金を、受け取りやすい方法で

必要な給付金を、誰もが受け取りやすい形で。三森至加さんは、デジタルやクーポンなど選べる支給方法の導入を市に求めました。

三森 至加暮らし公明新聞2026年6月30日付
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傷んだ道と歩道を、直して静かに

傷んで凹凸のある道は、騒音も揺れも気になります。中野洋一さんは、経年劣化した国道の路面と歩道の改修を国に要請し、実現しました。

改修された道路を訪れる中野洋一議員
中野 洋一暮らし公明新聞2026年6月21日付
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障がいのある人が、働き続けられる場を

障がいがあっても、住む場所に縛られず自分らしく働きたい。城下広作さんは在宅で働ける支援を後押しし、訓練を重ねた4人が横浜国立大学の職員として採用されました。働き続けられる選択肢を広げています。

在宅で働く支援について語る城下広作議員
城下 広作暮らし公明新聞2026年6月11日付
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聞こえにくい高齢者の暮らしを、支える

耳が聞こえにくくなっても、安心して暮らしたい。中野洋一さんは、軟骨伝導イヤホンや補聴器を知ってもらうイベントの開催を求め、実現しました。

中野 洋一暮らし公明新聞2026年6月7日付
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聞こえの不安に、補聴器の支えを

耳が聞こえにくくなると、暮らしにも会話にも不安がつきまといます。高瀬千鶴子さんは、65歳以上の加齢性難聴の方への補聴器購入費の助成(上限3万円)を実現しました。

高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2026年6月5日付
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保証人がいなくても、住まいを諦めない

連帯保証人が見つからず、市営住宅への入居を諦める人がいました。豊永貞夫さんは「保証人が原因で入居を諦める市民をなくすべきだ」とくり返し訴え、家賃債務保証業者との契約で入居できる制度を実現。高齢者や身寄りのない方の住まいの選択肢を広げました。

市営住宅の入居制度について語る豊永貞夫議員
豊永 貞夫暮らし公明新聞2026年5月13日付
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スポーツも環境も、給水スポットで応援

スポーツを楽しみながら、熱中症もプラごみも防ぎたい。西本友春さんは、スポーツ施設への給水スポットの設置を求め、実現しました。

公園に設置された給水スポットを視察する西本友春議員
西本 友春暮らし公明新聞2026年5月5日付
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傷んだ里道を、通りやすく直す

傷んで歩きにくくなった里道は、暮らしの不便のもとです。豊瀬和久さんは、経年劣化した約60メートルの改修を求め、実現しました。

舗装し直された里道を住民と確認する豊瀬和久議員
豊瀬 和久暮らし公明新聞2026年4月30日付
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高齢者の骨折を、防いで元気に

高齢になっても、骨折せず元気に暮らしたい。伊藤和仁さんは、骨粗しょう症対策など、高齢者の骨折予防・予防医療の推進を訴えました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2026年3月30日付
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山あいの地域の医療を、郵便局とともに支える

医師の少ない山あいの地域でも、安心して医療を受けたい。西和明さんは、郵便局に診療や健康指導のブースを設けたり、局員が高齢者宅を見守り訪問したりする他自治体の例を挙げ、八代市での郵便局との連携を提案し、市から検討する考えを引き出しました。

西 和明暮らし公明新聞2026年3月22日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。元山孝雄さんは、小さな声でもしっかり聞こえる軟骨伝導イヤホンの窓口配備と周知を働きかけ、実現しました。聞こえにくさを抱える人にやさしい窓口です。

窓口に配備された軟骨伝導イヤホンを確かめる元山孝雄議員
元山 孝雄暮らし公明新聞2026年3月6日付
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公園の水はけを良くして、安心して過ごせるように

水はけの悪い公園は、雨のあとに使いにくくなります。住民の相談を受けた高瀬千鶴子さんが市に要請し、側溝に排水用のグレーチングが設けられ、安心して過ごせるようになりました。

公園に設けられた排水用のグレーチングを示す高瀬千鶴子議員
高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2026年2月18日付
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商店街の傷んだ道を、きれいに直す

歩くたびに気になる、商店街の傷んだ道。三森至加さんは、450メートルにわたる市道の舗装を粘り強く市に求め、実現しました。

舗装し直された商店街の道路を確認する三森至加議員
三森 至加暮らし公明新聞2026年2月13日付
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市道脇の草木を片づけ、安心して通れるように

茂った草木は、通行の妨げになります。住民の相談を受けた浜田大介さんが市に要請し、市道脇の側溝に茂った草木が除去され、安心して通れるようになりました。

草木が除去された市道脇を住民と確認する浜田大介議員
浜田 大介暮らし公明新聞2026年2月7日付
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物価高の家計に、商品券と給付を

熊本市が、物価高対策としてプレミアム率最大40%の商品券を発行し、住民税非課税世帯などに1世帯1万円を支給します。公明党熊本市議団が前年12月に提出した緊急要望を受けた対策で、暮らしの負担を軽くします。

公明党熊本市議団の議員たち
熊本市議団暮らし公明新聞2026年2月5日付
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商品券を、高齢者や低所得世帯に確実に

物価高対策として、公明党熊本市議団は市へ緊急要望。プレミアム付き商品券の発行や給付にあたり、対象とならない小規模事業者への支援や、高齢者・低所得世帯に確実に商品券が行き届くよう求めました。

熊本市に緊急要望を提出する公明党熊本市議団の議員たち
熊本市議団暮らし公明新聞2026年1月7日付
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地域の学びと交流の場を、支え続ける

地域の学びや交流の場を、物価高のなかでも守りたい。三森至加さんは、コミュニティセンターの運営への財政支援を求め、増額につなげました。

三森 至加暮らし公明新聞2025年12月19日付
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地域を支える民生委員の、なり手を増やす

地域を支える民生委員の、なり手不足が課題です。吉田健一さんは、協力員の拡充や定年の延長を求めました。

吉田 健一暮らし公明新聞2025年12月18日付
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物価高対策を、迅速に届ける

物価高への対策を、一日も早く暮らしに届けたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯へのクーポン券、灯油を含む光熱費や食料品・学校給食費の負担軽減、中小企業の賃上げ支援などを県に緊急要望しました。

熊本県に予算要望を提出する公明党熊本県議団の議員たち
熊本県議団暮らし公明新聞2025年12月16日付
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市営住宅の情報を、見やすく分かりやすく

引っ越し先を選ぶとき、外観の写真があると安心です。元山孝雄さんは、市営住宅の募集ホームページの刷新を働きかけ、外観写真の掲載を実現しました。

元山 孝雄暮らし公明新聞2025年11月23日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。牧下恭之さんは、小さな音でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会質問で後押しし、市民課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。

窓口に導入された軟骨伝導イヤホンを確かめる牧下恭之議員
牧下 恭之暮らし公明新聞2025年11月8日付
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重い障がいのある人の、医療費を支える

重い障がいがあると、医療費の負担も重くのしかかります。元山孝雄さんは当事者団体と連携し、重度心身障がい者の医療費の自己負担分を全額助成する仕組みを実現しました。

当事者団体から話を聞く中野美智子議員と元山孝雄議員
元山 孝雄暮らし公明新聞2025年9月19日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。大塚薫さんは、認知症の父を介護した経験も踏まえ、小さな音でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を求め、高齢者支援課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。

大塚 薫暮らし公明新聞2025年8月31日付
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雨のたびの水たまりを、なくす

天草市本渡町広瀬の市道は、路面の劣化で陥没が生じ、雨が降るたびに水たまりができていました。柳田光芳さんは市に道路の整備を求め、傷んでいた路面の一部が舗装されました。雨の日も歩きやすく、通りやすい道になりました。

舗装された市道の路面を示す柳田光芳議員
柳田 光芳暮らし公明新聞2026年5月24日付
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傷んだ道の水たまりを、なくす

雨のたびにできる道の水たまりは、歩くのも運転も難儀です。柳田光芳さんは、老朽化した市道約300メートルの改修で、水たまり被害を解消しました。

改修された市道を示す柳田光芳議員
柳田 光芳暮らし公明新聞2025年7月23日付
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スマホのアプリで、楽しく健康づくり

スマホのアプリで、楽しく健康づくりを。吉田健一さんは、熊本健康アプリの活用を求め、プロ選手のメニュー発信などを提案しました。

吉田 健一暮らし公明新聞2025年7月11日付
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障害者手帳を、スマホでスマートに

障害者手帳を持ち歩く負担を、少しでも軽くしたい。大塚薫さんは、手帳の情報をスマホで表示できるアプリ「ミライロID」の活用を議会で提案し、実現。画面を見せるだけで入館料の免除やコミュニティーバスの割引が受けられます。

障害者手帳アプリの画面を示す大塚薫議員
大塚 薫暮らし公明新聞2025年7月9日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。杉谷保信さんは議会で求め、市役所と二つの支所に軟骨伝導イヤホンが配備されました。話の内容が周囲に漏れにくく、聞こえにくさを抱える人が落ち着いて相談できる窓口になりました。

窓口に配備された軟骨伝導イヤホンを確かめる杉谷保信議員
杉谷 保信暮らし公明新聞2025年6月26日付
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つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。元山孝雄さんは中野市議とともに議会でワクチン助成を求め、接種費用への一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る仕組みです。

市民から話を聞く中野美智子議員と元山孝雄議員
元山 孝雄暮らし公明新聞2025年6月26日付
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障がいのある人の、移動の負担を軽く

出かけるたびの負担を、少しでも軽くしたい。城下広作さんは、自動車税の減免をより幅広く使えるようにし、障がいのある方の移動を支えました。

自動車税の減免について語る城下広作議員
城下 広作暮らし公明新聞2025年6月6日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、心と経済の両面から寄り添いたい。島春代さんは前年6月の議会で助成を求め、医療用ウィッグや乳房補整具の購入費への助成が始まりました。半額または上限2万円が助成されます。

医療用ウィッグについて関係者から話を聞く島春代議員
島 春代暮らし公明新聞2025年6月5日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。吉村建文さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの設置を求め、市役所の窓口で実現しました。

窓口に設置された軟骨伝導イヤホンを確かめる吉村建文議員
吉村 建文暮らし公明新聞2025年5月22日付
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雨でわだちができる駐車場を、舗装で直す

雨が降るたびに路面の土が削られ、わだちができていた体育館の駐車場。相談を受けた五通俊作さんは市に対策を要請し、5年越しにアスファルト舗装が完了しました。

アスファルトで舗装された体育館の駐車場
五通 俊作暮らし公明新聞2025年7月28日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。五通俊作さんは、医療用ウィッグの購入費を助成する事業を提案し、実現しました。

医療用ウィッグについて関係者から話を聞く五通俊作議員
五通 俊作暮らし公明新聞2025年5月9日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。豊永貞夫さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの設置を求め、高齢者支援課の窓口で実現しました。

豊永 貞夫暮らし公明新聞2025年4月13日付
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目の不自由な人も、一人で投票できるように

目が不自由でも、自分の手で一票を投じたい。木庭功二さんは、投票用紙に記入しやすくする補助具の導入を議会で求め、市から次の国政選挙での導入検討を引き出しました。誰もが自分の意思で投票できる権利を支える提案です。

木庭 功二暮らし公明新聞2025年4月11日付
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つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい——。公明党熊本市議団は市へ申し入れを行い、4月から定期接種になる帯状疱疹ワクチンについて、対象外となる50歳以上の人への市独自の助成を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2025年3月13日付
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改姓は女性という思い込みを、なくす

結婚で姓を変えるのは女性、という思い込みをなくしたい。中野洋一さんは、婚姻届の記入例で夫の姓側に初めからチェックが入っていた表記の改訂を求め、実現しました。

中野 洋一暮らし公明新聞2025年2月23日付
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改姓は女性という思い込みを、なくす

結婚で姓を変えるのは女性、という思い込みをなくしたい。大塚薫さんは、ジェンダー平等の観点から婚姻届の記入例の姓選択欄の見直しを提案し、実現しました。

婚姻届の記入例について説明する大塚薫議員
大塚 薫暮らし公明新聞2025年1月24日付
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物価高から、低所得世帯を守る

物価高のなか、暮らしの厳しい世帯を守りたい——。公明党熊本県議団は、低所得世帯への給付金の迅速な支給、中山間地域への支援と食料品・学校給食費の負担軽減、エネルギー高騰に対応する事業者支援の充実を県に求めました。

熊本県に予算要望を提出する公明党熊本県議団の議員たち
熊本県議団暮らし公明新聞2025年1月22日付
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介護を待たせない、早く届く認定に

介護が必要になったとき、認定を待たされるのはつらいものです。井本正広さんは、要介護認定の長期化を指摘し、手続きのデジタル化による迅速化を求めました。

井本 正広暮らし公明新聞2025年1月10日付
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障がいのある人が、安心して用具を選べるように

障がいのある人が、使い慣れた業者から安心して用具を選べるように。吉田健一さんは、日常生活用具の給付制度の改善を求めました。

吉田 健一暮らし公明新聞2025年1月10日付
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つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。牧下恭之さんは前年の議会などで助成を提案し、50歳以上を対象にワクチン接種費用の助成が始まりました。高齢者の健康を守る後押しです。

牧下 恭之暮らし公明新聞2024年11月10日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。大塚薫さんは、医療用ウィッグや胸部補整具の購入費助成(上限2万円)を提案し、実現しました。

大塚 薫暮らし公明新聞2024年11月3日付
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介護を支える人の、負担を軽くする

介護の現場を支えるケアマネジャーが、忙しさから辞めてしまう。前田憲秀さんは、事務作業を軽くするIT導入への助成を求め、介護を受ける人もその家族も安心して頼れる体制づくりを進めています。

前田 憲秀暮らし公明新聞2024年10月11日付
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デジタルが苦手な高齢者を、身近で支える

デジタルが苦手な高齢者を、身近な場所で支えたい。伊藤和仁さんは、気軽に相談できる体制の拡充を訴えました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2024年9月26日付
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物価高の家計に、商品券6500円分を届ける

値上がりが続くなか、プレミアム付き商品券は「買うこと自体が難しい」という声がありました。徳村登志郎さんは昨年12月の議会で、購入が困難な世帯への支援を求めました。玉名市は住民税非課税世帯に「たまな好得券」6500円分を配布。市内371店舗の飲食店やスーパーで使え、受け取った方からは「食材を購入することができ、助かりました」との声が寄せられています。

配布された商品券について住民から話を聞く徳村登志郎議員
徳村 登志郎暮らし公明新聞2026年7月15日付
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詰まった水路を、きれいに流す

泥や雑草で詰まった水路は、水はけも景観も損ないます。住民の相談を受けた徳村登志郎さんが市に対応を求め、清掃が実現。水の流れと景観を取り戻しました。

徳村 登志郎暮らし公明新聞2024年9月3日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。橋本隆一さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会で提案し、市役所の窓口で速やかに実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。

橋本 隆一暮らし公明新聞2024年7月19日付
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障がいのある人が、働き続けられる場を

障がいがあっても、自分らしく働き続けたい。木庭功二さんは在宅で働く支援を後押しし、訓練を受けた5人が国立大学法人に採用されました。

木庭 功二暮らし公明新聞2024年7月8日付
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人にも猫にも、やさしいまちに

人にも動物にも、やさしいまちに。西本友春さんは、飼い主のいない猫の避妊・去勢手術費用を一部助成する制度の導入を求め、実現しました。

西本 友春暮らし公明新聞2024年7月7日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。徳村登志郎さんは、医療用ウィッグの購入費を助成するよう求めました。

徳村 登志郎暮らし公明新聞2024年6月30日付
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聞こえにくさに、寄り添う窓口を

窓口で聞き取りづらいと、手続きも不安になります。中野洋一さんは、小声でもはっきり聞こえる軟骨伝導イヤホンの導入を議会で提案し、市民保険課の窓口で実現しました。相談内容が周囲に漏れる心配もありません。

中野 洋一暮らし公明新聞2024年6月20日付
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ごみ袋に、使いやすい小さいサイズを

一人暮らしや少人数の家庭には、大きなごみ袋は使いにくいもの。吉村建文さんは、家庭用可燃ごみ袋への「特小」サイズの追加を訴え、実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2024年6月13日付
吉村 建文さんのページを見る →

つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。柳田光芳さんは複数の議会で助成を訴え、50歳以上を対象にワクチン接種費用の一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る後押しです。

柳田 光芳暮らし公明新聞2024年5月31日付
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雑草に覆われた道を、通りやすく

雑草に覆われた道は、景観も通行も損ないます。牧下恭之さんは、県道・市道ののり面約670平方メートルに防草シートを敷き、通りやすく整えました。

牧下 恭之暮らし公明新聞2024年5月22日付
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犯罪の被害に遭った人を、まちが支える

犯罪の被害は、その後の心身の不調や経済的な苦しみにも続きます。三森至加さんは、被害に遭った人や家族を見舞金で支える制度の創設を議会で訴え、実現しました。再び平穏な暮らしを取り戻せるよう、まちが寄り添う仕組みです。

三森 至加暮らし公明新聞2024年5月21日付
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浄化槽の設置費の、立て替え負担をなくす

浄化槽の設置費を、いったん立て替えるのは大きな負担です。五通俊作さんは、立て替え不要で助成を受けられる代理受領制度の運用を進めました。

五通 俊作暮らし公明新聞2024年5月5日付
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劣化した路肩を、通りやすく直す

崩れた路肩は、通行の妨げになります。柳田光芳さんは、経年劣化した市道の路肩の舗装整備を市に求め、実現しました。

柳田 光芳暮らし公明新聞2024年4月7日付
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用水路の壁面を整えて、水はけを良く

未舗装の用水路は雑草が生い茂り、ごみや土砂がたまって水はけが悪くなります。住民の相談を受けた豊瀬和久さんは町に対策を求め、壁面のコンクリート舗装が実現しました。

コンクリートで舗装された農業用水路の壁面
豊瀬 和久暮らし公明新聞2025年4月27日付
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手話を学べる場が、まちに根づく

条例ができたあとも、手話にふれる機会を絶やさない。豊瀬和久さんが早期制定を訴えた手話言語条例のもと、月2回の勉強会が続き、参加者からは日常で使える手話を学べると喜ばれています。

手話の勉強会に参加する人たち
豊瀬 和久暮らし公明新聞2025年1月13日付
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手話を、心を通わせる言葉として

手話を一つの言語として大切にし、耳の不自由な人も暮らしやすいまちに。豊瀬和久さんは「手話言語条例」づくりを推進し、施行後には町民向けの勉強会の開催も後押し。手話への理解を地域に広げ、誰もが心を通わせて共に生きるまちづくりを進めました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2024年4月1日付
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でこぼこの道を、歩きやすく直す

年月でこぼこになった道は、歩くのもひと苦労。三森至加さんは、傷んだ市道の舗装を市に求め、歩きやすく直しました。

三森 至加暮らし公明新聞2024年3月10日付
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マイボトルで、プラごみを減らす

プラスチックごみを、暮らしのなかで少しでも減らしたい。豊瀬和久さんは、マイボトル用の冷水機の設置を後押しし、実現しました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2024年2月27日付
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バスが減っても、移動の足を守る

路線バスが減っても、出かける足を守りたい。井本正広さんは、AIで需要に応じて運行する乗り合いタクシーの本格運用を訴えました。

井本 正広暮らし公明新聞2023年12月23日付
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一人暮らしの高齢者が、孤立しないように

一人暮らしの高齢者が、孤立しないように。高瀬千鶴子さんは、交流し活躍できる居場所づくりと情報発信を市に促しました。

高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2023年12月23日付
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子育てと、通いやすい道を、市の予算に

公明党熊本市議団は、2024年度予算に向けて、物価高対策の迅速な実施、デジタル化の推進、道路網の早期整備、子育て環境の充実など174項目を要望しました。

熊本市議団暮らし公明新聞2023年12月22日付
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用水路脇の茂みを、片づけて安全に

茂った樹木や竹は、見通しをさえぎり危険です。豊瀬和久さんは、用水路脇の伐採を求め、安全な環境を取り戻しました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2023年12月10日付
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身近な法律家に、無料で相談できる

遺言や相続の悩みを、気軽に相談できたら安心です。中野洋一さんは、身近な法律家である行政書士による無料相談窓口の充実を議会で訴え、市役所内での開設を実現しました。

中野 洋一暮らし公明新聞2023年11月12日付
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公園を、ごみのないきれいな場所に

公園は、みんなが気持ちよく使える場所であってほしい。徳村登志郎さんは、ごみの持ち帰りを促す看板の設置を求め、実現しました。

徳村 登志郎暮らし公明新聞2023年10月8日付
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認知症の方を、まちみんなで見守る

認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。大塚薫さんは、2次元コード付きの見守りシール事業の導入を求め、地域で高齢者を見守る仕組みづくりを進めました。

大塚 薫暮らし公明新聞2023年9月24日付
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物価高の暮らしを、クーポンで応援

物価高で苦しい暮らしを、少しでも応援したい。豊永貞夫さんは、全市民に1人6000円分のクーポン券を配る物価高対策を訴え、実現しました。

豊永 貞夫暮らし公明新聞2023年7月9日付
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がんの患者さんに、男性トイレにも配慮を

前立腺がんなどの患者さんは、男性トイレでも困ることがあります。吉村建文さんは、男性トイレへのサニタリーボックスの設置を求め、実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2023年6月11日付
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大切な人を亡くした後の手続きに、寄り添う窓口を

大切な人を亡くした後の手続きは、多くの担当課にまたがり大きな負担です。吉村建文さんは複数の議会で提案し、まとめて支える「おくやみコーナー」の開設を実現。悲しみのなかにある人が、少しでも楽に手続きを進められる窓口ができました。

吉村 建文暮らし公明新聞2023年5月23日付
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どんな人も、自分らしく暮らせるまちに

どんな人も、自分らしく暮らせるまちに。西本友春さんは、性的少数者のパートナーシップ宣誓制度の導入を訴え、実現しました。

西本 友春暮らし公明新聞2023年5月7日付
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物価高の負担を、暮らしと産業の両面で軽く

物価高の負担を少しでも軽くしたい——。公明党熊本県議団は、国の交付金を活用したLPガス料金や学校給食費の負担軽減、農林水産業・運送業の担い手支援、旅行需要の喚起策の実施を県に要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2023年4月5日付
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物価高の負担を、光熱費から軽く

物価高の負担を軽くしたい——。公明党熊本市議団は市へ追加の緊急要望を提出。LPガス料金の負担軽減、医療機関への支援、学校や保育施設の光熱費補助などを求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2023年4月5日付
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認知症を、みんなで支える熊本に

認知症になっても、住み慣れたまちで暮らし続けたい。前田憲秀さんは、認知症を正しく理解し支える人の輪が全国トップクラスの熊本で、その広がりをさらに後押ししています。

前田 憲秀暮らし公明新聞2023年3月22日付
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買い物や通院の、移動の足を守る

車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。浜田大介さんは、乗り合いタクシー事業を取り上げ、地域の移動の足の充実を訴えました。

浜田 大介暮らし公明新聞2023年1月20日付
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骨髄提供の負担を、まちが支える

誰かの命を救う骨髄提供を、まちで支えたい。五通俊作さんは、提供者(ドナー)とその勤務先へ助成金を交付する制度の導入を訴え、実現しました。ドナーの負担軽減や登録者の拡大につながります。

五通 俊作暮らし公明新聞2022年12月27日付
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がんを、早く見つけて命を守る

がんは、早く見つけることが命を守ります。高瀬千鶴子さんは、診療放射線技師の経験を生かし、肺がんの個別検診の実現を粘り強く訴えました。

高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2022年11月29日付
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スマホの使い方を、身近な場所で学ぶ

スマホの使い方を、身近な場所で気軽に学びたい。豊瀬和久さんは、各地を回る移動型のスマホ教室の開催を後押ししました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2022年11月13日付
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重い障がいのある人の、医療費を支える

重い障がいがあると、医療費の負担も重くのしかかります。中野美智子さんは当事者団体と連携し、重度心身障がい者の医療費の自己負担分を全額助成する仕組みを実現しました。

当事者団体から話を聞く中野美智子議員と元山孝雄議員
中野 美智子暮らし公明新聞2025年9月19日付
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つらい帯状疱疹を、ワクチンで防ぐ

強い痛みが続くことのある帯状疱疹を、費用を抑えて予防したい。中野美智子さんは議会でワクチン助成を求め、接種費用への一部助成が始まりました。高齢者の健康を守る仕組みです。

市民から話を聞く中野美智子議員と元山孝雄議員
中野 美智子暮らし公明新聞2025年6月26日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。中野美智子さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助するアピアランスケアを提案しました。

中野 美智子暮らし公明新聞2022年9月25日付
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面倒な申請の書類を、もっと簡単に

面倒な申請の書類を、もっと簡単に。吉田健一さんは、要望書の様式の統一・簡素化と、データでの提出を求めました。

吉田 健一暮らし公明新聞2022年9月20日付
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大切な人を亡くした後の手続きに、寄り添う窓口を

大切な人を亡くした後の手続きは、遺族にとって大きな負担です。吉田健一さんの後押しで、各種手続きを支える「ご遺族サポートサービス」が全5区役所で始まりました。悲しみのなかにある人に寄り添う窓口です。

吉田 健一暮らし公明新聞2022年7月15日付
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みんなが使いやすい集会所・団地に

年をとっても、住み慣れた団地で快適に暮らしたい。城下広作さんは、県営団地のバリアフリー化や集会所トイレの洋式化を進め、みんなが使いやすい住まいを整えました。

城下 広作暮らし公明新聞2022年7月12日付
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使いにくいトイレを、みんなが使いやすく

和式で使いにくかった集会所のトイレを、誰もが使いやすく。井本正広さんは県議と連携して市に要望し、洋式化を実現しました。お年寄りも安心して使えます。

井本 正広暮らし公明新聞2022年7月12日付
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ごみを減らす暮らしを、みんなで

ごみを減らす暮らしを、みんなで進めたい。伊藤和仁さんは、アプリやSNSを活用した家庭ごみ減量の広報の充実を訴えました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2022年7月8日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。三森至加さんは、医療用ウィッグなどの購入費を補助する制度の導入を提案しました。

三森 至加暮らし公明新聞2022年7月8日付
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病気になる前に、体を整える場を身近に

病気になってから治すより、なる前に防ぎたい。前田憲秀さんは、医療機関が運営する運動施設を身近に知ってもらえるよう求め、県民が無理なく健康づくりに取り組める環境を広げています。

前田 憲秀暮らし公明新聞2022年6月23日付
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空いた市営住宅に、いつでも入居できるように

住まいを探すタイミングは、人それぞれです。以前は年4回しか募集がありませんでした。伊藤和仁さんは市営住宅の通年募集を訴え、いつでも申し込める仕組みを実現しました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2022年5月20日付
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母子感染から、赤ちゃんを守る

母子感染から、赤ちゃんを守りたい。高瀬千鶴子さんは、HTLV-1ウイルスの対策で、感染が判明した後の相談体制の充実を訴えました。

高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2022年4月21日付
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避難してきた人を、まちで受け入れる

戦火を逃れて避難してきた人を、まちで支えたい——。公明党熊本県議団は、ウクライナ避難民の受け入れ体制の構築、就労支援、日本語学習のサポートなどを県に緊急要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2022年3月28日付
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大切な人を亡くした後の手続きに、寄り添う窓口を

大切な人を亡くした後の手続きは、担当課が分かれ負担も大きいものです。豊瀬和久さんは遺族の負担軽減を訴え、一つの窓口でまとめて支える仕組みを実現。悲しみのなかにある人に、そっと寄り添う窓口をつくりました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2022年2月13日付
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変異株の急拡大から、暮らしを守る

オミクロン株が急拡大するなか、公明党熊本市議団は2022年度予算に向けて要望。感染症対策の強化、熊本地震からの復旧・復興、女性と若者の活躍促進、教育環境の整備など183項目を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2022年1月19日付
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どんな人も、自分らしく暮らせるまちに

どんな人も、自分らしく暮らせるまちに。豊瀬和久さんは、LGBTカップルを公認するパートナーシップ制度の導入を要望し、実現しました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2021年11月5日付
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医療的ケアが必要な子と家族に、支えを

医療的ケアが必要な子と家族を、しっかり支えたい。高瀬千鶴子さんは、支援のコーディネーターの配置や支援センターの設置を求めました。

高瀬 千鶴子暮らし公明新聞2021年9月23日付
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川辺の雑草を片づけ、住みよい環境に

生い茂った川辺の雑草は、景観も住み心地も損ないます。吉田健一さんは、雑草の除去を市に要望し、実現しました。

吉田 健一暮らし公明新聞2021年9月10日付
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重症化リスクの高い人が、確実に入院できるように

感染拡大のなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要請。中等症以上の患者や妊婦など重症化リスクの高い人を迅速に受け入れる体制、自宅療養者へのサポート、ペットを飼う患者が安心して入院できる支援などを求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2021年8月28日付
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重症化リスクの高い人が、確実に入院できるように

感染が急拡大するなか、重症化リスクの高い人が確実に入院できる体制を——。公明党熊本県議団は県へ緊急申し入れを行い、若い世代への啓発強化、入院体制と療養施設の確保、経営が悪化した事業者への支援拡充を求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2021年8月13日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。吉村建文さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具給付の対象に加え、実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2021年8月11日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。西本友春さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を購入助成の対象に加えるよう議会で訴え、実現しました。給付上限は19万8000円。外出や暮らしの不安をやわらげます。

西本 友春暮らし公明新聞2021年7月25日付
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ごみの分け方を、アプリで分かりやすく

ごみの分け方を、もっと分かりやすく。吉田健一さんは、ごみ分別アプリを学校で学ぶ機会づくりを提案しました。

吉田 健一暮らし公明新聞2021年7月7日付
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古い団地に、また活気を取り戻す

古くなった団地に、また活気を取り戻したい。伊藤和仁さんは、老朽化した市営団地の入居率の向上と活性化への取り組みを求めました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2021年7月7日付
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デジタルが苦手な人にも、やさしい画面を

デジタルが苦手な人にも、使いやすい画面を。浜田大介さんは、高齢者に配慮したウェブやアプリの設計など、デジタル格差の解消を求めました。

浜田 大介暮らし公明新聞2021年7月7日付
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予約の殺到に、つながる窓口を

ワクチンの接種予約が殺到するなか、公明党熊本市議団は市へ緊急申し入れ。コールセンターの電話回線の大幅増設、障がいや精神疾患のある人にも配慮した接種体制、安全性の丁寧な情報発信を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2021年5月15日付
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認知症の方を、まちみんなで見守る

認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。吉村建文さんは、「おでかけ見守りシール」の配布を訴え、地域で高齢者を見守る仕組みを実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2021年5月2日付
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復興のシンボル・熊本城が、よみがえる

熊本地震で被災した熊本城の天守閣の再建が完了し、5年ぶりに内部が公開されました。復興のシンボルとして市民が待ち望んだ雄姿です。公明党熊本市議団は、復旧と観光への活用を一貫して後押ししてきました。

熊本市議団暮らし公明新聞2021年4月15日付
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誰も孤立させない、支え合うまちに

誰も一人で孤立しない、支え合うまちに。井本正広さんは、コロナ禍の社会的孤立を防ぐため、対策を検討する連絡会議の設置を訴えました。

井本 正広暮らし公明新聞2021年3月30日付
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医療的ケアが必要な子と家族に、道しるべを

医療的ケアが必要な子の家族が、どこに相談すればいいか迷わないように。三森至加さんは、相談窓口や制度をまとめたガイドブックの作成を提案しました。

三森 至加暮らし公明新聞2021年3月30日付
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コロナ禍でも、必要な医療を届ける

感染が広がるなかでも、必要な治療は受けたい。城下広作さんは、専用病棟の設置など医療体制の充実を訴え、コロナ禍でも医療が届く備えを求めました。

城下 広作暮らし公明新聞2021年3月27日付
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身近な病院で、ワクチンを受けられるように

公明党熊本市議団の緊急要望を受け、熊本市はワクチン対策チームを設置。市内343カ所の医療機関で個別に接種を受けられる体制を確保し、区ごとの集団接種会場やコールセンターも整えました。身近な場所で接種できる仕組みができました。

熊本市議団暮らし公明新聞2021年2月28日付
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買い物や通院の、移動の足を守る

車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。中野美智子さんは、AIで相乗りする「おもやいタクシー」など、地域の移動の足の充実を訴えました。

中野 美智子暮らし公明新聞2021年2月17日付
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希望する人全員が、ワクチンを受けられるように

公明党熊本市議団は、新型コロナワクチンの接種開始を前に市へ緊急申し入れ。希望する市民全員が円滑に接種を受けられる体制づくりと、医療従事者や高齢者への優先接種の整備を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2021年1月28日付
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ワクチンを、安心して受けられるように

新型コロナのワクチン接種を安心して受けられるように。公明党熊本県議団は県へ緊急要望を提出し、県と市町村の緊密な連携、ワクチンの適切な管理、副反応のリスクを国と連携して丁寧に説明することなどを求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2021年1月25日付
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コロナ禍の不安から、暮らしを守る

公明党熊本市議団は、2021年度予算に向けて、感染症対策の強化、熊本地震からの復旧・復興、女性と若者が活躍できる環境づくりなど197項目を要望。コロナ禍で高まる将来への不安から暮らしを守るよう求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2020年12月28日付
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家の近くに、バス停がある安心を

車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。前田憲秀さんは、団地の前に新しいバス停を実現し、住民の毎日の足を守りました。

前田 憲秀暮らし公明新聞2020年11月5日付
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バスの止まる場所を、家の近くに

車を運転できなくなっても、出かけられる安心がほしい。浜田大介さんは、団地の前への路線バス停留所の新設を市に働きかけ、実現しました。

浜田 大介暮らし公明新聞2020年11月5日付
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コロナ禍でも、入院できる安心を

感染が広がっても、必要なときに入院できる安心がほしい。本田雄三さんは、コロナ専用病棟の設置などを県議会で求め、医療と地域の暮らしを支えました。

本田 雄三暮らし公明新聞2020年10月23日付
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暗い場所が見えにくい人に、支援の眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる人に、視野を助ける眼鏡を。吉田健一さんは、網膜色素変性症の患者に有効な暗所視支援眼鏡の助成を提案しました。

吉田 健一暮らし公明新聞2020年10月20日付
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夜も休日も、子どもの急な病気に備える

夜間や休日でも、子どもの急な病気に備えたい。伊藤和仁さんは、コロナ禍の小児救急医療体制の充実を求めました。

伊藤 和仁暮らし公明新聞2020年6月26日付
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買い物や通院の、移動の足を守る

車がなくても、買い物や通院に出かけられる安心を。豊瀬和久さんは、乗り合いタクシーの運行エリアの拡大を実現し、移動の足を守りました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2020年6月24日付
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医療現場に、必要なマスクを届ける

コロナ禍で、医療現場に必要なマスクを届けたい。河野正明さんは、市が備蓄していたマスク1万1600枚を医療機関へ配布するよう働きかけ、実現しました。

河野 正明暮らし公明新聞2020年6月18日付
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最前線で頑張る人に、温かい一食を

コロナのさなか、命がけで治療にあたる医療従事者へ「何かできることを」。本田雄三さんは、地元の名産あか牛の焼肉弁当を届けたいという飲食店の思いを、市議とともに病院へ橋渡し。まちみんなで最前線を励ます形になりました。

本田 雄三暮らし公明新聞2020年5月23日付
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暮らしと経済を、両立して守る

コロナ禍で暮らしと経済の両方を守りたい——。公明党熊本県議団は県へ2次にわたる緊急要望を行い、自粛緩和基準の明確化、支援の給付実績の公表、医療・清掃従事者の過重労働の是正、学校再開時の感染対策などを求めました。

熊本県議団暮らし公明新聞2020年5月16日付
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仮設のくらしを、最後のひとりまで見守る

地震から4年経っても、仮設住宅で暮らす人がいました。前田憲秀さんは、最後のひとりまで見守りを続け、住まいを立て直した後の暮らしまで支えるよう求めました。

前田 憲秀暮らし公明新聞2020年3月13日付
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感染の広がりに、早めの備えを

新型コロナの感染が全国に広がるなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要望を提出。正確な情報提供と偏見・デマの防止、入院・医療体制の整備、高齢者施設の感染対策の徹底など8項目を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2020年3月9日付
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感染の広がりに、早めの備えを

新型コロナの感染が県内で確認された直後、公明党熊本県議団は県に緊急要望を提出。正確な情報提供、検査・病床確保などの医療体制の強化、観光業や中小企業の資金繰り対策を求め、感染拡大への早めの備えを訴えました。

熊本県議団暮らし公明新聞2020年2月26日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。吉村建文さんは、医療用ウィッグの購入費を助成する事業を提案し、実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2020年2月23日付
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子育ても介護も、安心して暮らせるまちに

公明党熊本市議団は、2020年度予算に向けて、被災者の住まい確保、子育て支援や高齢者・障がい者福祉の充実、女性と若者が活躍できる環境づくりなど169項目を要望しました。

熊本市議団暮らし公明新聞2020年1月10日付
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区役所の窓口を、待たずに使えるように

区役所の窓口で、あとどれくらい待つのか分かれば安心です。浜田大介さんは、待ち人数や待ち時間をその場で表示するシステムを実現しました。

浜田 大介暮らし公明新聞2019年12月7日付
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団地の集会所を、誰もが使いやすく

団地の集会所を、お年寄りも障がいのある方も使いやすく。三森至加さんは県議と連携し、県営団地の集会所のバリアフリー化を実現しました。

三森 至加暮らし公明新聞2019年10月1日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。橋本隆一さんは、網膜色素変性症の患者が暗所視支援眼鏡を購入しやすくなるよう補助を提案し、市から導入検討の考えを引き出しました。

橋本 隆一暮らし公明新聞2019年9月22日付
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暮らしの情報を、手元の便利帳に

行政の情報を、手元でさっと確かめられたら便利です。豊瀬和久さんは、暮らしの便利帳を全世帯に配布し、情報が届きやすくしました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2019年9月19日付
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歩いて楽しく、健康づくり

歩くことを楽しみながら、健康づくりを。西本友春さんは、健康ポイント事業「きくよう健康倶楽部」を後押しし、町民の健康と介護予防を支えました。

西本 友春暮らし公明新聞2019年9月16日付
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性のあり方に関わらず、生きやすい熊本に

どんな性のあり方でも、自分らしく生きられる熊本に。城下広作さんは、県職員向けの手引き作成や公立高校の願書からの性別欄削除など、配慮を一歩ずつ前に進めました。

城下 広作暮らし公明新聞2019年8月1日付
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スポーツで、いきいき健康なまちに

スポーツの力で、いきいきと健康なまちに。吉田健一さんは、金栗四三の機運を生かした市のスポーツ振興の推進を求めました。

吉田 健一暮らし公明新聞2019年7月3日付
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耳の不自由な人が、相談しやすい窓口に

耳が不自由でも、都合に合わせて相談したい。以前は手話通訳士がいるのが週1日で利用しにくいという声がありました。河野正明さんは配置日数の拡大を要望し、実現。相談しやすい窓口になりました。

河野 正明暮らし公明新聞2019年6月26日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。井本正広さんは、網膜色素変性症の患者が使う暗所視支援眼鏡を日常生活用具に加えるよう訴え、全国で初めての支援として実現しました。

井本 正広暮らし公明新聞2019年5月29日付
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見えにくさを抱える人に、光の見える眼鏡を

暗い場所で見えにくくなる難病を抱える人に、視野を助ける眼鏡を。五通俊作さんは、網膜色素変性症の患者が暗所視支援眼鏡を日常生活用具として使えるよう後押ししました。

五通 俊作暮らし公明新聞2019年5月29日付
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認知症の方を、まちみんなで見守る

認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。橋本隆一さんは議会でくり返し求め、衣服にGPS端末を付けてスマホで居場所を探せる見守り事業への費用助成が始まりました。まちみんなで支える仕組みです。

橋本 隆一暮らし公明新聞2019年5月5日付
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歴史と文化を、まちのにぎわいに

老朽化と熊本地震で休館していた熊本市立熊本博物館が、展示を一新して全面再開しました。公明党熊本市議団は、この新装を一貫して推進。子ども連れでにぎわう、歴史と文化を身近に感じられる場がよみがえりました。

熊本市議団暮らし公明新聞2018年12月22日付
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どんな人も、住みやすいまちに

どんな人も、自分らしく住みやすいまちに。五通俊作さんは、LGBTへの理解を広げるため申請書の性別記載欄の見直しを訴え、市の検討を引き出しました。

五通 俊作暮らし公明新聞2018年10月14日付
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膝が痛くても使える、洋式トイレに

「膝が痛くて和式トイレが使えない」——介護の聞き取りで、多くの高齢者から寄せられた声でした。五通俊作さんは議会や現場からの要望をくり返し、火葬場や学校体育館など各所のトイレの洋式化を実現。誰もが使いやすい場所を整えました。

五通 俊作暮らし公明新聞2018年6月24日付
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地域に尽くす人を、まちがたたえる

地域のために尽くす人を、まちみんなでたたえたい。吉村建文さんは、町民表彰などの条例の制定を提案し、実現しました。

吉村 建文暮らし公明新聞2018年6月24日付
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税金の支払いを、もっと手軽に

納税のたびに窓口へ行くのは大変。前田憲秀さんは、自動車税などをクレジットカードで自宅から払える仕組みを実現し、暮らしの手間を減らしました。

前田 憲秀暮らし公明新聞2018年6月2日付
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がんの治療に伴う外見の悩みに、寄り添う

がんの治療で変わる外見の悩みに、そっと寄り添いたい。豊瀬和久さんは、医療用ウィッグの購入費への助成を求め、実現しました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2018年5月12日付
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住まいの悩みに、寄りそう相談員を増やす

家を建て直したくても、どう進めればいいか分からない。前田憲秀さんは、高齢の方や障がいのある方に寄りそう住宅再建の相談員を増やすよう訴えました。

前田 憲秀暮らし公明新聞2018年3月13日付
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胃がんを、早く見つけて防ぐ

「郷土から胃がんをなくしたい」——河野正明さんは党員とともに署名を市長へ提出し、議会でも助成を求めました。15歳以上の市民が、胃がんの原因とされるピロリ菌の検査を1000円程度の負担で受けられるようになりました。早期発見で命と健康を守る取り組みです。

河野 正明暮らし公明新聞2018年2月11日付
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仮設のくらしを、途切れず支える

公明党熊本市議団は、2018年度予算に向けて、被災者の生活・住まいの再建を支える143項目を要望。仮設住宅の入居期限の1年延長や、高騰する民間賃貸の家賃補助などを盛り込みました。

熊本市議団暮らし公明新聞2017年12月23日付
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目と耳の不自由な人の、外出の喜びを守る

目と耳の両方が不自由でも、外に出る喜びを諦めたくない。城下広作さんは、支える通訳・介助員の派遣費が削られるのに歯止めをかけ、当事者の外出を守りました。

城下 広作暮らし公明新聞2017年11月15日付
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食べ物を、無駄なく生かす

まだ食べられる食べ物を、無駄にしたくない。中野美智子さんは、食品ロスを減らす「30・10運動」の啓発やフードバンク事業の予算化を求め、実現しました。

中野 美智子暮らし公明新聞2017年9月10日付
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復興と、これからのまちづくりを両立

公明党熊本市議団は、2017年度予算に向けて、熊本地震からの復旧・復興を最優先しつつ、人口減少を見据えた対策を要望。住まいの再建支援や、ひとり親家庭の調査と支援、若者の定住促進など115項目を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2017年1月20日付
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仮設のくらしに、あたたかい彩りを

仮設住宅での暮らしにも、心の潤いを。城下広作さんは、銅版画作家のカレンダーが仮設住宅の全戸に届くよう橋渡しし、被災した方の毎日に彩りを添えました。

城下 広作暮らし公明新聞2016年12月14日付
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仮設のくらしに、期限を区切って向き合う

熊本地震からの復興に向け、県が2019年度末までに仮設住宅での生活を解消する目標を掲げました。公明党熊本県議団は発災直後から、被災した住民の声をもとに知事へ緊急要望を重ね、早期の復旧・復興を後押ししてきました。

熊本県議団暮らし公明新聞2016年8月4日付
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復旧・復興を、市民の目線で進める

公明党熊本市議団は、避難所や被災した企業・商店街を自ら歩いて集めた声をもとに、熊本地震からの復旧・復興支援を市に要望。みなし仮設住宅の柔軟な運用、危険な崖や河川の早期改修、24時間の心のケア窓口など11分野70項目を求めました。

熊本市議団暮らし公明新聞2016年5月27日付
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避難所のお風呂で、心もさっぱり

避難所で、久しぶりのお風呂にほっとしたい。城下広作さんは、介護用の浴槽が避難所に届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。

城下 広作暮らし公明新聞2016年5月11日付
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被災した人に、ほっと一息つける入浴を

避難所で、久しぶりのお風呂にほっと一息を。三森至加さんは、介護用の浴槽が届くよう仲介し、被災した方が安らげる時間をつくりました。

三森 至加暮らし公明新聞2016年5月11日付
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思い出の品を、壊す前に運び出せるように

熊本地震で全壊した家を壊すとき、大切な家財や思い出の品を運び出して一時保管する場所がありませんでした。公明党熊本県議団は、被災地を回って集めた声をもとに、家財の仮置き場となるコンテナ設置への助成を県に緊急要望しました。

熊本県議団暮らし公明新聞2016年5月7日付
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被災地の患者さんに、命をつなぐ医療を

熊本地震の直後、人工透析に欠かせない針が足りなくなりました。前田憲秀さんは、東京の企業からの善意を党のつながりで橋渡しし、福岡経由で確実に届け、患者さんの治療を止めない支援につなげました。

前田 憲秀暮らし公明新聞2016年4月29日付
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使い終えた油を、まちの役に立てる

使い終えた油を、捨てずにまちの役に立てたい。豊瀬和久さんは、廃食用油の回収拠点を増やし、防犯パトカーの燃料への活用を後押ししました。

豊瀬 和久暮らし公明新聞2015年10月15日付
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水銀を使わない、安全な社会へ

有害な水銀のない、安全な暮らしを次の世代へ。城下広作さんは、水銀を含む製品の回収を求め、安心して暮らせる社会づくりを県議会で訴えました。

城下 広作暮らし公明新聞2015年9月30日付
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子どものことば

子どもたちを、暑さから守る

厳しい暑さから、子どもたちの健康を守りたい。高松佳美さんは熱中症対策として冷水機の整備を議会で求め、市立の全小中学校13校に設置され、水筒への給水に使われています。

学校に設置された冷水機を確認する高松佳美議員
高松 佳美子ども公明新聞2026年5月14日付
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子育ての記録を、スマホでいつでも

子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。中野美智子さんは、母子手帳・子育て支援アプリ「あらぽっけ」の導入を議会で求め、実現しました。

中野 美智子子ども公明新聞2026年5月10日付
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子どもをインフルエンザから守る

子どもをインフルエンザから守りたい。高瀬千鶴子さんは、ワクチンの一括購入で生まれた財源を使い、小児インフルエンザワクチンの助成を求めました。

高瀬 千鶴子子ども公明新聞2026年3月30日付
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保健も子育ても、一つの場所で支える

保健も福祉も子育ても、あちこち回らず一つの場所で相談したい。中野美智子さんは、まとめて支える施設「みらいろ」の開設を後押ししました。

新しい庁舎を視察する中野美智子議員と元山孝雄議員
中野 美智子子ども公明新聞2026年3月29日付
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保健も子育ても、一つの場所で支える

保健も福祉も子育ても、一つの場所でまとめて相談できたら安心。元山孝雄さんは、そうした施設「みらいろ」の開設を後押ししました。

新しい庁舎を視察する中野美智子議員と元山孝雄議員
元山 孝雄子ども公明新聞2026年3月29日付
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地域みんなが待った、公園の遊具

「近くの公園に、遊具がほしい」——地域みんなの願いでした。吉田健一さんは署名活動などを通じて市に求め、地元公園への複合遊具の新設が実現。子どもたちの元気な声が響く場所になりました。

公園に新設された複合遊具を確認する吉田健一議員
吉田 健一子ども公明新聞2026年3月24日付
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授乳も搾乳も、気兼ねなくできる場所を

外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。島春代さんは前年9月の議会で環境の整備を求め、商業施設や公共施設の授乳室に、搾乳でも使えることを示すマークの掲示が進みました。子どもを連れていなくても遠慮なく使えます。

設置された授乳室について担当者から説明を受ける島春代議員
島 春代子ども公明新聞2026年2月28日付
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保育料の立て替えが、いらなくなりました

認可外の保育施設の保育料は、無償化の分をいったん保護者が立て替える必要がありました。「3か月分の自己負担は家計のやりくりが大変」との声を受け、井本正広さんは施設が市に直接請求できる仕組み(法定代理受領)の導入を議会で訴えました。熊本市は2026年1月から導入し、立て替えは不要になりました。

保育園の関係者から話を聞く井本正広議員と浜田大介議員
井本 正広子ども公明新聞2026年2月19日付
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リアルに学ぶ、平和の大切さ

戦争を知らない世代にも、平和の尊さをリアルに伝えたい。木庭功二さんは、原爆投下直後の広島をVRで疑似体験する平和学習を議会で訴え、市立の中学・高校で実現しました。

木庭 功二子ども公明新聞2026年2月12日付
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読み書きが苦手な子に、公平な受験を

読み書きが苦手でも、力を十分に発揮して受験したい。三森至加さんは県議と連携して働きかけ、読み書きに困難のある子が県立高校の入試で専用タブレットを使えるようになりました。

三森 至加子ども公明新聞2026年2月11日付
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保育士を確保し、子育てを支える

公明党熊本市議団は、2026年度予算に向けて、物価高騰対策、保育士確保への支援、男女共同参画とワーク・ライフ・バランスの推進などを要望しました。

熊本市に予算要望を提出する公明党熊本市議団の議員たち
熊本市議団子ども公明新聞2025年12月23日付
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授乳も搾乳も、気兼ねなくできる場所を

外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。高松佳美さんは議会で環境の整備を求め、公共施設8カ所の授乳室に搾乳できることを示すマークが掲示され、授乳室のない17カ所にも専用の部屋が用意されました。お母さんが一人でも遠慮なく使える場所が広がりました。

授乳室に掲示されたマークを確認する高松佳美議員
高松 佳美子ども公明新聞2025年12月17日付
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見えにくさを、3歳の健診で早く見つける

子どもの弱視は、早く見つけて治せば大きな回復が期待できます。吉村建文さんは、3歳児健診に弱視を早期発見する屈折検査機器の導入を求め、実現しました。

3歳児健診に導入された屈折検査機器を確かめる吉村建文議員
吉村 建文子ども公明新聞2025年10月23日付
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小学生のうちから、英語に親しむ

小学生のうちから、英語に親しんでほしい。伊藤和仁さんは、義務教育での英語教育の強化と、小学生からの読み書き・文法の学習を訴えました。

伊藤 和仁子ども公明新聞2025年10月2日付
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食べることに困る家庭に、食品を届ける

食べることに困る家庭に、食品を届けたい。高瀬千鶴子さんは、困窮する子育て家庭へ無償で食品を届ける「こども宅食」の導入を求めました。

高瀬 千鶴子子ども公明新聞2025年10月2日付
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授乳も搾乳も、気兼ねなくできる場所を

外出先でも、授乳や搾乳を気兼ねなくできる場所がほしい。大塚薫さんは議会で提案し、市役所や公民館など九つの公共施設に専用のスペースが設けられ、「搾乳できます」と示すマークも掲示されました。赤ちゃんを育てるお母さんが安心して過ごせます。

公共施設に設けられた授乳スペースを確認する大塚薫議員
大塚 薫子ども公明新聞2025年9月13日付
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子ども連れが安心して遊べる、海水浴場に

子ども連れで安心して遊べる海水浴場に。柳田光芳さんは、波が穏やかで人気の海水浴場への足洗い場の整備を市に要請し、実現しました。排水溝が砂で詰まる問題の解消にもつながっています。

海水浴場に整備された足洗い場を示す柳田光芳議員
柳田 光芳子ども公明新聞2025年7月24日付
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産後のお母さんを、一人にしない

出産後の不安な時期を、一人で抱え込まないでほしい。中野美智子さんは2022年から訴え続け、支援員が家庭を訪ねて育児や家事に寄り添う事業が始まりました。産後うつや虐待を防ぎ、慣れない育児にそっと寄り添う仕組みです。

産後の家庭を支える事業について話を聞く中野美智子議員
中野 美智子子ども公明新聞2025年7月16日付
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給食費の負担を、まるごとなくす

物価高のなか、子育て世帯の毎日の負担を大きく軽くしたい。西本友春さんは数年前から段階的な支援も含め無償化を求め、町立の小中学校約4500人の給食費の完全無償化が実現しました。

学校給食について関係者から話を聞く西本友春議員
西本 友春子ども公明新聞2025年6月7日付
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物価が上がっても、安心できる給食を

物価が上がっても、子どもには安心できる給食を。伊藤和仁さんは、物価高のなかでも安全で栄養価の高い学校給食を維持するよう議会で求めました。

伊藤 和仁子ども公明新聞2025年4月11日付
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難病の子の家族を、退院後も支える

難病の子を抱える家族を、退院した後も支えたい。三森至加さんは、必要な支援情報が家族に届く仕組みづくりを訴えました。

三森 至加子ども公明新聞2025年4月11日付
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子育ての記録を、スマホでいつでも

子育ての記録や情報を、スマホでいつでも見られたら便利。高瀬千鶴子さんは、母子手帳アプリ(子育て応援アプリ)の導入を議会で訴え、実現しました。

子育て応援アプリの画面を示す高瀬千鶴子議員
高瀬 千鶴子子ども公明新聞2025年2月20日付
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保育料の立て替えが、いらなくなりました

認可外の保育施設の保育料は、無償化の分をいったん保護者が立て替える必要がありました。「3か月分の自己負担は家計のやりくりが大変」との声を受け、浜田大介さんは施設が市に直接請求できる仕組み(法定代理受領)の導入を議会で訴えました。熊本市は2026年1月から導入し、立て替えは不要になりました。

保育園の関係者から話を聞く井本正広議員と浜田大介議員
浜田 大介子ども公明新聞2026年2月19日付
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保育料の立て替え負担を、なくす

認可外の保育料を、いったん立て替えるのは負担です。浜田大介さんは、立て替え不要の仕組みへの変更を訴えました。

浜田 大介子ども公明新聞2025年1月10日付
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待機児童ゼロと、給食費の無償化を

公明党熊本市議団は、2025年度予算に向けて、待機児童の解消、学校給食費の無償化、道路網の早期整備、ペット同伴避難所の拡充など185項目を要望しました。

熊本市に予算要望を提出する公明党熊本市議団の議員たち
熊本市議団子ども公明新聞2025年1月8日付
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どの子も一緒に遊べる、公園の遊具

障がいがあってもなくても、どの子も一緒に遊べる公園に。柳田光芳さんは議会で訴え、市への予算要望とともに、車いすから移りやすいデッキ付き遊具や安定して座れるブランコなどのインクルーシブ遊具が新設されました。

柳田 光芳子ども公明新聞2024年10月2日付
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将来の妊娠に備えた健康を、若いうちから

将来の妊娠に備えて、若いうちから健康を大切に。三森至加さんは、体と向き合うプレコンセプションケアの大切さを訴え、若い世代への啓発の充実を求めました。

三森 至加子ども公明新聞2024年9月26日付
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子どもたちに、防災を学ぶ機会を

子どものうちから、防災を学ぶ機会を持ってほしい。島春代さんは、小中学生対象のジュニア防災士の養成を提案し、中高生への受講案内を引き出しました。

島 春代子ども公明新聞2024年9月22日付
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不登校の子の、多様な学びの場を守る

学校に行きづらい子にも、安心できる学びの場を。杉谷保信さんは市内のフリースクールを訪ねて運営の状況や課題に耳を傾け、資金確保の厳しさを受け止めて、国・県・市の連携による支援の拡充に取り組む考えを示しました。子どもの居場所を守る活動を続けています。

杉谷 保信子ども公明新聞2024年8月2日付
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目の見えにくい子に、安心して歩ける力を

目が見えにくくても、自分の足で安心して歩けるように。本田雄三さんは、県立盲学校で安全な歩き方を教える訓練の回数を年10回程度から最大20回程度へ増やし、子どもが外を歩ける力を育てています。

本田 雄三子ども公明新聞2024年7月5日付
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おたふく風邪から、子どもを守る

おたふく風邪から、子どもを守りたい。井本正広さんは、予防接種への市独自の公費助成を求めました。

井本 正広子ども公明新聞2024年7月4日付
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給食費の管理を、学校から市へ

先生には、子どもと向き合う時間を大切にしてほしい。豊永貞夫さんは、学校が担っていた給食費の徴収を市が引き受ける公会計化を訴え、実現。口座振替も使えるようになり、保護者の手間も減りました。

豊永 貞夫子ども公明新聞2024年6月9日付
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学び直したい人に、もう一度教室を

事情があって学校に通えなかった人に、もう一度学ぶ場を。城下広作さんが2014年から10年以上訴え続け、県内初の夜間中学が開校しました。10代から80代までが、年齢を超えて学んでいます。

学び直しの場を視察する城下広作議員
城下 広作子ども公明新聞2024年4月25日付
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朝起きられない子の、つらさを分かって

朝どうしても起きられないのは、怠けではなく体の不調のことがあります。本田雄三さんは、起立性調節障害への理解と周知を繰り返し訴え、体調に悩む子どもと家庭への支えを広げています。

本田 雄三子ども公明新聞2024年3月8日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。中野美智子さんは議会質問を重ねて対象拡大を推進し、中学3年生から高校3年生相当まで、所得制限なしで助成が広がりました。家庭の収入にかかわらず受診できると、子育て中の家庭から喜びの声が寄せられています。

中野 美智子子ども公明新聞2024年2月21日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。井本正広さんは議会で対象拡大を訴え、助成が高校3年生まで広がりました。入院費や調剤費が無料になり、子育て世帯の安心につながっています。

井本 正広子ども公明新聞2024年2月5日付
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赤ちゃんの備えに、液体ミルクを

災害のとき、赤ちゃんにすぐミルクを与えられるように。吉村建文さんは、町庁舎への乳児用液体ミルクの備蓄を求め、実現しました。

吉村 建文子ども公明新聞2024年1月14日付
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若者の学びの負担を、地域で軽くする

奨学金の返済は、社会に出たばかりの若者に重くのしかかります。前田憲秀さんは、返済を助ける県の制度をもっと知ってもらえるよう働きかけ、若い世代が熊本で安心して暮らせる後押しをしています。

前田 憲秀子ども公明新聞2023年12月26日付
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先生が使いこなせる、学校のタブレットに

学校のタブレットを、先生が迷わず使いこなせるように。杉谷保信さんは、市町村ごとにアプリが違い異動時に戸惑う場合があると指摘し、校内研修の実施など指導力の向上に努める考えを市から引き出しました。子どもの学びを支える提案です。

杉谷 保信子ども公明新聞2023年12月24日付
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外国から来た子の学びを、支える

日本語に不安のある子も、安心して学校で学びたい。城下広作さんは、外国にルーツのある子どもが増えるなか、県教委の相談窓口の設置を後押ししました。

城下 広作子ども公明新聞2023年12月5日付
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眠りを学んで、不登校を防ぐ

生活リズムを整えることが、子どもの元気につながります。浜田大介さんは、他都市の成果を挙げ、不登校を防ぐ睡眠教育(眠育)の導入を提案しました。

浜田 大介子ども公明新聞2023年9月22日付
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保育園の紙おむつを、園で処分

使用済みの紙おむつを持ち帰るのは、保護者にも保育士にも負担です。吉村建文さんは、保育園での処分を訴え、実現しました。

吉村 建文子ども公明新聞2023年9月10日付
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家にも学校にも、居場所のない子に

家にも学校にも居場所のない子に、安心できる場を。高瀬千鶴子さんは、不登校やひきこもりの子を支える「こどもの居場所支援」を取り上げました。

高瀬 千鶴子子ども公明新聞2023年7月13日付
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子どもたちが、安心して渡れる通学路に

通学路の危ない交差点に、押しボタン式の信号がつきました。子育て世帯から「スピードを出す車が怖い」と声が上がっていた場所です。前田憲秀さんが市議・県警と動き、子どもが毎朝安心して渡れるようになりました。

前田 憲秀子ども公明新聞2023年5月12日付
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給食を運びやすい、学校の駐車場に

急な坂道は、給食のコンテナを運ぶのもひと苦労です。柳田光芳さんは、小学校の駐車場の勾配を緩やかにする改修を市に求め、実現しました。

柳田 光芳子ども公明新聞2023年1月29日付
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妊娠から子育てまで、切れ目なく寄り添う

妊娠から子育てまで、切れ目なく寄り添いたい。井本正広さんは、出産・子育て応援交付金の相談支援と給付を、早く確実に届ける制度設計を求めました。

井本 正広子ども公明新聞2023年1月20日付
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学校に行きづらい子の、居場所を支える

学校に行きづらい子にも、安心できる居場所を。本田雄三さんは、フリースクールへの支援を手厚くするよう繰り返し訴え、多様な学びの場に通う子と家庭を後押ししています。

本田 雄三子ども公明新聞2022年12月25日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。吉村建文さんは子育て世帯の負担軽減のため議会で訴え、助成が中学3年生から高校3年生まで広がりました。新たに約1000人が対象になり、医療費を気にせず受診できる安心が広がりました。

吉村 建文子ども公明新聞2022年10月2日付
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物価高から、子どもの給食を守る

物価高が家計を圧迫するなか、公明党熊本市議団は市へ緊急要望。学校給食費の負担軽減をはじめ、原油価格・物価高騰への対策として7項目を求めました。

熊本市議団子ども公明新聞2022年6月5日付
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どの子も一緒に遊べる、公園の遊具

障がいがあってもなくても、どの子も一緒に遊べる公園に。高瀬千鶴子さんは市民の声を受け、インクルーシブ遊具を取り入れた公園整備を訴え、実現しました。

高瀬 千鶴子子ども公明新聞2022年5月5日付
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子どもを守る児童相談所を、より強く

子どもを守る児童相談所を、より頼れるものに。浜田大介さんは、弁護士の常駐など体制強化の効果と展望をただしました。

浜田 大介子ども公明新聞2022年4月21日付
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障がいのある子に、一人ひとりに合った学びを

障がいのある子にも、一人ひとりに合った学びを。伊藤和仁さんは、特別支援教育で「通級による指導」の体制整備の重要性を訴えました。

伊藤 和仁子ども公明新聞2021年12月23日付
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難病とたたかう子どもを、支える

難病とたたかう子どもと家族を、支えたい。三森至加さんは、子どもの難病「糖原病」を取り上げ、患者への支援の充実を訴えました。

三森 至加子ども公明新聞2021年12月23日付
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妊婦さんと、おなかの赤ちゃんを守る

妊婦さんと、おなかの赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、妊婦へのワクチン接種の啓発を急ぐよう市に求めました。

井本 正広子ども公明新聞2021年9月26日付
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どこにいても、学びを止めない

どんな状況でも、子どもの学びは止めたくない。本田雄三さんは、遠隔授業の導入を求め、通学が難しいときも学び続けられる環境づくりを進めました。

本田 雄三子ども公明新聞2021年7月10日付
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見えにくさを、3歳の健診で早く見つける

子どもの弱視は、早く見つけて治せば大きく回復が期待できます。徳村登志郎さんは、3歳児健診で見逃されがちな屈折異常や斜視を指摘し、健診体制の見直しや保護者への周知を市から引き出しました。

徳村 登志郎子ども公明新聞2021年3月14日付
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赤ちゃんの備えに、離乳食も蓄える

災害のとき、赤ちゃんの食事にも備えたい。豊瀬和久さんは、災害に備えた乳児用離乳食の備蓄を訴えました。

豊瀬 和久子ども公明新聞2021年2月14日付
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働きながら学ぶ高校生にも、支援の手を

働きながら学ぶ高校生にも、支援の手を届けたい。橋本隆一さんは、コロナ禍で収入が減った学生への県の給付金について、定時制・通信制高校の生徒も対象になるよう、国・県・市の公明議員の連携のなかで後押ししました。

橋本 隆一子ども公明新聞2021年1月9日付
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産後のお母さんの、心と体を支える

産後の不安な時期に、心と体を支えたい。高瀬千鶴子さんは、宿泊型の産後ケア事業の普及を訴え、産後うつの予防や虐待防止を求めました。

高瀬 千鶴子子ども公明新聞2020年12月21日付
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虐待から、子どもと家族を守る

虐待から、子どもと家族を守りたい。浜田大介さんは、保護者向けのプログラムなど、家庭・家族への支援の充実を訴えました。

浜田 大介子ども公明新聞2020年12月21日付
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生まれた赤ちゃんに、家計の支えを

コロナ下で対象外とされた新生児にも、家計の支えを。豊瀬和久さんは、新生児への10万円給付を求め、実現しました。

豊瀬 和久子ども公明新聞2020年12月19日付
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障がいのある子の通学を、楽にする

毎日の通学が、子どもにも家族にも大きな負担になることがあります。城下広作さんは、特別支援学校のスクールバス増便を進め、通学の負担を軽くしました。

城下 広作子ども公明新聞2020年11月7日付
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どんなときも、子どもの学びを止めない

どんなときも、子どもの学びを止めたくない。中野美智子さんは、コロナ下の休校に備え、学校のICT環境の整備を訴えました。

中野 美智子子ども公明新聞2020年6月28日付
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高校生まで、医療費の心配をなくす

子どもの医療費を、高校生まで気にせず受診できるように。牧下恭之さんは2015年から複数の議会でくり返し訴え、助成対象が中学3年生から高校3年生まで広がりました。隣接する町の一部の医療機関でも使え、約3700人の子育て世帯が医療費を気にせず受診できるようになりました。

牧下 恭之子ども公明新聞2019年9月17日付
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赤ちゃんの備えに、液体ミルクを

災害で断水しても、赤ちゃんに安心してミルクを与えたい。豊瀬和久さんは、お湯や水がなくてもすぐ飲める乳児用液体ミルク168本を、県内で初めて健診センターに備蓄する取り組みを実現しました。

豊瀬 和久子ども公明新聞2019年9月14日付
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通学の負担を、家計にやさしく

遠くの学校に通う子の通学費は、家計に重くのしかかります。豊瀬和久さんは通学バスの定期代の補助拡大を後押しし、子どもが安全に通える環境を守りながら、子育て世帯の負担を軽くしました。

豊瀬 和久子ども公明新聞2019年6月22日付
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赤ちゃんの備えに、液体ミルクを

災害のとき、赤ちゃんにすぐミルクを与えられるように。五通俊作さんは、避難所への乳児用液体ミルクの備蓄を進めました。

五通 俊作子ども公明新聞2019年5月17日付
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虐待から、子どもの命を守る

虐待から、子どもの命を守りたい。三森至加さんは、児童虐待防止の強化と、早期の支援・再発防止の対策を訴えました。

三森 至加子ども公明新聞2018年9月27日付
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被災した子どもの、心の傷に寄り添う

地震は、子どもの心にも深い傷を残します。三森至加さんは、被災した子どもの心のケアの体制づくりを提案しました。

三森 至加子ども公明新聞2018年3月31日付
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入学の準備を、お金の心配なく

ランドセルなど入学準備の費用は、準備の時期にこそ必要です。以前は入学後の支給で間に合いませんでした。吉村建文さんは議会でくり返し要請し、就学援助費の入学前支給を実現。経済的に厳しい家庭の子も、安心して新1年生を迎えられるようになりました。

吉村 建文子ども公明新聞2018年1月8日付
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子どもの声を、まちの復興に生かす

子どもたちの声を、まちの未来に生かしたい。吉村建文さんは、子どもが町の未来を語る「子ども議会」の開催を提案し、震災後初の開催を実現しました。

吉村 建文子ども公明新聞2017年9月13日付
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子どもを、有害物質から守る

子どもの健康を、有害物質から守りたい。豊永貞夫さんは、使われなくなった学校の焼却炉の解体を求め、ダイオキシンから児童を守る予算化を実現しました。

豊永 貞夫子ども公明新聞2016年11月27日付
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仮設で暮らす子に、笑顔のプールを

仮設で暮らす子どもたちにも、夏の楽しみを。城下広作さんは、被災地の保育園にビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。

城下 広作子ども公明新聞2016年8月17日付
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園児たちに、夏の水遊びの笑顔を

被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。三森至加さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。

三森 至加子ども公明新聞2016年8月17日付
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園児たちに、夏の水遊びの笑顔を

被災した園児たちにも、夏の楽しい思い出を。吉村建文さんは、保育園へビニールプールが届くよう仲介し、子どもたちの笑顔をつくりました。

吉村 建文子ども公明新聞2016年8月17日付
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被災した子どもたちに、ひまわりの元気を

被災した子どもたちに、元気を届けたい。吉村建文さんは、福岡の高校生から被災地の小学生へひまわりの苗約1100本を届ける連携を実現しました。

吉村 建文子ども公明新聞2016年7月23日付
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若い世代が、投票しやすいまちに

若い世代が、もっと投票しやすいまちに。豊瀬和久さんは、県立高校への期日前投票所の設置を後押しし、実現しました。

豊瀬 和久子ども公明新聞2016年3月27日付
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赤ちゃんを、つらい胃腸炎から守る

つらい胃腸炎から、赤ちゃんを守りたい。井本正広さんは、乳幼児のロタウイルス胃腸炎の予防接種の定期化を訴えました。

井本 正広子ども公明新聞2015年10月16日付
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子どもの医療費の心配を、軽くする

子どもの医療費の心配を、少しでも軽くしたい。三森至加さんは、子ども医療費の助成を広げるよう議会で求めました。

三森 至加子ども公明新聞2015年7月22日付
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子どもたちの教室に、快適な空調を

暑さやPM2.5のなかでも、子どもが快適に学べるように。吉村建文さんは、児童数の増加も踏まえ、小学校の全教室への空調設備の設置を訴えました。

吉村 建文子ども公明新聞2015年6月28日付
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仕事のことば

半導体を生かし、地元に仕事を増やす

半導体産業の広がりを、地元の仕事につなげたい。本田雄三さんは、関連企業の集まりやデータセンターの誘致を訴え、地域の雇用と経済を後押ししています。

本田 雄三仕事公明新聞2026年6月30日付
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買い物も給付も、デジタルで便利に

商品券の購入も子育ての給付も、使いやすい方法を選べたら便利です。森山章さんは、プレミアム付き商品券や現金給付のデジタル化を提案し、市民生活の向上と事務負担の軽減へ検討を進める考えを市から引き出しました。

森山 章仕事公明新聞2026年6月28日付
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競馬場跡地を、にぎわいの拠点に

広い競馬場跡地を、まちのにぎわいの拠点に。元山孝雄さんは、道の駅や授乳室、誰もが遊べるインクルーシブ公園の整備を後押ししました。

元山 孝雄仕事公明新聞2026年6月12日付
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漁港の傷んだ橋を、直して守る

漁港の暮らしと仕事を支える橋も、年月で傷みます。五通俊作さんは、老朽化した連絡橋や浮桟橋の再塗装を市に求め、実現しました。

直された漁港の橋について漁業者から話を聞く五通俊作議員
五通 俊作仕事公明新聞2026年5月29日付
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若者を、まちづくりの主役に

若者が、まちづくりの主役になれるように。浜田大介さんは、若者を主体に据えた「若者ビジョン」の策定と県内就職の支援を提案しました。

浜田 大介仕事公明新聞2026年3月30日付
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外国人も地域も、共に暮らせるまちに

言葉や文化がちがっても、同じまちの隣人として暮らしたい。城下広作さんは、外国から来た人と地域の人がつながり合える多文化共生のまちづくりを求めています。

城下 広作仕事公明新聞2025年12月18日付
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女性が、デジタルの力で活躍できるように

女性がデジタルの力で、もっと活躍できるように。三森至加さんは、女性のデジタル人材育成や就労支援の広がりを後押ししました。

三森 至加仕事公明新聞2025年12月18日付
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まちの会社と技術を、次の代へつなぐ

家業や町の会社を次の代へ引き継ぐとき、税の負担で悩む人は少なくありません。前田憲秀さんは、使える制度がきちんと届くよう周知を求め、地域の仕事と技術を守る後押しをしています。

前田 憲秀仕事公明新聞2025年7月11日付
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農業の担い手を、新しい技術で支える

農業の担い手を、新しい技術で支えたい。浜田大介さんは、スマート農業の普及・定着への支援を求め、市の推進の意向を引き出しました。

浜田 大介仕事公明新聞2025年7月11日付
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暮らしを支える地下水を、次の世代へ

熊本の暮らしを支える豊かな地下水を、次の世代にも残したい。本田雄三さんは、大量の水を使う半導体企業に採取量を減らす取り組みを求め、水を再生して使う仕組みの検討を県から引き出しました。まちの成長と地下水の両立をめざしています。

本田 雄三仕事公明新聞2024年12月27日付
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市役所の仕事を、公民の力で便利に

市役所のサービスを、公民の力でもっと便利に。吉田健一さんは、市と民間企業の連携協定の仲介役を担い、住民サービスの向上を後押ししました。

吉田 健一仕事公明新聞2024年7月27日付
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動植物園を、みんなに愛される場所に

動植物園を、これからもみんなに愛される場所に。吉田健一さんは、開園100周年を見据え、ネーミングライツの導入を提案しました。

吉田 健一仕事公明新聞2024年7月4日付
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毎日の渋滞を、少しでも軽くする

毎日の渋滞は、暮らしにも仕事にも響きます。城下広作さんは、道路の整備や高速料金の割引など、都市圏の慢性的な渋滞をやわらげる対策を県議会で一貫して求めてきました。

城下 広作仕事公明新聞2024年7月3日付
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図書館の本を、広告の力で充実

図書館の本を、経費をかけずに充実させたい。中野洋一さんは、雑誌のスポンサー制度の導入を訴え、サービスの充実と経費削減の両立を実現しました。

中野 洋一仕事公明新聞2024年4月14日付
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若者が、熊本で仕事を見つけられるように

若者が、熊本で仕事を見つけて根を下ろせるように。浜田大介さんは、県内就職率の低さを指摘し、創業支援など活躍の環境づくりを促しました。

浜田 大介仕事公明新聞2024年3月28日付
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環境を守るお金を、地下水の保全に

熊本の宝である地下水を、守り続けたい。吉田健一さんはグリーンボンドの発行を提案し、50億円分の発行と地下水保全への活用につながりました。

吉田 健一仕事公明新聞2023年11月20日付
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やっかいな水草を、まちの役に立てる

やっかいな水草も、工夫すればまちの役に立ちます。吉田健一さんは、江津湖の外来水草の大量発生を指摘し、堆肥にするなどの有効活用を提案しました。

吉田 健一仕事公明新聞2023年9月22日付
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税金で持つ公用車を、無駄なく使う

税金で持つ公用車を、無駄なく使いたい。吉田健一さんは貸出管理のデジタル化を訴え、全国で初めてのシステム導入が実現。効率的な運用につながりました。

吉田 健一仕事公明新聞2022年11月21日付
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がんばるお店や会社を、みんなで応援

環境や地域に前向きに取り組むお店や会社を、みんなで応援したい。前田憲秀さんは、そんな事業者を県が後押しする仕組みを議会で訴え、1600を超える参加につなげました。

前田 憲秀仕事公明新聞2022年10月7日付
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空き家を、まちの資源によみがえらせる

空き家も、生かせばまちの資源になります。吉田健一さんは、古民家再生の事例を紹介し、空き家の利活用の促進を訴えました。

吉田 健一仕事公明新聞2022年4月21日付
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非常時にも、働き続けられる仕組みを

感染症や災害で出勤できないときも、仕事や暮らしを止めたくない。前田憲秀さんは、在宅でも働ける仕組みを県に広げるよう求めてきました。

前田 憲秀仕事公明新聞2020年12月12日付
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コロナ禍の事業者を、さらに支える

公明党熊本市議団は、コロナ対策として市に要望。感染防止のマニュアル作成や備品の確保、宿泊施設や事業所への支援の充実、学校給食の無償化などを訴えました。

熊本市議団仕事公明新聞2020年7月12日付
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打撃を受けた地元産業の声を、県に

コロナで売り上げが激減した地元の会社を、なんとか支えたい。城下広作さんは、食肉加工など県内企業の実態を調べ、支援につながる対応を県に求めました。

城下 広作仕事公明新聞2020年6月26日付
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苦しむ中小企業の、資金繰りを支える

コロナで売り上げが落ち込んだ中小企業を支えたい——。公明党熊本県議団が県独自の資金繰り対策を申し入れた結果、県が特別な制度融資を創設。融資の上限も引き上げられ、国の制度と合わせて最大2億4000万円まで借りられるようになりました。

熊本県議団仕事公明新聞2020年5月3日付
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県のお金の使い方を、分かりやすく

税金がどう使われているか、県民にも分かるようにしたい。前田憲秀さんは、県の財産や収支を見える形で公表する取り組みを進めてきました。

前田 憲秀仕事公明新聞2020年4月18日付
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文化と芸術を、まちの誇りに

文化と芸術を、まちの誇りに。高瀬千鶴子さんは、邦楽コンクールや草枕国際俳句大会など文化芸術の発信の充実と、振興指針の改定を提案しました。

高瀬 千鶴子仕事公明新聞2019年9月20日付
高瀬 千鶴子さんのページを見る →

スポーツの力で、熊本の元気を取り戻す

スポーツの力で、地震で沈んだ熊本を元気に。本田雄三さんは、国際大会を復興に生かすよう提案し、地域の活力を取り戻す一歩にしました。

本田 雄三仕事公明新聞2019年6月20日付
本田 雄三さんのページを見る →

働きやすい環境と、通いやすい道路を

公明党熊本市議団は、2019年度予算に向けて、都市圏の道路網の早期整備、女性や若者が働きやすい環境づくり、教育・障がい者支援の拡充など133項目を要望。復興と、暮らしやすいまちづくりの両立を求めました。

熊本市議団仕事公明新聞2018年12月28日付
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災害でも電気が使える、水素で走る車を

停電しても、電気が使える車があれば安心。前田憲秀さんは、災害時に“走る非常電源”になる水素の車を県に導入するよう進め、新しい産業の芽も育てています。

前田 憲秀仕事公明新聞2016年12月9日付
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止まったまちに、復興の観光を

地震で止まったまちに、にぎわいを取り戻したい。城下広作さんは、観光の底上げと被災地への物資供給の強化を県議会で求めました。

城下 広作仕事公明新聞2016年6月7日付
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熊本の元気を、県外へ届けて観光を応援

地震で落ち込んだ観光を、なんとか元気に。前田憲秀さんは、福岡での熊本物産展を後押しし、風評を乗り越えて熊本のにぎわいを取り戻す一歩にしました。

前田 憲秀仕事公明新聞2016年6月5日付
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被災した会社の、再建を後押し

被災した会社が、もう一度立ち上がれるように。城下広作さんは、つなぎ資金や返済の猶予、特別相談会など、事業の立て直しを支える仕組みを整えました。

城下 広作仕事公明新聞2016年4月28日付
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時間や場所に縛られない、柔軟な働き方を

時間や場所に縛られない、柔軟な働き方を。浜田大介さんは、市職員へのテレワークの早期導入を求め、非常時にも仕事を止めない備えを訴えました。

浜田 大介仕事公明新聞2016年4月6日付
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大型客船で、まちに活気を呼び込む

大型客船を呼び込んで、まちに活気を。河野正明さんは、三角西港へのクルーズ船の継続的な誘致と、その経済効果を生かす取り組みを求めました。

河野 正明仕事公明新聞2016年3月13日付
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働く女性と若者の願いを、市の予算に

公明党熊本市議団は、市の2016年度予算に向けて、女性が躍動するまち、若者が活きるまちなど6分野103項目を要望。認可保育所に入れない子どもの解消や、若者向け市営住宅、ピロリ菌検診の追加などを盛り込みました。

熊本市議団仕事公明新聞2016年1月6日付
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安全のことば

見通しの悪い交差点に、カーブミラーを

見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。徳村登志郎さんは、カーブミラーの新設を市に要請し、実現しました。

住民と現地を確認する徳村登志郎議員
徳村 登志郎安全公明新聞2026年7月5日付
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事故が起きていた市道に、カーブミラーを

見通しが悪く、車同士の接触事故が起きていた市道。柳田光芳さんが市に対策を求め、カーブミラーが設置されました。ヒヤリとする交差点の不安を減らし、安全に通行できるようになりました。

設置されたカーブミラーを示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2026年7月12日付
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傷んだ通学路を、歩きやすく直す

経年劣化で凹凸ができた通学路は、毎日通う子どもには歩きづらいものです。住民から整備を求める声を受け、柳田光芳さんが現場を視察して市に安全対策を要請。中学校の通学路を含む市道約400メートルが改修され、安心して歩ける道になりました。

改修された通学路を示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2026年7月7日付
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見通しの悪い市道に、カーブミラーを

見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。柳田光芳さんは、カーブミラーの設置を市に要請し、実現しました。

設置されたカーブミラーを示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2026年7月1日付
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通学路400メートルを、歩きやすく直す

天草市本渡町広瀬の市道は、市立本渡中学校の通学路です。道幅が狭いのに車の通行量が多く、経年劣化で陥没やひび割れが生じていました。近隣の住民からは道路の整備を求める声が上がっていました。柳田光芳さんが市に通学路の安全対策を要請し、約400メートルにわたって傷んだ路面が改修されました。

改修された通学路を示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2026年5月30日付
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土砂崩れから、住まいを守る

大雨のたびに、裏山の土砂崩れが心配。五通俊作さんは、住宅に近いのり面の整備による土砂崩れ対策を県に要請し、実現しました。

急傾斜地の対策工事を視察する五通俊作議員
五通 俊作安全公明新聞2026年6月6日付
五通 俊作さんのページを見る →

道幅を広げて、事故と渋滞を減らす

狭い道は、事故も渋滞も招きます。三森至加さんは県議と連携して都市計画道路の拡幅を後押しし、安全な交差点を実現しました。

現地で住民から話を聞く三森至加議員
三森 至加安全公明新聞2026年5月28日付
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子どもも通る県道の、消えた白線を引き直す

消えかけた横断歩道や停止線は、事故のもとになります。停止線を越えて停まる車と対向車の接触事故が起きていた交差点で、住民の相談を受けた西和明さんが市を通じて県警に要望し、白線が引き直されました。子どもも通る道が、安心して渡れる交差点になりました。

引き直された県道の白線を示す西和明議員
西 和明安全公明新聞2026年5月20日付
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火災の危険を、地図で見える化

火事が燃え広がりやすい場所を、あらかじめ知っておきたい。城下広作さんは、延焼の危険を地図で見える化するハザードマップの必要性を訴え、地域の防災力を高めるよう求めています。

城下 広作安全公明新聞2026年3月30日付
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暗い通学路に、明かりをともす

両脇に畑が広がり街灯もなく、「真っ暗で危険だ」という声が上がっていました。西本友春さんが町に設置を求め、小学校の通学路の農道にLED街灯4基が設けられました。夜道の不安をやわらげ、子どもが安心して通える道になりました。

通学路に設置された街灯を示す西本友春議員
西本 友春安全公明新聞2026年3月20日付
西本 友春さんのページを見る →

ひび割れた道を、広げて安全に

地震で陥没しひび割れた狭い道は、通るのが不安です。島春代さんは、市道の路面改修と拡張を市に求め、実現しました。

拡幅された道路を住民と確認する島春代議員
島 春代安全公明新聞2026年3月4日付
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国道沿いの夜道に、防犯灯をともす

国道沿いの暗い夜道は、歩くのが不安です。豊瀬和久さんは、歩道への防犯灯6基の設置を求め、実現しました。

防犯灯が設置された国道沿いの歩道を示す豊瀬和久議員
豊瀬 和久安全公明新聞2026年2月27日付
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子どもの通学路を、転落の危険から守る

田んぼに隣接した通学路は、転落の危険があります。柳田光芳さんは、ガードレールの整備を実現し、子どもが安全に通える道を守りました。

柳田 光芳安全公明新聞2026年1月21日付
柳田 光芳さんのページを見る →

地震の後の火災を、防ぐ備えを

地震の後に起きる通電火災を、未然に防ぎたい。中野洋一さんは、揺れを感知して電気を止める感震ブレーカーの設置費補助を提案しました。

中野 洋一安全公明新聞2025年12月28日付
中野 洋一さんのページを見る →

子どもの通学路の、割れた側溝ふたを交換

通学路で割れた側溝のふたは、子どものけがのもとになります。柳田光芳さんは、市にふたの交換を要請し、実現しました。

交換された通学路の側溝ふたを示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2025年12月28日付
柳田 光芳さんのページを見る →

通学路に歩道を設け、子どもを守る

歩道のない通学路は、子どもにとって危険です。豊瀬和久さんは、町道への歩道整備を求め、通学路の安全を確保しました。

整備された通学路の歩道を示す豊瀬和久議員
豊瀬 和久安全公明新聞2025年11月14日付
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女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。豊永貞夫さんは使用率の向上とプライバシーへの配慮を求め、市役所や学校など27施設39カ所のAEDに、肌を覆ったまま使えるシートが備えられました。ためらわず命を救える備えです。

AEDに配備された三角巾を確かめる豊永貞夫議員
豊永 貞夫安全公明新聞2025年11月13日付
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大切な子どもを預かる保育所を、不審者から守る

大切な子どもを預かる保育所を、不審者から守りたい。以前はフェンスが約1.3メートルと低く、職員から不安の声が上がっていました。西本友春さんは議会で防犯強化を求め、高いフェンスへの交換が実現。子どもが安心して過ごせる環境を守りました。

かさ上げされた保育所のフェンスを確認する西本友春議員
西本 友春安全公明新聞2025年10月19日付
西本 友春さんのページを見る →

大雨の浸水から、住まいを守る

記録的な大雨で、住まいへの浸水が心配。木庭功二さんは、建物に水が入るのを防ぐ止水板の設置費用を助成するよう求めました。

木庭 功二安全公明新聞2025年10月2日付
木庭 功二さんのページを見る →

大雨の氾濫から、まちを守る

記録的な大雨のたびに、川の氾濫が心配されました。徳村登志郎さんが対策を求めてきた繁根木川では、しゅんせつ工事や流木を減らす伐採が進み、氾濫を免れました。被災地区を訪ね区長らと治水を話し合い、まちを水害から守る取り組みを続けています。

しゅんせつ工事が進む繁根木川を確認する徳村登志郎議員
徳村 登志郎安全公明新聞2025年9月23日付
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女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。中野美智子さんは前年の議会で女性に配慮した三角巾の配備を求め、市が管理するAEDに三角巾と説明書が備えられました。いざというとき、ためらわず命を救える備えです。

AEDに配備された三角巾を確かめる中野美智子議員
中野 美智子安全公明新聞2025年9月9日付
中野 美智子さんのページを見る →

見通しの悪い交差点を、徐行で安全に

見通しの悪い交差点は、ヒヤリとする瞬間があります。中野洋一さんは、路面への「徐行」表示の整備を求め、実現しました。

路面に整備された徐行表示を示す中野洋一議員
中野 洋一安全公明新聞2025年8月3日付
中野 洋一さんのページを見る →

傷んで見えにくいカーブミラーを、新しく

天草市河浦町を通る県道35号のカーブミラーは、経年劣化で傷つき、見えにくくなっていました。通行量の多い2本の県道が交わる交差点で、近隣の住民から対策を求める声が上がっていました。相談を受けた五通俊作さんが市に対応を求め、カーブミラーが新品に交換されました。

新しく交換されたカーブミラーを示す五通俊作議員
五通 俊作安全公明新聞2026年1月23日付
五通 俊作さんのページを見る →

夜の暗がりの事故を、街灯で防ぐ

夜道の暗がりは、事故の不安がつきまといます。五通俊作さんは、電柱への街灯の設置を要請し、実現しました。

電柱に設置された街灯を示す五通俊作議員
五通 俊作安全公明新聞2025年7月29日付
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倒れそうな大木から、住まいを守る

倒れそうな大木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。県の管理地から隣家の屋根の上まで木々が生い茂っていました。相談を受けた河野正明さんが県議と連携して県に対策を要請し、伐採が実現。住まいのそばの危険を取り除きました。

住民と現地を確認する河野正明議員
河野 正明安全公明新聞2025年7月24日付
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長年の願いだった道を、広く安全に

約50年ものあいだ、地域が求め続けた道がありました。徳村登志郎さんは署名活動を経て、市道の拡幅・側溝の改修・転落防止ポールの設置を実現しました。

拡幅された市道を確認する徳村登志郎議員
徳村 登志郎安全公明新聞2025年7月4日付
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目の不自由な人にも、耳で届く防災情報を

目が不自由でも、災害の情報を確かに受け取りたい。伊藤和仁さんは、音声で危険を伝える「耳で聴くハザードマップ」の導入を訴え、実現しました。

伊藤 和仁安全公明新聞2025年6月20日付
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ふたのない側溝から、脱輪を防ぐ

ふたのない側溝への脱輪事故を防ぎたい。柳田光芳さんは、側溝の整備を市に求め、実現しました。

整備された側溝を示す柳田光芳議員
柳田 光芳安全公明新聞2025年3月30日付
柳田 光芳さんのページを見る →

歩道への車の進入から、歩く人を守る

歩道に車が入ってくると、歩く人は危険にさらされます。中野洋一さんは、通学路の交差点に進入を防ぐポール3本の設置を求め、実現しました。

交差点に設置されたポールを示す中野洋一議員
中野 洋一安全公明新聞2025年1月19日付
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子どもの通学路を、消えた白線から守る

消えかけた白線は、子どもの通学路を危険にします。はみ出して走る車があり、事故を心配する声が上がっていました。住民の相談を受けた柳田光芳さんが市に安全対策を求め、通学路の中央線と路側帯の白線が約2.7キロにわたって引き直されました。

柳田 光芳安全公明新聞2024年11月8日付
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道にはみ出す草木を、片づけて安全に

道にはみ出した枝や草は、通行の妨げになります。住民の相談を受けた島春代さんが市に対応を要請し、土地所有者の了解のうえで伐採が実現。安心して歩ける道を取り戻しました。

島 春代安全公明新聞2024年11月3日付
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子どもの通学路を、転落の危険から守る

田んぼに隣接した通学路で、児童の転落事故がたびたび起きていました。相談を受けた中野洋一さんが市に転落防止を要望し、途切れていたガードレールが移設・整備されました。子どもが安全に登下校できる道になりました。

中野 洋一安全公明新聞2024年11月2日付
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女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。中野洋一さんは議会で提案し、市内42カ所の公共施設のAEDに胸元を覆える三角巾が備えられ、設置場所を地図で確認できる「見える化」も実現しました。ためらわず命を救える備えです。

中野 洋一安全公明新聞2024年10月18日付
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災害のとき、道をふさぐ車を素早く動かす

地震や水害で道に取り残された車が、救急車の行く手をふさぐことがあります。城下広作さんは、県の要請でレッカー事業者がすぐ動かせる協定の締結を仲介し、救急・消防が通る「命の道」を守りました。

城下 広作安全公明新聞2024年9月27日付
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倒れそうな杉から、住まいを守る

倒れそうな木がそばにあると、暮らしは不安にさらされます。党員からの相談を受けた杉谷保信さんが市の建設課に安全対策を要望し、民家近くの急な斜面に生えていた杉の伐採が実現。倒木の不安を取り除きました。

杉谷 保信安全公明新聞2024年7月14日付
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避難所の女性や子どもに、必要な備えを

避難所では、女性や子どもならではの備えが欠かせません。高瀬千鶴子さんは、災害備蓄に女性・妊産婦・乳幼児向けの生活用品の充実を訴えました。

高瀬 千鶴子安全公明新聞2024年7月4日付
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子どもの飛び出しから、事故を防ぐ

子どもの飛び出しによる事故を防ぎたい。中野洋一さんは、見通しの悪い小学校近くの市道に注意を促す看板の設置を求め、実現しました。

中野 洋一安全公明新聞2024年6月30日付
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待ち時間の長い信号を、使いやすく

待ち時間が長すぎる信号は、かえって危ないことも。本田雄三さんは、点滅式から通常式への切り替えを実現し、交差点の安全と通りやすさを高めました。

本田 雄三安全公明新聞2024年6月17日付
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点滅信号を、分かりやすい信号に

点滅信号は、かえって危ないことがあります。豊瀬和久さんは、点滅式から通常式への切り替えを後押しし、実現しました。

豊瀬 和久安全公明新聞2024年6月17日付
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子どもの通学路を、拡幅で安全に

狭い通学路は、子どもが安心して通えません。豊瀬和久さんは、町道の拡幅など安全対策を求め、実現しました。

豊瀬 和久安全公明新聞2024年6月13日付
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狭い市道を広げ、安全に通れるように

車のすれ違いも難しい狭い道は、通るのが不安です。五通俊作さんは、市道の拡幅工事を市に要望し、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2024年6月4日付
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狭い橋を広げ、車の脱輪を防ぐ

狭い橋での脱輪事故が、たびたび起きていました。柳田光芳さんは、橋の拡幅を市に要望し、実現しました。

柳田 光芳安全公明新聞2024年5月24日付
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ふたのない側溝から、脱輪を防ぐ

ふたのない側溝への脱輪事故が、たびたび起きていました。街灯もなく夜間は特に危険な場所です。住民の相談を受けた島春代さんが市にふたの取り付けを要望し、実現。安心して通れる道になりました。

島 春代安全公明新聞2024年4月18日付
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断水を防ぐ、災害に強い水の都へ

熊本地震で市内全域が断水した経験から、熊本市は水道管の耐震化を主要管の8割まで進めました。約74万人の生活用水をすべて地下水でまかなう「水の都」を、災害に強いまちにする取り組みが続いています。

熊本市議団安全公明新聞2024年4月13日付
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災害の現場を、ドローンで素早くつかむ

災害の現場の状況を、いち早くつかみたい。西本友春さんは、ドローンの活用を提案し、町と業者の協定による連携を引き出しました。

西本 友春安全公明新聞2024年3月31日付
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大雨の冠水を、いち早くつかむ

どの道が冠水しているか、いち早く知りたい。木庭功二さんは、小型センサーで道路の冠水状況をつかむ仕組みの導入を市に求めました。

木庭 功二安全公明新聞2024年3月28日付
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落石の危険から、通行を守る

頭上からの落石が心配な道は、通るのが不安です。住民の相談を受けた中野美智子さんは現地を調べ、市に早期の対策を求め、市道沿いの斜面に落石防止フェンスが設けられました。

中野 美智子安全公明新聞2024年3月7日付
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女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。大塚薫さんは議会で訴え、市役所や小中学校などのAED計52台に、胸元を覆える三角巾と使い方の説明書が備えられました。止血や固定にも役立ち、ためらわず命を救える備えです。

大塚 薫安全公明新聞2024年2月11日付
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消えた白線を引き直し、事故を防ぐ

消えかけた白線は、事故のもとになります。元山孝雄さんは、摩耗でほぼ消えていた市道のゼブラゾーンの引き直しを市に求め、実現しました。

元山 孝雄安全公明新聞2024年2月4日付
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避難所の混み具合を、スマホでひと目で

災害のとき、どの避難所が空いているかすぐ知りたい。浜田大介さんは、混雑状況をスマホでひと目で分かるシステムの構築を訴え、実現しました。

浜田 大介安全公明新聞2024年2月2日付
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見通しの悪い町道に、カーブミラーを

見通しの悪い町道は、ヒヤリとする瞬間があります。吉村建文さんは現地を調べたうえでカーブミラーの設置を要望し、実現しました。

吉村 建文安全公明新聞2024年1月25日付
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目の不自由な人にも、情報が届くように

目が不自由でも、必要な情報がきちんと届くように。伊藤和仁さんは、公的文書への音声コードの記載など、情報バリアフリーを求めました。

伊藤 和仁安全公明新聞2023年12月23日付
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大雨の冠水から、暮らしを守る

大雨のたびに道路が冠水するのは、暮らしの不安です。住民の相談を受けた元山孝雄さんが市に対策を求め、水の流れが悪くなっていた住宅街の側溝が改修されました。安心して暮らせるまちを守りました。

元山 孝雄安全公明新聞2023年12月10日付
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子どもの通学路の、消えた横断歩道を引き直す

消えかけた横断歩道は、子どもの安全を脅かします。柳田光芳さんは、通学路の横断歩道の引き直しを警察に求め、実現しました。

柳田 光芳安全公明新聞2023年11月5日付
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落石の危険から、通行を守る

頭上からの落石が心配な道は、通るのが不安です。五通俊作さんは、県道沿いの斜面への落石防止ネットの設置を議会質問などで訴え、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2023年9月17日付
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暑さから逃げ込める場所を、みんなに

厳しい暑さの日、気軽に涼める場所がほしい。木庭功二さんは記録的な猛暑を受け、涼をとって休める公共施設の開放を議会で訴え、実現しました。施設の一覧が市のホームページで公表され、入り口には案内のポスターも掲示されています。

木庭 功二安全公明新聞2023年9月15日付
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救急のとき、命をつなぐ迅速な治療を

救急搬送のとき、一刻も早く治療につなげたい。五通俊作さんは、搬送中の患者の心電図をあらかじめ病院へ送れるシステムの導入を議会で訴え、実現しました。到着前に医師が状態を把握でき、治療の迅速化につながります。

五通 俊作安全公明新聞2023年9月5日付
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子どもの通学路の、消えた停止線を引き直す

消えかけた停止線は、子どもの通学路を危険にします。住民の相談を受けた河野正明さんが市に改善を要望し、県道と市道の丁字路の停止線が引き直されました。子どもが安全に通行できる交差点になりました。

河野 正明安全公明新聞2023年8月6日付
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女性にもためらわず、AEDで命を救う

倒れた人が女性だと、AEDの使用をためらってしまうことがあります。木庭功二さんは迅速な救命の観点から訴え、市内の学校やスポーツ施設など439カ所のAEDに、胸元を覆える三角巾と使い方のリーフレットが備えられました。ためらわず命を救える備えです。

木庭 功二安全公明新聞2023年7月13日付
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見通しの悪い丁字路に、カーブミラーを

見通しの悪い丁字路は、事故の不安がつきまといます。柳田光芳さんは、国道と市道の丁字路へのカーブミラー設置を市に求め、実現しました。

柳田 光芳安全公明新聞2023年7月9日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。中野洋一さんは、市主催の防災士養成講座の開催を提案しました。

中野 洋一安全公明新聞2023年7月2日付
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子どもたちが、安心して渡れる通学路に

通学路に信号がなく、子どもの安全を心配する声がありました。浜田大介さんは県議と連携して県警に要望し、信号の新設が実現。子どもたちが安心して渡れる通学路になりました。

浜田 大介安全公明新聞2023年5月12日付
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豪雨で壊れた橋を、架け替える

豪雨で壊れて通れなくなった橋を、早く直したい。五通俊作さんは、沈下して通行止めになった農道橋の架け替えを市に求め、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2023年2月5日付
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感染症にも災害にも、強いまちへ

公明党熊本市議団は、2023年度予算に向けて、感染症や災害に強いまちづくりなど169項目を要望しました。

熊本市議団安全公明新聞2022年12月25日付
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子どもの通学路を、事故から守る

「この通学路、交通量が多くて危ない」——見守り活動をする住民の声がきっかけでした。本田雄三さんは町議と一緒に現地を調べ、早期の対応を要請。ガードパイプや白線、カラー舗装など安全対策がまとまって進み、子どもが安全に通える道になりました。

本田 雄三安全公明新聞2022年12月3日付
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子どもの通学路を、事故から守る

一人の住民の声がきっかけでした。豊瀬和久さんは通学路の危険な箇所へのガードパイプの設置など安全対策を実現し、子どもが安全に通える道を守りました。

豊瀬 和久安全公明新聞2022年12月3日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。中野美智子さんは、防災士の養成講座の開催と、教本代・登録料の全額助成を進めました。

中野 美智子安全公明新聞2022年11月24日付
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電話でだます詐欺から、高齢者を守る

電話でだます詐欺から、高齢者を守りたい。高瀬千鶴子さんは、自動録音電話機の普及と購入費の助成を訴えました。

高瀬 千鶴子安全公明新聞2022年9月20日付
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災害のとき、必要な物資が届くまちに

災害のとき、必要な物資がきちんと届くまちに。高瀬千鶴子さんは、イベント会社と市の災害時物資供給協定を橋渡しし、締結を後押ししました。

高瀬 千鶴子安全公明新聞2022年9月19日付
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災害のとき、逃げ込める場所を増やす

災害のとき、逃げ込める場所を一つでも増やしたい。吉田健一さんは、市と民間企業の災害時避難場所協定を仲介し、締結を後押ししました。

吉田 健一安全公明新聞2022年9月15日付
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狭い県道を広げ、歩く人を守る

狭い県道は、歩く人にとって危険です。五通俊作さんは、県道の拡幅と歩道の新設を県に要望し、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2022年7月13日付
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見通しの悪い道を、安全な道に

生い茂った木で見通しの悪い道は、通るのが不安です。本田雄三さんは、堤防沿いの雑木の伐採を実現し、住民が安心して通れる道を確保しました。

本田 雄三安全公明新聞2022年4月28日付
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横断歩道を、渡りやすい信号に

青信号が、渡りきる前に点滅して不安になる。城下広作さんは、残り時間が分かる信号への改良を進め、歩行者が安心して渡れる交差点にしました。

城下 広作安全公明新聞2022年3月29日付
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信号が変わるまでを、目で見て安心

あとどれくらいで信号が変わるか、目で分かれば安心です。住民の相談を受けた三森至加さんが県議と連携して県警に要望し、残り時間を表示する信号機に改良されました。歩く人も運転する人も、あわてず渡れる交差点になりました。

三森 至加安全公明新聞2022年3月29日付
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暗い夜道に、防犯灯をともす

暗い夜道は、歩くのが不安です。豊瀬和久さんは、防犯灯11基の新設で、夜間の通行の安全を確保しました。

豊瀬 和久安全公明新聞2022年3月20日付
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大雨の冠水から、暮らしを守る

大雨のたびに冠水するのは、暮らしの不安です。吉田健一さんは、用水路の改修を市に働きかけ、実現しました。

吉田 健一安全公明新聞2021年9月18日付
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右折車の危険から、道を通る人を守る

右折してくる車は、道を通る人にとって危険です。伊藤和仁さんは、県道での右折車の進入を防ぐポールの設置を市に要望し、実現しました。

伊藤 和仁安全公明新聞2021年7月23日付
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自転車の速度を抑えて、歩く人を守る

スピードを出す自転車は、歩く人を不安にさせます。自治会の相談を受けた伊藤和仁さんは、減速を促すポールの新設を実現し、歩く人の安全を守りました。

伊藤 和仁安全公明新聞2021年7月21日付
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避難所のトイレを、災害時も安心して使える

災害で断水しても、避難所のトイレを安心して使いたい。吉村建文さんは熊本地震の教訓から議会でくり返し訴え、避難所となる小学校に断水しても使えるマンホールトイレが各10基整備されました。災害に強いまちづくりを進めました。

吉村 建文安全公明新聞2021年6月10日付
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暗い通学路に、明かりをともす

暗い通学路は、子どもの帰り道が心配です。住民の相談を受けた五通俊作さんが現場を調べ、市に速やかな対策を要望し、防犯灯が設けられました。夜道の不安をやわらげ、子どもが安心して通える道になりました。

五通 俊作安全公明新聞2021年5月29日付
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川の氾濫から、住まいを守る

大雨のたびに、川の氾濫が心配。五通俊作さんは、広瀬川の土手のかさ上げによる浸水対策を市に求め、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2021年4月4日付
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認知症の方を、まちみんなで見守る

認知症の家族が道に迷っても、早く見つけて安心したい。高瀬千鶴子さんは、居場所を伝える「どこシル伝言板」の導入を訴え、地域で見守る仕組みを実現しました。

高瀬 千鶴子安全公明新聞2021年2月6日付
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暑さから、避難所の命を守る

豪雨で避難した先での、厳しい暑さ。前田憲秀さんは、体温の異常を知らせる腕時計型の機器1000台を企業から避難所へ届く橋渡しをし、避難生活を送る方の健康を見守りました。

前田 憲秀安全公明新聞2020年9月1日付
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公用車を、まちを見守る目に

まちの安全を、身近な目で見守りたい。井本正広さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を推進し、全981台のうち523台に搭載されました。“走る防犯カメラ”としてまちを見守ります。

井本 正広安全公明新聞2020年7月18日付
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一票を、正確に数えるために

知事選の開票で票数が合わない事態が起きたことを受け、公明党熊本市議団は市の選挙管理委員会へ改善を申し入れ。職員の意識改革、原因の究明と速やかな報告、再発防止策など5項目を求めました。

熊本市議団安全公明新聞2020年4月8日付
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子どもの通学路の、危険な交差点を安全に

見通しの悪い交差点は、子どもの通学路を危険にします。吉田健一さんは、通学路の危険な交差点への安全対策を実現し、子どもが安心して通える道を守りました。

吉田 健一安全公明新聞2020年3月8日付
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子どもの通学路の、消えた白線を引き直す

「横断歩道の白線が消えかかって危ない」という住民の相談が数多く寄せられていました。公明党熊本県議団は県警に要望書を提出し、通学路や雨天時に見えにくい箇所の塗装の劣化対策、危険箇所への信号機の設置を求めました。

熊本県議団安全公明新聞2019年12月25日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。吉村建文さんは、町独自の防災士養成講座の開催と、資格取得費用の全額助成を求め、実現しました。

吉村 建文安全公明新聞2019年12月17日付
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不安な交差点に、安心の交番を

交通量が多く、治安も心配な地域に安心がほしい。城下広作さんは、住民の署名を実らせ、交番の設置につなげました。

城下 広作安全公明新聞2019年10月4日付
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危ない空き家を、まちから減らす

倒壊などの危険がある空き家は、地域の不安のもとです。伊藤和仁さんは、早期の撤去と活用促進、空き家化の未然防止を訴えました。

伊藤 和仁安全公明新聞2019年9月20日付
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公用車を、まちを見守る目に

まちの安全を、身近な目で見守りたい。西本友春さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を議会で求め、推進しました。

西本 友春安全公明新聞2019年9月20日付
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災害の情報を、電話でも聞けるように

防災無線が聞き取れなくても、災害の情報を確かめたい。徳村登志郎さんは、放送の内容を電話で聞ける自動応答サービスの導入を提案し、実現しました。

徳村 登志郎安全公明新聞2019年9月8日付
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避難所に、必要な備えを蓄える

いざ避難したとき、必要なものがすぐ手に入るように。吉村建文さんは、避難所となる全小中学校への防災倉庫の整備を求め、実現しました。

吉村 建文安全公明新聞2019年8月3日付
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阿蘇の景色を、もう一度みんなの手に

地震で傷ついた阿蘇の景色を、もう一度みんなの手に。本田雄三さんは、被災した景勝地の復旧を促し、観光と地域の再生を後押ししました。

本田 雄三安全公明新聞2019年7月20日付
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護岸からの車の転落を、柵で防ぐ

護岸からの車の転落事故を防ぎたい。五通俊作さんは、転落を防ぐ柵の整備を県に求め、実現しました。

五通 俊作安全公明新聞2019年7月5日付
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電柱のない、災害に強い道に

災害で電柱が倒れると、道がふさがれてしまいます。井本正広さんは、電線類の地中化を求め、災害に強い道づくりを訴えました。

井本 正広安全公明新聞2019年7月3日付
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災害のときの生活用水を、井戸で確保

災害で断水したとき、暮らしに欠かせない水をどう確保するか。豊永貞夫さんは熊本地震の断水を教訓に、登録された井戸の水を生活用水として使える「災害時協力井戸制度」を県内で初めて実現しました。地域で水を支え合う仕組みです。

豊永 貞夫安全公明新聞2019年6月27日付
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災害に強いまちへ、ハザードマップを一新

災害の危険を、正しく知って備えたい。吉村建文さんは、熊本地震の教訓を踏まえてハザードマップの刷新を進め、実現しました。

吉村 建文安全公明新聞2019年6月11日付
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暗い里道に、明かりをともす

暗い里道は、夜の通行が不安です。豊瀬和久さんは、LED街灯の設置を求め、実現しました。

豊瀬 和久安全公明新聞2019年6月2日付
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液状化に傷んだ住まいの再建を、丁寧に

液状化で傷んだ住まいの再建は、丁寧な対応が欠かせません。浜田大介さんは、近見地区の対策で、住民への丁寧な説明と意見交換会の早期実現を訴えました。

浜田 大介安全公明新聞2019年1月31日付
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毎年4月を、学校の防災を見直す月に

子どもの命を守る備えを、毎年きちんと見直したい。城下広作さんは、4月を学校防災教育月間とすることを進め、防災の意識を学校に根づかせました。

城下 広作安全公明新聞2019年1月19日付
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危ない空き家を、まちから減らす

倒壊などの危険がある空き家は、地域の不安のもとです。牧下恭之さんは2011年から17年まで5回にわたり対策を求め、適正管理の条例制定に続いて、除却への市独自の補助制度も実現。地域の安全と景観を守りました。

牧下 恭之安全公明新聞2018年5月6日付
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住まいの再建を、一人ひとりの事情に寄り添って

住まいの再建は、一人ひとり事情が違います。井本正広さんは、仮設住宅の入居期限の延長で、世帯ごとの事情に配慮した丁寧な対応を求めました。

井本 正広安全公明新聞2017年12月13日付
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生い茂る街路樹を、せん定して安全に

生い茂った街路樹は、見通しをさえぎり歩きにくくします。徳村登志郎さんは、歩道の街路樹のせん定を市に求め、実現しました。

徳村 登志郎安全公明新聞2017年12月10日付
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言葉にしにくい支援の必要を、カードで伝える

外見では分かりにくい障がいや病気を、周りに伝えるのは難しいものです。三森至加さんは、熊本地震の避難所で発達障がいの子が理解を得られず車中泊を余儀なくされた実例を挙げ、「手伝ってほしい」と伝えられるヘルプカードの導入を要望し、実現しました。

三森 至加安全公明新聞2017年11月4日付
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公用車を、まちを見守る目に

まちの安全を、身近な目で見守りたい。豊永貞夫さんは、公用車へのドライブレコーダーの設置を議会で求め、段階的な導入につなげました。

豊永 貞夫安全公明新聞2017年10月29日付
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豪雨から、川べりの暮らしを守る

大雨のたび、川のそばの暮らしは不安にさらされます。城下広作さんは、白川の工事の完了を確認するなど、豪雨から住民を守る河川整備を後押ししました。

城下 広作安全公明新聞2017年7月31日付
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我が家を建て直す、その一歩を支える

熊本地震で傷んだ我が家を、もう一度。前田憲秀さんは、住まいの再建への支援を手厚くし、がけ崩れ対策の強化も県に求めました。

前田 憲秀安全公明新聞2017年6月17日付
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踏み間違い事故を、防ぐ備えを

アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を防ぎたい——。徳村登志郎さんは前年の議会で補助事業の復活を求める請願を提出し、両方を一体化した「ATワンペダル」の整備費補助が実施されました。高齢ドライバーなどの不安を減らす後押しです。

徳村 登志郎安全公明新聞2017年5月7日付
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震災の教訓を、子どもたちの学びに

あの震災の教訓を、次の世代へ伝えたい。城下広作さんは、震災遺構の保存と、学校で使う防災の副読本づくりを提案し、教訓を後世に残す取り組みを進めました。

城下 広作安全公明新聞2017年3月4日付
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被災した人の暮らしの再建を、あきらめさせない

被災した人が、暮らしの再建をあきらめずにすむように。井本正広さんは、熊本地震の支援制度の申請期限の延長・継続と、国の財政支援を訴えました。

井本 正広安全公明新聞2017年3月3日付
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よみがえる熊本城の、石垣を守りながら

熊本のシンボル・熊本城を、次の世代へ。浜田大介さんは、石垣の修復と、見学コースへの説明パネルの設置を議会で訴えました。

浜田 大介安全公明新聞2016年12月10日付
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被災した人の手続きを、支えるシステムを

被災したとき、支援の手続きをスムーズに受けたい。牧下恭之さんは、被災者支援業務を効率化するシステムの早期導入を5回にわたり提案し、実現へつなげました。

牧下 恭之安全公明新聞2016年10月9日付
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地域を守る防災の担い手を、育てる

いざというとき、地域を守る防災の担い手を増やしたい。西本友春さんは、熊本地震の教訓から、防災士育成の取り組みの強化を町に求めました。

西本 友春安全公明新聞2016年10月2日付
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地震で傷んだ我が家に、届かない支援を届ける

国の制度では救われない被害もあります。前田憲秀さんは、熊本地震で液状化やがけ崩れの被害を受けた家にも、県独自の支援が届くよう訴えました。

前田 憲秀安全公明新聞2016年9月17日付
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災害への備えを、計画として整える

災害が起きてから慌てるのではなく、前もって備えたい。豊瀬和久さんは、時系列で行動を定める事前防災行動計画(タイムライン)の策定を進めました。

豊瀬 和久安全公明新聞2016年9月11日付
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災害への備えに、女性の視点を生かす

災害への備えには、女性ならではの視点が欠かせません。三森至加さんは、熊本地震の対応に女性の視点を生かすよう求め、ひとり親家庭への生活・就労支援も訴えました。

三森 至加安全公明新聞2016年9月7日付
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家を失った人に、無料の住まいを

地震で家を失っても、安心して住める場所を。城下広作さんは、家賃無料で入れる借り上げ住宅(みなし仮設)の受付開始を進め、住まいを確保しました。

城下 広作安全公明新聞2016年4月29日付
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どの避難所にも、支援を行き渡らせる

物資が届く避難所と、届かない避難所があってはいけない。前田憲秀さんは、支援の届きにくい自主避難所を自ら回り、断水など切実な声にすぐ応えました。

前田 憲秀安全公明新聞2016年4月22日付
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割れた避難所ではなく、安全な屋内へ

熊本地震の直後、益城町では避難所が割れたガラスや落下物で使えず、多くの人が屋外での避難を強いられていました。公明党熊本県議団は、現場の声をもとに県と市へ緊急に申し入れ、安全な屋内の避難先の確保を求めました。

熊本県議団安全公明新聞2016年4月16日付
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割れた避難所ではなく、安全な屋内へ

熊本地震の直後、益城町では避難所が割れたガラスや落下物で使えず、多くの人が屋外での避難を強いられていました。公明党熊本市議団は現場の声をもとに市へ緊急申し入れを行い、安全な屋内の避難先の確保を求めました。

熊本市議団安全公明新聞2016年4月16日付
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歩道を整えて、通学路を安全に

歩道のない通学路は、子どもにとって危険です。豊瀬和久さんは、町道の拡幅と歩道の整備を求め、実現しました。

豊瀬 和久安全公明新聞2016年2月11日付
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いつでも使えるAEDを、コンビニに

夜間や休日に人が倒れても、すぐにAEDを使いたい。徳村登志郎さんは、24時間営業のコンビニへのAED設置を提案しました。

徳村 登志郎安全公明新聞2015年10月11日付
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ため池の事故を、看板で防ぐ

子どもがため池で事故に遭わないように。中野美智子さんは、立ち入り禁止の看板の設置を市に求め、実現しました。

中野 美智子安全公明新聞2015年8月16日付
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見通しの悪い道を、通りやすく

見通しの悪い道は、事故の不安がつきまといます。西本友春さんは、団地の出入り口の見通しを悪くしていたツツジの植え込みの伐採を町に要望し、実現しました。

西本 友春安全公明新聞2015年7月5日付
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見えにくい標識を、見やすい位置に

カーブで標識が見えづらいと、事故につながります。徳村登志郎さんは、見えにくかった横断歩道の標識の移動を市に要望し、実現しました。

徳村 登志郎安全公明新聞2015年6月14日付
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